全治2ヶ月に該当するQ&A

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喉(左の喉仏〜扁桃腺辺り)の腫れ感について

person 30代/男性 -

半年ほど前に喉に魚の骨がつっかえているような違和感を感じ、なかなか治らないため、2週間程ののちに耳鼻咽喉科を受診しました。扁桃付近に膿栓のような白いものがあり、扁桃編と診断されました。治りかけなので抗生物質は不要と診察されましたが、左側だけ腫れが治らないため、別の耳鼻咽喉科を受診しました。その病院では抗生物質を処方されました。その後、扁桃炎はカメラで観ても完治と診断されましたが、腫れだけが治りませんでした。先生曰く腫れは診られないとの事でしたが、体感としては腫れ感がどうしてもあり、日にもよりますが特に夜寝る前などに詰まっている感じで呼吸が苦しい時があります。 その後、完治といわれたこともあり、2ヶ月程放置していましたが、また扁桃炎になったため、別の耳鼻咽喉科にかかりました。そこでは細菌検査をして、有効な抗生物質を処方されました。扁桃炎は完治しましたが、いまだに腫れ感だけは残っております。 お医者様曰く、腫瘍やポリープなどはなく、扁桃も腫れている感じはないとの診断ですが、他にどのような病気の可能性がありますでしょうか?また、再度耳鼻咽喉科を受診するべきでしょうか? 半年程腫れ感は一度も引いていませんが、大きくなっているなどは体感としてありません。

2人の医師が回答

5歳息子の陰のう水腫について

person 10歳未満/男性 - 解決済み

現在5歳息子の陰のう水腫について。 昨年の8月に陰のうの左右差に気付き、かかりつけ小児科に受診。 陰のう水腫との診断。 幼児の自然治癒の可能性は低いため手術も視野に入れ、小児の総合病院に紹介状を書いていただきました。 9月、総合病院受診でも同じ診断で、手術は急ぐ必要はないが、自然治癒の可能性は低いので、治療として、いずれ手術を検討しましょう。時期は、ご両親で決めていただいてよいですよと言われ、かなり陰のうも大きくなっていたため、12月に手術予約。 しかし11月には、元の大きさに戻ったため、再診し、自然治癒の可能性もあるか検討するため、手術を一旦中止しました。 ただ今年1月に再び症状が出て、また3月に元の大きさに戻る、といったことから、3月に再診し、自然治癒は難しいと考え、6月に手術予約しました。 ただ今月の術前診察で、3月から症状がないなら経過観察もありでは?と医師から提案があり、迷っています。もちろんこちらの希望があれば手術は可能とのこと。 就学前に手術したほうが、小学生生活がスムーズなのではと考えてもいましたが、 ・症状が出たり戻ったりを2回繰り返していますが、自然治癒の可能性はありますか?それとも交通性の陰のう水腫であった場合、むしろそれが当たり前な症状ですか? ・数ヶ月症状ない=自然治癒の可能性は上がりますか? ・年齢が大きくなったほうが手術、麻酔のリスクは減りますか? ・症状が出てから約1年、もしこの先、大きくなったり戻ったりを繰り返した場合、手術するの判断はいつ頃すべきでしょうか? ・陰のう水腫ままでの基本リスクはないと説明は受けていますが、成長過程で気をつけることはありますか? アドバイスお願いします。

5人の医師が回答

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