何度かご相談させていただいております。
生後10ヶ月の子どもがいます。
現在お腹と腰にカフェオレ斑がいくつかあります。5mmを超えているものは3つで、6mm、9mm、1.5cmです。
その他、1〜3mmほどのもの8〜9個あります。全てお腹と腰にあり、手足にカフェオレ斑はありません。医師からは増えてこなければ問題ないと言われていますが、最近1mmもない本当に小さい点状のものが4〜5個増えていることに気づきました。また5mm以上のカフェオレ斑は増えていないのですが、今まであった1〜3mmのものが娘の体の成長とともに少し大きくなってきているのが気になります。
お聞きしたいこととしては、
1.1mmもないような小さい点状のものは増えてきてもあまり気にしなくても良いのでしょうか?これがアザではなく色素沈着など別のものの可能性もありますか?
2.一般的なレックリングハウゼン病の場合、生後10ヶ月ともなると全身にもっとアザがあるとは思うのですが、今ある1〜3mmのアザが体の成長とともに大きくなり基準を満たしてしまい、診断がつくというケースはどのくらいあるのでしょうか?稀だと思って良いのでしょうか?
今通っている小児科の先生はあまり詳しくなさそうで質問をしても曖昧な回答が多く、、乳幼児のレックリングハウゼン病の診断経験がある方がいらっしゃればご回答お願いしたいです。参考にお腹部分の写真を添付させていただきます。添付写真には写っていませんが、腰に1.5cmのカフェオレ斑があります。
何度も何と申し訳ありませんが、ご回答いただけますと幸いです。