膵臓癌末期症状に該当するQ&A

検索結果:96 件

腸閉塞について

person 60代/女性 -

膵臓がん 脾臓がん 腹膜はしゅと言われました。見つかった時は末期で手術出来ないとの事でした。母は抗がん剤治療を希望しませんでした。家族も抗がん剤で寿命が縮まると感じ治療はしていません。 告知されてから 四ケ月が経ちます。今は腸閉塞(折れ曲がっている所があるが、ガスは出ている)の症状が出ています。お腹がパンパンなので病院に行き浣腸してもらいました。が、便は出ず。酸化マグネシウムと漢方薬とラキソベロンが処方され、便を軟らかくして出すとの話がありました。処方されてラキソを15滴を夜に。酸化マグネシウムも一日3錠。漢方薬は一日6包。三日経ちましたが便は大豆大が二つのみ。ぐるぐるお腹は鳴っています。お腹の形も動くと変わります。 吐き気があり 水など少し吐いています。食欲は全くなく。布団で横になっています。立つとお腹が張り硬くなる気がすると言います。 下剤など服用するとやはり痛みがあるようで 耐えています。 体温は37度です。血圧は161/100 脈拍 85です。身長153センチで体重は35キロです。 救急病院に行き、点滴をしてもらった方がいいでしょうか。栄養も摂れていないのと 脱水ではと思って。ラキソ等で排便の可能性ありますか?

1人の医師が回答

膵臓癌末期の緩和医療について

person 70代以上/男性 -

膵臓癌の末期で、このまま何もしなければ余命半年との宣告を受けて、すでに半年程経過しました。この間、抗がん剤の治療を限界まで受けました。症状は、便秘などがありましたが、その他はほとんどなく、食事もおいしく食べておりました。ところが、抗がん剤治療をやめて一か月程経った頃、突然の吐き気に襲われ、何も食べられなくなり、緩和治療のある病院に入院しました。ここでの検査では、胃に入った食べ物は腸の方に流れているので、特に処置はせず、重湯から始めて、様子を見ながらお粥へという処置がなされました。重湯を一週間やって、お粥にしたとたん、また激しい吐き気に襲われ、振り出しに戻り、更に一週間、重湯を続け、昨日お粥になる寸前、食べないうちにまた激しい吐き気に襲われ、また振り出しに戻ってしまいました。医師は、また重湯から始める処置を繰り返すと言っていますが、同じことをまた繰り返すことになるのではと思ってしまいます。この間に、CTなどの検査はなかったのですが、ただ、胃から流れているということだけでこの処置を続けてよいものでしょうか。緩和医療なので、消化器系の治療はしないのでしょうか。この病院の方針なのでしょうか。この先、転院なども考えるべきでしょいか。

4人の医師が回答

余命を教えて下さい。

person 60代/女性 - 解決済み

68歳女性(義母です。)7月始め頃より食欲低下、末に黄疸症状が出て入院。すい臓がん末期、開腹手術不可、余命1年と診断を受けました。腫瘍が胆管を圧迫していた為、ステントを入れ退院。8月末より抗がん剤治療開始。 12月現在、抗がん剤の効果はあまりなく、リンパに転移。尿の出が悪く16日にドレーンを入れました。そして本日食事が摂れないので検査したところ、十二指腸が動いてない?詰まってる?との事で入院。25日に一先ずステントを入れ、お正月は一時退院。その後の様子でバイパス手術予定。 今までは義父に任せきりでしたが、12月に入り急にいろんな事が起こり始め、主人も義兄も義父をサポートしています。 今はお正月に孫と会う事を楽しみにしてくれているので、私はとにかく子供達に風邪を引かさない様気を付けて外出を控えてます。 今後の義母はどの様な経過を辿りそうでしょうか?ステント留置やバイパス手術と受けられるという事は、手の施しようがない状態ではないと考えても良いのでしょうか? 完治しない事は理解しています。答えるのは難しいとは存じますが、残された時間はどれくらいでしょうか?義母は家族にとって太陽みたいな存在です。心構えをさせて下さい。

1人の医師が回答

すい臓がんの予後について

person 20代/男性 -

母がすい臓がんの診断を受けました。 1ヶ月ほどまえかた不調を訴え、病院嫌いの母がようやく受診したとき(昨日)には、余命数日から1ヶ月だとのことでした。十二指腸に潰瘍にまで(?)が張り出し、肝臓など周囲への転移もひどく、ステージ?で手がつけられないとのことです。下血があったため受診し、そのままは入院しています。出血があるため止血剤の、および絶食により栄養剤の点滴を行っています。 質問1 --------------------------------------------------------------------------- いろいろを調べてはみたのですが、いくら自覚症状がなく発見が遅れ、転移が広がっている末期とはいえ、余命数日ということは珍しくないことなのでしょうか? --------------------------------------------------------------------------------- 担当の先生は「いつ腫瘍から大量出血するかわからない。出血した場合止血する術がない」とのことです。 輸血・手術などの積極的治療、延命措置は希望していません。 質問2 --------------------------------------------------------------------------- 今後出血が止まったとしても、消化器官が狭窄して食事は難しいと言われています。母はひどい倦怠感や体重減少、不安からか、調子が悪そうにはしているものの、会話も普通にできます。また本人には十二指腸潰瘍と肝臓の障害だと言ってありますので、空腹感がたいへん辛そうで見ていられません。今後はモルヒネによる緩和ケアを進める予定ですが、空腹感についてはどうにか和らげることはできるのでしょうか? --------------------------------------------------------------------------------- 今は激しい痛み等はないようで、とにかく空腹感が辛そうで…。 セカンド

1人の医師が回答

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