腹膜播種余命3ヶ月に該当するQ&A

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母が大腸がんステージ4です。こちらが希望していないのに医師に余命宣告をされ転院したいです。

person 70代以上/女性 - 解決済み

母が大腸がんステージ4です。 原発巣は摘出しましたが、腹膜播種と肺転移があり、抗がん剤治療を始めて1ヶ月です。 現在かかっている病院では乳がん検査をしておらず、別の病院で乳腺エコーを受けたところ、小さな腫瘍が見つかりました。 担当の医師に「生検をしていいか主治医に相談に行くように」と、指示を受けました。 主治医は開口一番「自分の置かれている状況が分かってますか」と母に詰問をしました。 どうやら院内のミスコミュニケーションがあり、母は「自分の病状を軽く捉えており、抗がん剤を止められると思っている」、と主治医が勘違いしたようでした。 母は質問の移動がわからず、しどろもどろの返答しかできませんでしたが、 そのとき主治医が「あなたのようなケースはだいたい3年生きると言われています。抗がん剤を止めることはできないんです。」 と言いました。 これまで余命のような話はなく、(もちろん5年生存率など検索はしていましたが)、 強い口調で詰問されたあとに予告なく余命宣告のようなことをされ、母は非常にショックを受けました。 こちらとしては、この腫瘍が何物か把握したいという思いがあっただけで余命宣告を受けるなど心の準備ができておらず、その夜母は体調を崩しました。前日までは「頑張るわ」と言っていたのに。 主治医が「母の余命」としてではなく「一般的なケースとしては」という趣旨で言ったことは理解できますが、母にとっては余命宣告です。このような主治医の行動はよくあることでしょうか? 私としては、主治医に心を傷つけられるくらいなら転院したいと思っているのですが、これはわがままでしょうか? お答えをいただけるとありがたいです。

8人の医師が回答

大腸癌腹膜播種からのイレウスについて

person 50代/男性 -

主人59歳の事でご相談です。 2021年12月にS状結腸癌ステージ4と診断され抗がん剤治療を受けてきました。(切除不能、ストーマ造設) BRAF遺伝子陽性のため2次治療でビラフトビ、メクトビ、アービタックスの治療をしていましたが一年ほどで効き目がなくなり、3次治療に移行する予定でした。 そのタイミングで腹痛、嘔吐を繰り返し癌性のイレウスと判断されました。 入院して治療に入りましたが、腹膜播種と小腸が癒着しイレウス管を入れても改善出来ず、痛みと吐き気、発熱と危険な状態になってしまいました。 そこで主治医から本来はリスクが大きいのでオペは避けたいがこのままでは痛みと小腸の腫れが酷くなる一方のため、もう1箇所ストーマを増やすオペをする事となりました。 今あるストーマ近辺が腹膜播種と癒着しているため、その手前にもう一つストーマを造る予定です。 そこでご質問です。 1、1ヶ月何も口から食物を摂取してない体力の無い状態での全身麻酔は大丈夫でしょうか 2、今後口からの摂取は出来ないと言われましたが、もう一つストーマを造る事によって食べられるようになるのでしょうか 3、入院当初には余命は3ヶ月と言われましたが、もう一つストーマを造る事により余命はのびるものでしょうか 4、ストーマ増設のリスクはどの程度の割合になるでしょうか よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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