ベムリディに該当するQ&A

検索結果:98 件

右肋骨あたりから背中にかけての痛みについて

person 50代/男性 -

ご相談致します。 現在、慢性B型肝炎で定期的に通院しております。 薬は毎日ベムリディーを服用、数値は7年程安定しています。 1年前位より右側の背中(手をまわして押さえれるあたり)がズキンズキンとしていました。 一応担当の肝臓専門医と近所の内科へ行きましたが、肝臓で痛みを感じる事はないとの事で、筋肉、もしくは神経の方だと言う事で特に検査もなく放置していました。 1か月前くらいから右肋骨あたりから背中にかけて痛みが酷くなり、酷い時には背中の左右にかけて動けなくなるほどの痛みがあります。歩行するのも痛いくらいです。 1週間前に我慢できず整形外科を受診しレントゲンの結果、骨はきれいで異常はなし。 筋肉からの痛みでしょうと言う事で、電気治療と薬が出ました。 薬はプレガバリン75mgを朝晩1錠とエペリゾン50mっが朝昼晩1錠です。 薬を服用して1時間位してふわふわとし、貧血のようにふらふらし、翌日は吐き気に仕事中に目をつむると寝てしまうくらいの眠気と倦怠感で病院を受診した所プレガバリンの副作用と言う事で25mgに変更になりました。副作用がなくなったので5日目より50mgで試しています。 痛みに関しては全く良くなっていません。自分的には筋肉と言うより右肋骨がが特に痛みます。 このような症状と経過で診断に間違いはないでしょうか? 又、この診断が正しい場合に今の薬の服用でどこまでの改善がみこまれるのでしょうか? 薬をずっと飲み続けなければ痛みは無くならないのか、どこかで痛みは消えるのか。 後、プレガバリンの重大な副作用に肝臓障害、、 AST上昇 、 ALT上昇とありますが大丈夫でしょうか?先生の方も肝機能は今大丈夫かと聞かれました。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

慢性B型肝炎で薬服用中の飲酒について

person 50代/男性 - 解決済み

ご質問致します。 現在51歳男性で、20歳の時に慢性B型肝炎と診断され当時インターフェロン治療し、 その後3か月くらい注射の治療を受けました。 その当時GOT,GPTなどが600あたりから100を切るくらいになったので、病院で定期検査なども受けずに46歳まで経過しました。 その間40~45歳くらいには健康診断で正常値に入っていたり2桁で推移していましたが、46歳の時に数値が400を超え受診しました。 その後~現在は専門医にかかり、ベムリディーの服用と3か月に1度の血液検査、半年に1度のエコー検査を欠かさずし、数値は薬服用から2か月で正常値、ウィルスも検出せずでしっかり薬も効いているとのことです。 46歳まではお酒をほぼ毎日飲んでいました。 46歳で健康診断で今の病院にかかってから、やはりまずいと思い2年間全く飲酒はしていませんでしたが、その後2週間に缶ビール1本・・・週末に2本、今では土日に350mlの9%のアルコールを土日に2本ずつ飲んでいます・・・。 それでも数値が凄く安定しているので自己判断で飲んでしまっています。 主治医には最初聞いたとき、忘年会や新年会、そういった集まりで飲むには大丈夫ですが 日々の飲酒はされないことを信じていますと言われ、なかなか今のことを言い出せない状態です・・。お恥ずかしいです。 5年前の肝生検では肝炎としては中程度で肝硬変は無いとまあ良くはないんだなと感じました。 長くなりましたが、このまま飲酒を続けるとどういったことになるのか、またこれ位だと大丈夫、絶対飲酒ですなどがしりたいです。 と言うか、実はお酒をやめたいと思っています。 宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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