気胸手術後痛みに該当するQ&A

検索結果:184 件

気胸再発の可能性について

person 40代/女性 - 解決済み

6月に気胸の手術で横隔膜と右肺の一部を切除しました。月経随伴性気胸でしたが治らず、再び11月に手術をして右肺1箇所と腰のあたりの子宮内膜症になってる部分1箇所を切除し、肺のほぼ全体を2種類のシートでカバーリングしました。(肺の一部は横隔膜とくっついてしまっているのでそこはそのま) 術後2ヶ月ほどは痛かったのですがその後は痛みはなくなったのですが術後4ヶ月目に入り、右脇より下腹部あたり?からポコ?コキ?という音がします。鳴るときは必ず1回だけです。 以前、1度目の手術のあとに再発した時はポコポコと連続で空気が漏れる音がしたので空気漏れの症状なのかわかりません。 カバーリングが安定するまでに6ヶ月かかるとの説明を受けており、また術後2ヶ月のレントゲンではだいぶ膨らんできてましたがまだ少し空気漏れはある状態でした。次回の診察まであと1ヶ月はあるので今すぐレントゲンを撮りに行くか悩んでおります。(かなり遠い病院の為) カバーリングをしましたが再発の可能性はありますでしょうか? ちなみにホルモン剤は飲んでおりません。子宮内に子宮内膜症らしきものはなく、生理痛も手術後にはほぼありません。

2人の医師が回答

肺について

person 40代/男性 -

主人、44才の質問です。 4月15日から右の鎖骨下の痛みと、歩くと肩甲骨に響く症状がたらしく、17日に病院に行きCTと血液検査、レントゲンにて、気胸と診断されました。右が気胸になってたのですが、左にも右にもブラ?があるとの事で、循環器の先生と外科の先生に見て頂いたのですが、呼吸器の先生が次の日の金曜に来るとの事で、次の日にもう一度、レントゲンをとり呼吸器の先生に見て頂きました。 すると、1日で肺が少し膨らんだらしく、チューブを刺すと肺に傷がつくから、土日安静にして月曜日にまた違う呼吸器の先生が来るので、レントゲンを見て貰いました。少しは良くなりつつあるけど、1週間程安静にして様子を見ようとなりました。1週間後、デスクワークなら大丈夫との事で仕事に行き、5月2日に最終のレントゲンを取ったら、きれいに膨らんだよと言われて安心しました。少し癒着して膨らんだ様ですが、胸水も無くなったから、気胸の独特の痛みが出たら、すぐに病院に行き、次は手術した方がいいねと言われました。連休中は普通に車の運転もし、腕なども使ったりしてました。主人は去年2月に膀胱ガンをしており、転移とかを心配し、先生にもガンとかが隠れてないですか?と聞きましたが、大丈夫だよと言われました。外科の先生も悪いものでは無いから、との事でした。友人が肩甲骨の痛みで肺癌が気胸のすぐ後に見つかり、その経緯に似てるので不安です。大学病院の先生ですが、CTやレントゲンでガンはわかりますか?連休最後の日に、肩甲骨がダルい張った様な感じがするというのですが、久しぶりに動いたり長距離運転したから、でしょうか…。 本人は気胸の時の痛さと違うと言いますが、友人が肩甲骨の痛みは肺癌かもと、さっきも電話で言われて不安です。3人程の先生が検査結果を見られてますが、何か悪いものがあれば、わかりますか?すみません…宜しくお願いします。

1人の医師が回答

自然気胸 胸腔鏡手術後7週後の海外旅行(長時間フライト+3400m高地)は控えるべきか

person 10代/男性 -

・19歳(やせ・高身長)の息子が1か月程前から左胸に軽い痛みがあり、先日気胸と診断。GWにペルー旅行を予定している事、春から下宿予定などを伝えたところ、再発のリスクを考え手術を勧められ、翌日胸腔鏡下左肺ブラ切除術を受け6日で退院しました。 (先生の説明では機械で切ってホッチキス状の縫合をし、上にメッシュシートを載せるとのこと) ・手術前の時点ではお医者様は「手術していたらGWの旅行は大丈夫だろうけど」 というコメントでした。 ・手術から2週間後に医師の診察・レントゲン撮影の予定、本人は元気そうです。 ◆質問 手術日から6週間後にペルー・マチュピチュ地域への旅行について (1)6週間後の飛行機に乗ること、3400mの高地に行くことは控えるべきでしょうか? (2)延期したとして、(再発が無い場合)いつ頃から行くことが可能でしょうか。 (3)延期した際、再発していなくてもリスクがありますか? ◆補足 母は心配なのでこちらの気胸関連の回答も一通り読み、先生方のお話から ・胸腔鏡手術であればドレナージ等に比べ再発リスクは低い ・だいたい半年くらいは飛行機を控えるように伝えるが根拠はない ・安全をみて旅行距離を少しずつ伸ばしていくこと など理解しており旅行キャンセル止む無しと考えています。 しかし本人は自分が回復していると感じ納得せず、 「主治医は『手術したらGWの旅行は問題ない』と言った。再診で問題なかったら行けば良い」 「機内で片肺がつぶれてももう片方あるので先日気胸になった状況と同じ、深刻ではないのでは」 「延期して、1年後ならペルーに行けるのか?」「段階を踏んで旅行するなど根拠がない」と納得しません。 私も「術後6週のリスク」「半年後のリスク」「飛行機のリスク」「高山のリスク」きちんと理解できておらず、ご意見いただければ幸いです。

4人の医師が回答

肺気胸の手術後

person 30代/男性 -

主人が、10月2日に 右肺気胸と併発した右膿胸の手術を胸腔鏡下術で受けました。右の気胸は2度目で、一回目は6年前で その時はチューブを入れて肺をふくらます処置で退院しました。今回は2度目ということ、袋がたくさんあるということもあり、手術で切除することになりました。切除も7ヵ所くらいあったのですが、術後の経過がよく、1週間ほどで退院しました。 そこで質問です。 ●声を張ったり、歩きすぎると少々 以前より疲れを感じるものの、肺の痛みはなく、あえて痛みというなら背中や胸の筋肉が時々ピキッと痛む感じと、あとは傷口含め 皮膚の違和感が のこっています。(現在、術後20日ほど)このかんじは術後はある程度ある症状で気にするものではないのでしょうか? ●入浴は傷口を防水カバーして、シャワーのみと言われましたが、いつまでと指示はなく、傷口はふさがりかさぶたか取れそうな状態でも 湯船につかるのはやめたほうがよいでしょうか? ●10月2日に手術し、一ヶ月後の11月1日に飛行機に搭乗できますか?主治医からは大丈夫と言われたそうですが、少し不安なもので質問させていただきました。搭乗時間は 一時間半ほどです。 よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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