横隔膜痛い原因に該当するQ&A

検索結果:107 件

尿検査でいつも尿が出ません

person 30代/男性 -

いつも尿検査で尿がでず、困っています。 完全に心理的な原因なのでしょうが、「尿を出さなければならない」という状況になると緊張してしまい、尿が一切でなくなってしまいます。 それでは困るので、自費で小学校の時に尿を提出していたようなスポイトを購入して 当日の朝に採取して持っていっています。 その場で尿が出ればそれを提出して、出なかった場合は採取した尿を提出しています。 (言ってみれば次善策の存在が安心感に繋がるのか、尿が出ることも多くなってきました) 採取尿を提出する方法に問題はあるでしょうか?(つまり、こっそり提出した場合正確な検査結果が出ませんか?)―1 尿は出た瞬間から細菌が繁殖しはじめることを考えると、提出するのに6時間足らずと言っても冷蔵して持っていったほうがいいと思うのですが、冷蔵することで検査を要する成分が壊れてしまい十分な検査が行えないのではないかと心配です。そのようなということはありえますか?―2 もう一つ、同じ泌尿器科の分野ということで質問なのですが 一ヶ月前に左膝の手術をして、少し前まで杖をついて歩いていました。 松葉杖ではなく登山用の手杖だったので、右腕に妙な負担がかかり、体重を支える右側背中の筋肉が痛くなってきました。 その時は筋肉痛だと思っていたのですが、一週間経っても痛いです。 当然それは整形外科の分野なのですが、不安なのは、そこがちょうど腎臓の位置なのです。 しかし腎臓は肋骨の内側にあり、直接筋肉を圧迫するものではないような気がします。 大きく呼吸をしてみると、横隔膜が伸びる腹式呼吸をしても痛くありません。肩で大きく息をして背中の筋肉が伸びると、腎臓のあたりが痛いです。 これは泌尿器科に行ったほうがいいですか?―3 ご面倒な質問でしょうが、1、2、3に答えていただけると幸いです。

2人の医師が回答

慢性的な腰痛について

person 30代/女性 - 解決済み

元々、腰痛持ちですが去年の10月頃からたまに足の冷感や痺れ感があります。現在は痺れ感はほとんどなく腰痛のみになりました。 10月に近所の整形外科を受診した時はレントゲンのみでMRIはしていません。腰痛が続いているので再受診を検討しています。 ここからが質問なのですが… 1,腰痛は内臓疾患からも考えられるでしょうか?腰痛の場所としては臀部の上にある腰回りの窪み辺りで若干右寄り辺りです。たまに右側臀部の真ん中が筋肉痛の様に痛む時があります。また、腰回り全体に鈍痛を感じる時もあります。 腰椎や筋肉が原因かなと思っているのですが、伯父が酷い腰痛から癌が発覚し(原発不明がんでした)亡くなっているので不安です。当時、伯父は50代でした。 2,内臓が原因の腰痛はどんな痛みなのでしょうか??現在、腰痛は日によって酷く痛む日とほとんど痛まない日があり、波があります。お風呂に入ったり、疾患を貼ったり、ストレッチをしたら楽になる腰痛は整形外科的な腰痛でしょうか? 3,臀部上の窪み辺りの痛みで考えられる内臓疾患は何がありますか? 4,腰痛の受診としては整形外科を再受診で良いでしょうか?たまにある腰回りの鈍痛が内臓からではないかと不安です。内臓疾患を疑うなら内科や婦人科受診でしょうか? ここ数年の受診歴は以下の通りです。 婦人科は去年10月に子宮頸がん検診とエコー検査をしました。特に異常なしでしたが、子宮腺筋症があるため、現在は内膜症治療をしています。(治療を開始して4ヶ月くらいです。ジェノゲスト1mg服用で現在生理は完全に止まっています) 昨年、5月に胃腸の調子が悪く胃カメラ検査 軽い胃炎と胃が横隔膜から飛び出している? ヘルニア?以外は異常なしでした。 3年前半前に血便があり、大腸内視鏡検査を受けた際は過敏性腸症候群の診断を受けました。現在もたまに、腸がゴロゴロしガスが溜まりやすいです。 昨年、一般的な健康診断もしましたが異常なしでした。(血液検査、胸部レントゲン、心電図、血圧) 長文になり申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

11人の医師が回答

黄緑の痰が三週間以上続いており、やや息が苦しいです。熱はありませんが、心配です。

person 20代/男性 -

三週間以上前にからだのだるさを感じ、風邪の初期症状のようなものを経験しました(熱はこのときもこれ以降も上がっていません)。 それ以降、だるさはかなり和らいだものの、黄緑色の痰が一日に数回でつづけています(咳や喉の痛みはありませんが違和感はあります)。ランニングをしたときにいつもよりも息切れしやすくなっているように感じます。横隔膜をしっかり収縮させるように呼吸をすると苦しい感じがします。また、ここ二、三日あまり眠れていなかったりストレスがあり、やや喉の違和感が増したかな?というところです。タバコを吸うと悪化するとわかったので、いまはやめています。 自分なりに考えられる診断としては以下になります。 ⑴普段の生活が不規則で免疫力が下がっているため、風邪が治りきらず細菌やウイルスが気管支あるいは肺で慢性的に炎症を起こし続けている(でも自分の感覚としては肺ではなく、気管支に問題がありそうな違和感です。普段から後鼻漏気味ではあるのですが、鼻に由来するものでもなさそうです)。 ⑵最初の風邪がコロナウイルス感染で、その後遺症として残っている、あるいはいまも感染している(身近に濃厚接触者や感染者はいませんでしたが、週に一度くらいのペースで家族以外のひとと食事をする機会がありました)。 ⑶7年間くらいタバコを吸っていて、肺にダメージが蓄積されているため、若年ではあるけれど軽度のCOPD (慢性閉塞性肺疾患)になってしまっている。 ⑷肺がんなど⑴〜⑶よりも深刻な原因がある。 個人的には⑴か⑵なのかな?と考えますが、症状がやや長く続いているため⑶や⑷の場合だったらと心配に思い、病院に行ったのですが、PCR検査を受けていないので、受け付けてもらえず、こちらで相談させていただくことにしました。 ご回答よろしくお願いします。

3人の医師が回答

咳が2ヶ月近く止まらない

person 40代/男性 -

12月18日 のどの痛みを感じ、耳鼻咽喉科のA病院を受診。喉頭蓋の炎症が見られたため、ステロイドやロキソニンを処方。 12月25日 喉頭蓋の炎症は治まったが、咳が出始めたため、A病院を再診。咳止めの薬(散剤)を処方。医師の軽薄な対応に不信感をもつ。 再診後、数日にわたって、ステロイドの副作用による横隔膜の痙攣発作が続き、呼吸困難に陥ることもあった。 1月4日 A病院の医師に対する不信感から、かかりつけの内科のB病院を受診。咳止めや痰を抑える薬などを処方。 その後も2週間にわたってB病院に通院し、処方薬を変更しながら様子を見たが、一向に改善の様子が見られず、医師は頭を抱え、A病院での再々診を勧められる。 1月24日 A病院の再々診。咳の症状が治まっていないだけでなく、咳をする度に左胸に痛みが走るようになったと告げると、こちらの医師も頭を抱え、某大学付属病院の呼吸器内科を紹介される。 1月31日 C大学付属病院を受診。採血、胸部レントゲン、肺機能(肺活量)の検査を実施。医師は咳の原因については一切何も語らず、体型のせいで治りにくくなるから、痩せた方がいいとしか言わない。その上、こちらが望んでいないにもかかわらず、睡眠時無呼吸症候群の検査を受けたほうがいいなどと発言し、勝手に予約をとる。その後、診察終了直前になって「あっ、ちょっと肺が閉塞してるかなぁ~」と言い、電子カルテに『閉塞性障害』と打ち込む。モンテルカスト錠とレルベア200を処方。 C大学付属病院を受診してから3週間近く経過したが、咳は一向に治まらない。 また、数年前の遺伝子検査(唾液を採取)では咽頭がんのリスクが常人の3倍以上との結果も出ており、かなり不安を抱えている。 今後どうするべきかについてご教授いただきたい。

4人の医師が回答

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