尋常性白斑の遺伝性についてです
2歳の子供に白斑のようなものができ
病院で受診したら白斑ではないと。
ということでしたが主人は3人兄弟の長男ですが次男は9歳ごろ、三男は25歳ごろから尋常性白斑の
症状が出ています
主人には同じような症状は出ていません
二人の白斑が出ている場所は両手足、首から口のあたりにかけてでほぼ一緒でそれ以上は広がってないように見られます
はっきりではないようですが、主人の父方の祖父が
どうやら白斑があったようだと
ただ、すでに亡くなっていて顔や手足などには主人の記憶では白斑は出ていなく腕にあったかもと
言っています
義父は3人兄妹ですが誰も白斑は出てなく
その子供で白斑が出ているのは主人の弟達だけで
他のいとこなども白斑は出ていないようです
この場合、うちの子供が尋常性白斑が出る可能性は
遺伝的に考えると高いのでしょうか?
尋常性白斑の家族がいると遺伝的性は20%と
書いてありましたが、やはりそれぐらいと考えて
いいのでしょうか?
また尋常性白斑の遺伝子検査などは
できるのでしょうか?
長文になってしまいましたが
回答をお願いしたいと思います