肺門腫大とはに該当するQ&A

検索結果:87 件

右側頚部リンパ節、多数のしこり

person 20代/女性 -

5/13右側頚部を押さえると痛みを伴うしこりがあることに気付く。5/18しこりは大きくなり数も増え、倦怠感、息切れ、動悸、骨の痛みや関節痛など出現、5/21受診。その頃には右側頚部から右鎖骨上窩までしこりは縦に増えている。エコーにて大きさは15mm大。可動性に乏しく軟弾性とカルテ記載あり。痛みはほとんどなくなっており、発熱なし。血液検査ではLDHやCRP値、貧血データなどは正常範囲。WBCのみ2900と減少傾向。可溶性レセプターは729と若干高め。EBウィルス既感染サイトメガロウイルスは未感染。感染を疑いまずは抗生剤投与。妊娠中だったためフロモックスを1週間。1週間後の5/28受診、しこりは縮小傾向にあり、柔らかくなっているとカルテ記載。この頃には流産していたのでジスロマックを3日間飲んで1週間経過観察となる。倦怠感は軽くあるが息切れ動悸はなくなった。5/31頃より立ちくらみがひどくなる。6/4再受診。血液検査WBC4900まで改善。LDHの上昇、CRPの上昇なし。しこりはさらに小さくなって5mm大程度。数も少し減った?疼痛なし。主治医は悪性のモノとは考えにくい、現段階では生検の必要なし。化膿性リンパ節炎だろうと。しかしこりこりと多数触れるリンパ節は残ったまま。そこで6/5撮れていなかった頚部のCT実施。検査レポートには「頚部、縦隔、肺門、腋窩、鎖骨上窩に有意なリンパ節腫大は認めない。甲状腺内部に小さな低吸収域がいくつかある。」と記載あり。次の受診は2週間後。 なんらかの感染であればCRPやWBCは上昇するはずですがそれもなく、発熱どころか微熱もありません。リンパ節のしこりが感染とは考えにくいと思うのですが。やはり生検してもらうべきでしょうか。モヤモヤした気持ちのままなんだか落ち着きません。こんな病気が考えられるなど何か気付くことがあれば教えていただけませんでしょうか。

1人の医師が回答

直腸ガン 抗がん剤治療について

person 70代以上/男性 -

以前からご相談させて頂いております 88歳父 ・4月末に直腸がんが見つかり、4Tbの診断 ・25回の放射線治療(途中頻尿の症状が出て病院に通えなくなり5回目で2週間ストップ。当初カペシタビン4錠と併用していたが、また通わなくなる可能性があるので最初の1週間で中止) ・7月下旬から術前抗がん剤治療予定だったが、ガイドラインが改定され中止 ・9月頭に直腸がんロボット手術受けるも、腹膜播種が見つかり手術中止 ・9月末からベバシズマブとオキサリプラチン+カペシタビン4錠の抗がん剤治療を開始 ・4クルー目の12月頭、ベバシズマブ点滴後に発熱していることが分かり、オキサリプラチンの点滴中止 ・抗がん剤治療の評価のためCT撮影 ・今週月曜日に、CTの結果&5クルー目の点滴を受けに病院に行ったところ、CTで肺転移があるのが見つかる。4クルー目でオキサリプラチンしなかったが、今回もオキサリプラチンはしないとの判断。今後はベバシズマブの点滴とカペシタビン4錠のみ継続。また3か月後にCTを撮ると言われる CT検査報告書には下記のように書かれていました 所見 直腸壁の形態に目立った変化はない 上直腸動静脈周辺のリンパ節は縮小を維持している 肝嚢胞あり。右腎嚢胞あり。膀胱壁は全周性に肥厚している。腹水の貯留はない 両肺末梢にすりガラス陰影や索状陰影あり、下葉では石灰化が広がっている 右肺下葉に増大結節あり。その他、両肺に結節状の部位がある 縦隔や肺門部に腫大リンパ節を指摘できない。胸水の貯留はない 質問 ・9月の術前CTには肺転移が指摘されませんでした。3か月間抗がん剤治療をしたのに肺に転移が見つかったのは、抗がん剤の効き目がなかったという事ではないのでしょうか? なのに、薬を変えずにオキサリプラチンを止めるという判断はどうしてだと思われますか?

3人の医師が回答

転移腫瘍かどうかを確認できない

person 50代/女性 -

母は昨年3月に直腸癌2期と診断され、手術後、昨年7月に再検査を受けました。その際、右肺上葉および両肺下葉に数個の微小結節灶が見られました。 今年10月の再検査では、癌胚抗原が7.6で、右肺上葉および両肺下葉に数個の結節灶が見られ、最大のものは右肺上葉(im87)にあり、長径は約21mmです。PetCTの結果:直腸癌の総合治療後:手術部位に高密度の縫合線が見られますが、吻合部の腸壁に明らかな異常な肥厚は見られず、FDGの取り込みも異常に増加していません。両側の骨盤壁および総腸骨血管の近くに多発するFDG取り込みが増加した結節や条片影が見られ、SUVmaxは3.1です。最大のものは約2.1cm×1.1cmの範囲です。腹腔内の腸間膜区域の脂肪間隙の密度はやや高いですが、FDGの取り込みは異常に増加していません。右肺上葉前部にFDG取り込みが増加した実質性結節が見られ、SUVmaxは3.2です。内部に不規則な空洞があり、境界は明瞭で、分葉状を呈し、縁に毛刺が見られます。範囲は約2.0cm×1.4cm×1.6cmで、周囲に淡い影が見られます。右肺上葉後部にもFDG取り込みが増加した実質性結節が見られ、SUVmaxは2.6で、境界は明瞭です。範囲は約1.2cm×0.7cm×0.9cmで、隣接する胸膜との境界は不明瞭です。両肺に少量の索条影および条片影が見られます。縦隔および両側肺門に異常な腫大やFDG取り込みの集中したリンパ節は見られません。 転移の可能性が高いと考えられますが、転移腫瘍かどうかは確定できません。そのため、まず標的治療薬と化学療法を試み、40日後に観察します。もし腫瘍が縮小すれば転移腫瘍と判断され、縮小しなければ転移ではないと判断されます。より良い代替治療法はありますか?あなたも転移の可能性が高いと思いますか?また、転移腫瘍かどうかを確定する他の方法はありますか?

2人の医師が回答

胸部CTの小結節について

person 40代/男性 - 解決済み

胸部CT小結節影についてのご相談です。昨年10月に人間ドックの胸部レントゲンにて右中肺野血管影(疑)という結果をで、結果説明の際に血管が影のように見えてるのかな的な説明で昨年のレントゲンにも同じ箇所に同じ様な影がありなにも変化なしとのことでしたが、気になりCT設備のあるクリニック(呼吸器内科)に受診しCT検査しました。その時の診察では異常なしで帰宅しましたが、今年の1月にクリニックの先生から電話があり昨年とったCTに少し気になる影が写っており、経過をみたいのでもう一度CT検査を受けに来てくださいと連絡がありました。再度クリニックを訪れCTをとり診察室にて説明を受けました。確かに白い影があり(人間ドックのレントゲンの指摘とはまったく別の場所で偶然の発見です)、何かはわからないけど、約3ヶ月半前の画像と比較しても大きさは変わってないので大丈夫でしょうとのことでした。先生からは画像では大きく見えるけど(素人目では大きくみえるのですが)、ほんの数ミリの影で大きさも変わってないのでもうCTもとらなくてもいいけど、心配であれば1年後に検査するでいいでしょうとのことで少し安心しましたが、帰宅後すごく心配性のためネットで色々な事を検索してしまい、不安が強くなってしまいました。画像を添付しますが、この様な結節の経過を3ヶ月半の経過で終了してもいいものか、今から増大するかもとか考えてしまいます。先生にはっきりと何ミリと聞いていなかったため後で見返しても自分では結構大きい影なのではと思ってしまいさらに不安に襲われてしまいます。あと1年も放置で大丈夫なのか、不安を煽るようなネット記事を見るたびに鬱のようになってしまいます。画像は昨年10月の結果です。以下結果文書もそののま転記します。 左肺S1+2辺縁部に径数 mm 大の小結節影を認めます。サイズ小さく質的診断困難なため、増大などないか一度 followしてください。 縦隔内や肺門部に有意なリンバ節腫大を指摘できません。 胸水貯留を認めません。 肝嚢胞が散見されます。 診断:左肺S1+2 小結節影、一度followを 読影医○〇 という内容でした。書いてありクリニックの先生は呼吸器内科の先生で 日本呼吸器学会呼吸器専門医、肺がんCT検診認定医という肩書きをお持ちで、結果については信頼はしているのですが、ネットで検索すると色々な情報がはいり不安になりこちらでも相談させていただきたく投稿致しました。43歳、男、喫煙歴なし、既往歴なし、親、兄弟に肺がん罹患者はいません、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

トリプルネガティブ再発乳癌トロデルビ1年治療中、ここ2か月LDH数値が300から徐々に500台に増加

person 70代以上/女性 -

2023年初トリプルネガティブ乳癌発症、AC療法(4回中3回のみ)、パクリタキセル療法(12回中5回でストップ)、両療法の効果無し(腫瘍が増大)にて7月に部分切除及びリンパ節一か所切除し25回の放射線療法10月に終了し経過観察, その後2025年1月再発の兆候、検査結果は両肺に多数の腫瘤出現,多発肺転移、集積の高いもので12.4~14.8、左鎖骨上窩(4~8.15)、右肺門(9)、縦郭内(7~11)に高集積を示す多数のリンパ節腫大を認めリンパ節転移あり、その後2週間ごとのトロデルビ化学療法(80%)3か月毎の腫瘍マーカーはあまり変化なし(cea 14 前後、ca-15-3 22-24前後、bca225 30前後で最新1月は45とやや増、ncc-st-439は1以下)画像診断でも当初の腫瘍(多数あり)は若干小さくなっている部分もあるが総じて現状維持の状況。肺、リンパ節転移以外脳などへの転移は認められないとの診断。上述通り、LDHの数値が11月までは300弱だったものが12月から1月にかけ325、399、440,520と増えがってになってきている、何かの悪化の兆候なのか?腫瘍マーカーではbca225が12月に38から46に増えた以外には特段悪化の兆候は 数値上みられない。LDHの数値経緯はそもそも何を見る数値変異で上述の通りここ2か月で 上がりだしたのは何の兆候なのか診断をお願いしたい。

1人の医師が回答

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