肺結節経過観察に該当するQ&A

検索結果:449 件

すりガラス結節について

person 50代/男性 -

2020.8月に肺ドックのctにて右肺上葉S1に4mmの「すりガラス結節」が認められました。送られてくる、ct検査結果報告で、「年1度ctを撮り経過観察をするように」と記載されていたため、毎年ctを撮っており、毎年同じ所見でした。 2024.7月にctを撮ったところ、「大きさは変わりなく、肺癌など腫瘍を示唆する所見はありません」との結果でした。 先日、ドックの先生と面談した際、「仮に癌だったとしても大人しい癌の種類だと思うし、また4mmと小さいため、病院に行ったとしても、生検もできないため、しばらくはドックの経過観察でいいし、気にするような病気ではない」と言われました。 最近、ここのサイトのすりガラス結節の記事を見てるうち、突然、心配になり、このまま、病院の呼吸器外科に行かずに肺ドックの継続でいいのかと、不安になっているところです。 お伺いしたいのは 4mmの結節が4年間変わっていないということは、このまま経過観察でいいのかということと、結節はどのような腫瘍の可能性があるのか等についてご教示頂ければ助かります。 また、ちゃんとした病院の呼吸器外科に受診した方が良いのかについても、ご教示頂ければと思います。

3人の医師が回答

肺癌の経過観察 肺癌早期発見について

person 50代/女性 -

母75歳が心臓僧帽弁手術のためかかっている総合病院にて、一年半、肺癌の経過観察中です。肺癌とは胃癌や大腸癌の様にすぐに分かりにくいのでこうして経過観察していくしかありませんと言われました。経過観察中に早期胃癌も発見され手術も終わりました。呼吸器のドクターはあまり心配しなくていいですよ。癌だとしても悪さをしない癌もありますし今のところ変化はなしです。このまま3ヶ月毎に経過観察を続けましょう。と言われました。わたしも数年前肺のCTをドックで受けたとき両全野小結節影疑いC判定となっていました。一年後のドックの時に医師に相談したところ、毎年CTは受けなくていいよ。レントゲンで充分です。と言われましたので今年は受けていません。ここで質問ですが❶肺癌の早期発見のアドバイスをいただきたいです。肺癌早期発見にはレントゲンの検査だけではダメなのでしょうか?❷母も肺癌経過観察が一年半です。心臓僧帽弁の手術に踏み切っても大丈夫と今のところ言われています。年齢が進むとこうして癌じゃなくても小さな結節が肺のあちこちにあるものなんでしょうか?❸今後どのくらい経過観察が続いていくのがセオリーなのでしょうか? ❹経過観察を何年もしていて手遅れになったりはしないのでしょうか?

1人の医師が回答

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