微熱が続く病気男性に該当するQ&A

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耳下腺炎

person 40代/男性 -

40代男性です。3~4日前肩と首が凝っているのか頭がいたくてだるいと話していました。次の日には改善し仕事にも普通に出勤していましたが、日曜日の朝に左の頬が腫れており、痛みはありませんでした。夜になって、腫れも引かず少し不安になり救急外来を受診しました。耳下腺炎との診断で 耳鼻科受診を勧められ、本日受診。おたふく風邪と診断されました。耳下腺炎とおたふく風邪は似ているので判断できない。血液検査をしても意味はないということでしておりません。家族の中で、1週間前から発熱があり、ほほの辺り、みみの後ろの辺り、眉間目の奥などに痛みがあり、鼻水が出て止まらず、日を追う毎に発熱が続き、鼻水も黄色に変わり、耳鼻科受診したところ蓄膿症と診断されました。その後、男性にだるさ頭痛などの症状が出、一時、改善するも現在、微熱はありますが、腫れによる痛みはなく、頭痛や喉の痛みなどもありません。関連はありますか?おたふく風邪の場合、家族はもう罹患していると考えた方がいいですか?感染力が強く、潜伏期から感染可能というお話もあり、子どももいるので大変に不安です。痛みなどはないので、もしかしたら違う病気などは考えられますか?よろしくお願いします。

2人の医師が回答

家族性地中海熱、コルヒチンが効かなくなってきている

person 40代/男性 -

40代男性、今から4年ほど前に健康診断時のCRPの上昇と繰り返す不明の熱の検査で、2年前に家族性地中海熱と診断されました。それ以前に姉がシェーグレン症候群と診断されていました。繰り返す熱(38度台)は、2年前の診断後コルヒチンを服用後は発熱発作が収まり普通に生活できましたが、また37度代で発熱を繰り返すためコルヒチンを3〜4錠に増やしたところ激しい下痢で、通常の生活ができず、2錠に戻すと下痢は治るものの、発熱発作が続きカロナールやロキソニンで解熱していましたが、体重の減少などでカナキヌマブの治療に1年前から入りました。カナキヌマブを投与後は、劇的な変化はないものの38度を超える高熱は出ていません。ですが、逆に37.2度程度の微熱が月の半分ほどになってきました。 医師からは、カナキマヌブとコルヒチンによる治療以外はないと説明は受けました。イラリス投与から1年後の現在症状は安定せず、微熱から37.5度付近の熱を繰り返すようになって体重が減少しています。お聞きしたいのは、家族性地中海熱以外の病気も疑うべきなのか?家族性地中海熱だとしたら、具合はよくないが発熱が続く現状が続く今の状態を受け入れるしかないのか。また、胸痛の症状などはないのですが、頭痛と発熱のためほぼ毎日カロナール、ひどい時はロキソニンを服用して服用してなんとか仕事をしている状態なのですが、鎮痛剤を毎日飲んで、大丈夫でしょうか?依存症も心配です。ただ、発熱頭痛時は、飲まないと仕事をすることは無理な状況です。コルヒチンは生涯服用すると思いますが、耐性などつかないのでしょうか?遺伝子検査は行っていません。

4人の医師が回答

即脳室の左右差のCT結果について

person 30代/男性 -

いつもこちらのサイトにお世話なっています。日頃、健康についての疑問や不安にお応えくださりありがとうございます。 頭痛について教えてください。現在、39歳、男性です。朝方から昼にかけて徐々に強くなる激しい頭痛があり、3日以上同じ症状が続いたので、内科と外科がある病院を受診しました。念のためCTをとってもらったところ、お医者様に「特に腫瘍などはない。気になるとすれば側脳室の左右差がみられるから、念のため大きな病院でMRIでみてもらった方がいい」と言われ紹介状を書いてもらいました。MRIをとるまでに3日ほど時間が空いてるので不安で質問しました。 1.側脳室の左右差で見つかる大きな病気はあるのでしょうか? 2.今も悪化するわけではないけれど同じ頭痛が1日1回ある。緊急性はありますか? 3.外科医の先生がMRIを勧められる場合、何かしらの病気がある可能性が高いのでしょうか? ちなみに2週間前に、体温調節が難しい(寒気やほてり)、強い倦怠感、微熱で別の内科を受診しており、PCR陰性、血液検査異常なしでした。今も頭痛と倦怠感は改善せず、ロキソニンを服用するとすっきりよくなるのが不思議です。ご回答よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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