緑内障ロキソニンに該当するQ&A

検索結果:93 件

酷い頭痛、痛みからくる気持ち悪さに苦しんでいます

person 40代/女性 -

酷い頭の痛みと不快な気持ち悪さにくるしんでおります。 昨年、急に頭がくらっとして、めまいのような感じになり、ふらふらして、今まで感じたことがないような気持ち悪さと、不意打ちされたような、眼の奥の視神経あたりに変な痛みを感じたようになり、その日から具合が悪くなり、頭痛が酷くなり、後頭部から頭頂部からこめかみから、がんがん響き寝込んでしまいました。 その後、頭部のMRI、C T、レントゲン、血液検査をし問題ありませんでした。ロキソニン等の鎮痛薬、市販薬、漢方薬も試し効かず、てんかん薬を少し試しましたが、気持ち悪くなり飲むのは止めました。頸の緊張をとる筋弛緩薬とビタミンは飲んでいます。緑内障や副鼻腔炎を疑い、眼科や耳鼻咽喉科もかかりましたが、特に問題はありませんでした。眼圧が20と高かった時がありましたが今は正常です。 今も、起きあがると、目から頭上部がじんじんして、後頭部から脳幹辺りにかけて痛むような、耐え難い疼痛に精神が壊れてしまいそうです。吐き気ではないのですが、ずっと気持ちわるく苦しいです。また、頸部の神経障害でしょうか、わなわなします。頭が重く、倦怠感もひどく、日常生活に支障があります。薬局で購入したボルタレンを頸や頭頂部に塗ったり、飲みたくはないのですが、エチゾラムを少し飲むと、多少痛みが緩和する気がして頼ってしまいます。 視神経炎や髄膜炎を懸念しましたが、タブって見えることもなく、高熱でもなく、、 ストレスから、免疫力後退、自律神経失調症、自己免疫疾患になり、酷い頭の疼痛や神経痛を引き起こすことは、考えられますでしょうか。 原因がよくわからないまま苦しくて、改善なく、日常生活に支障があるほど頭痛が酷く、この酷い痛みをとめたいこと、考えられる病気や治療のアドバイスをいただきたく相談いたしました。どうか、先生方のアドバイスをお願いいたします。

5人の医師が回答

冠不適合による歯肉の腫れ

person 60代/女性 -

62才、女性です。いつもお世話になります。 高血圧症、高脂血症で内服治療中、開放性隅角緑内障で点眼治療中です。7月23日頃より、左上顎の奥歯2本ね歯肉の違和感があり昨日26日歯科で冠の不適合による歯肉が化膿しており痛みもかなりあり切開しと排膿しました。(2カ所)セフゾン100mg 3回3日分とアズレンのうがい液 痛み止めのロキソニンの薬がでましてた。昨日夕方麻酔がきれてかなり痛みがありロキソニンを1回服用しました。すっきりは痛みが止まりませんでしたが気にならないくらいになりました。 今日は歯と歯肉に負担がかからない食事をして、歯磨き、うがい、抗生剤を飲んでます。 昼過ぎからジクジクした痛みがあり15時くらいにかなり痛くなりロキソニンを1回服用してます。熱は37.0℃です。昨日、主治医の説明ではかなり腫れいると言う事でした。1.頻回に歯茎が腫れます。その度に切開してセフゾンを服用してます。 最近.3日分では良くならず追加で2日分飲んだりしてます。抗生剤に対する耐性はどの様にしてわかりますか?耐性が出来ているのではないかと心配してます。(アレルギーで合わない抗生剤があるためほぼ歯科はセフゾンのみです。)2.セフゾンは一般的に何日間までは服用可能でしょうか? 3、今も切開したところから膿の様な物が唾液に混じり出ている感じです。気をつけて吐き出してますが飲み込むとどうなりますか?また、血液に入り全身に周るリスクはありますか?心房中隔欠損が7ミリありそこに菌が付着するのではないかと心配してます。(心筋炎のリスク)4.腫れている為か肩凝り、頭痛があります。関係ありますか?以上とかります。神経質な性格で気になり何回も切開したところをみたりしてます。お休みのところ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

左耳の後ろの吐き気と

person 40代/男性 - 解決済み

原因がわからず、受診先に困っています。よろしくお願いいたします。 1. 症状の経過 先々週火曜午後: 左側頭部(こめかみ)と首の付け根に突発的な痛みが出現。同時に吐き気を伴う。 先週木曜: かかりつけ医の内科受診。風邪症状なし、カロナール処方。 先週金曜: 職場で体調が悪化し早退。脳外科にてMRI撮影、脳に異常なし。ロキソニン処方。 先週土曜: ロキソニンが全く効かず。眼科受診するも、緑内障発作は否定。 その後: ペインクリニック受診。「三叉神経痛」の疑いで神経ブロック注射、テグレトール、タリージェを処方。 現在まで: 計5回の神経ブロック注射を受ける。その過程で、8年前の既往歴(左耳横の帯状疱疹)から「帯状疱疹の再発(無疹性)」の可能性を指摘され、抗ウイルス薬を処方され2日間服用中。 2. 現在の症状の詳細 痛みの部位: 左耳の後ろの出っ張りの後ろ側。左側頭部(こめかみ)、左側を下にして寝ることができない。 痛みの性質: 寝ていても突然の激痛と吐き気で起こされる。持続的な痛みがある。 随伴症状: 強い吐き気(痛みによるものか薬の副作用かは不明)。 現在の処方: テグレトール、タリージェ、抗ウイルス薬(服用2日目)。 3. 相談したいこと・困っていること 痛みに対する処方やブロック注射を受けているが、症状が一向に改善せず、夜も眠れない激痛が続いている。 原因が「三叉神経痛」なのか「帯状疱疹の再発」なのか、あるいは他の疾患なのか、鑑別が進んでいない不安がある。 抗ウイルス薬を服用開始して2日経つが、痛みのピークが超える気配がない。 今後、どのような検査や、どの診療科(皮膚科、脳神経内科、耳鼻咽喉科等)への重点的な受診、あるいは入院治療の検討が必要か。 (明日、かかりつけ医の内科を再受診しようと思っている。)

4人の医師が回答

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