足震えに該当するQ&A

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なんらかの神経の病気なのか

person 20代/女性 -

以前も同じ症状でご相談させていただいたのですが、症状が増えた為、再度ご相談させていただきました。 症状の経緯を下記に箇条書きしてみました。 ・6/14頃~: 溶連菌(扁桃炎の可能性あり)感染 ・6/23頃~: 嗅覚味覚障害(8割戻る) ・7/13~: - 手足のむずつき(リボトリールを数日服用後副作用で中止、鉄剤に変更後現在は落ち着く) -震え(静止時、今はほぼなし) -ピクつき(安静時) -重だるさ -足のがくつき(階段を降りる時) -手の動きの鈍さ、力の入りにくさ(パソコン作業等でのでの動かしにくさ) ⇨全てほぼ左側に症状あり ⇨神経外科で首から上のMRI、神経内科で血液検査(甲状腺、鉄分)、腱反射で異常なし ・8/10~ 左股関節痛 ・8/12 総合病院で問診、触診(腱反射等)から本態性振戦と診断、アセチノロールを処方 ・8/14~ 口の動かしずらさ(しゃべりずらい、飲み込みずらい)、両足の異常な重だるさから薬を中止したが、口の動かしずらさ、左足の出にくさがでる(どれも他者から見て異常は見られないとのこと) ・9/9~ 総合病院再受診で問題ないのではとのことだったが、ピクつきが頻繁になった(ふくらはぎ、膝裏、太もも、お尻、二の腕、背中、足裏、指等に規則的、不規則的(太ももの2箇所にピクピクとなる等)、鼓動のように出る、ほぼ左側) ・9/25 総合病院にて脳波検査実施 ・9/27 左手腕の関節(肘、手首、指)と筋肉の痛み(少し前から痛み、筋肉の張りはあった)、痺れ ・9/30 総合病院再受診、脳波も含め指摘なしで、左手腕に関して整形外科でレントゲン、エコーを撮るが、年齢的にこれだけ症状が出るのはおかしいと言われてリウマチの血液検査実施 ・10/7 整形外科再受診、リウマチ/ 膠原病は陰性、左腕を曲げた状態でのエコーで神経が圧迫されており、肘部管症候群との診断(右もあるが左より軽い)※エコー写真添付 ・10/24 神経伝達速度検査予定 ・11/4 総合病院再受診予定 今気になるのは以下の内容です ・8/14からの左足が出にくいこと ・7/13から(9/9から悪化)の身体のピクつき、左手の動かしずらさ ・9/27からの左手腕の関節・筋肉痛(肘部管症候群)・痺れ 腕に関しては、骨格自体も肘が元々内側に入っているような形なので、圧迫は受けやすいのではと整骨院で言われました。 運動神経(ALS等)あるいはその他神経に異常があるのか、腕の症状はその他の症状と関連はあるのでしょうか。 長くなってしまいましたが、次の診察まで時間があるため、ご意見をお聞かせいただきたく、何卒よろしくお願いします。

4人の医師が回答

これは過換気症候群でしょうか?

person 50代/男性 - 解決済み

先日、 少し体力を使う動作をしたところ、強い手の痺れ(貧血時のような)と締め付け感・クラクラ感・脱力感の症状が出て倒れてしまいました。 少し横になり回復したのですが、二日後座っていると、また同様の手の痺れが起こり、クラクラ来る感覚と同時に激しい動悸に襲われ、病院に搬送されました。 病院に着いた時、かなり息が荒かったので、担当医の方の反応としては恐らく過換気症候群であろうという感じでした。 家に帰り過換気症候群を調べた所、症状が似ている為、その可能性を考え呼吸はかなり意識してするようにしました。 そしてさらに二日後、家で椅子に座っている時にまた同様の症状が出て、(その呼吸法をしても)ほぼ一日中発症と鎮静の繰り返しになりました。 そこで、私自身の印象として過換気症候群ではないのでは?という気持ちがあり、体の状態を箇条書きにさせていただきますので、判断していただきたいと思います。 ・症状のはじまりが手の痺れからはじまり、息が荒くなるのは一番最後の症状 ・発症と鎮静を繰り返す時も、呼吸法はかなり意識しても、痺れや締め付け感からはじまる ・過換気症候群は治ると平常に戻るとあるが、症状がなくなっても数段の階段でも息があがる 〈その他感じた症状〉 ・手の冷え(薄っらとでも症状がある時常に) ・全身の震え(全身の血が冷水になったような(血が止まったような)感覚、治ると温かい血が全身を流れ出すような感覚になる) ・足の攣り ・動悸のおかしさ(心臓が攣りそうな感覚) ・みぞおちの上部に感じるピンポイントでの空腹感に似た違和感 ・後頭部の締め付け ・症状の波がある時に症状が強くなる直前に、一呼吸キャンセルされたような息苦しさがあり、その直後動悸や痺れの症状が強まる事がある ・症状が出ている時、吸った酸素が肺にうまく入っていかないような息苦しさを感じる時がある 〈それ以前(今年に入ってから頻発)の兆候〉 ・デスクワーク時に両手の僅かな痺れ(手の血管が冷たくなる感覚やゾワゾワ感) ・後頭部の締め付け感 ・くらくら感 ・一瞬の目の眩み ・背中のにぶい痛み ・視野の下半分が真っ黒になる(一度のみ) 以上、症状はとても軽く、少し休むと全く問題なく治ります。 ・痺れやすさ(椅子に座ると腿裏が30分ほどですぐ痺れたようになり、それが手や頬にまででてくる) ・深呼吸でクラクラ、カラオケも途中で酸欠状態になり歌えない事が多くなる ・疲れやすさ 以上、年明け期間継続的におこっていました。 それに対して病院で検査済で問題なしです。(頭部MRI・CT・心電図・心臓エコー等) これらを踏まえまして、ストレスからの過換気症候群が原因と言えるのか、もしくは別の疾患の可能性があるのかを知りたく、 また、最近短いスパンで歩けなくなるような症状が頻発してますので、不安のためご相談させていただきました。 長々と申し訳ございませんが、よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

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