酸素5リットル状態に該当するQ&A

検索結果:118 件

79歳 肺気腫持ちの大腸がんについて

person 70代以上/男性 - 解決済み

肺気腫持ちで大腸癌発見(3月 ステージ2~3 リンパまで達してなく手術で取れるとの事 時間短縮のため腹腔鏡手術になる 肺気腫でリスクがあるものの手術日決まっていましたが 通院時に呼吸器内科で肺に炎症がありそのまま入院 20日程の入院中 肺?胸?に水がたまるようで2回背中辺りから抜いてもらい(一度に1リットル近く)退院時には肺の状態を保つ為に酸素ボンベをレンタルして自宅に帰宅 障害者3級の手帳を貰いました 一昨日、再検査結果含め診察日 手術をすれば術後の自発呼吸が出来なく喉に穴を開け呼吸器を付ける事になり入院生活=自宅へは帰れないリスクがある そうなるとご家族も大変 手術をしなければ癌は持ったままになるが今まで通り自由に生活はできる。ただ最終的に腸閉塞でご本人は苦しい思いをする事になる それまでに肺の悪化で入院生活もあるかもしれない と説明がありどうしますかと すぐに答えが出せなく 持ち帰って相談したいと伝え 次回8/5に返答予定 発見時より肺の状態がかなり悪くなっている →大腸がんが発見されるまで 内科に通い処方薬程度だったのにそんなに急に悪くなるものなのか 手術しない場合の余命は? 大腸癌のみで考えると半年から1年 →ステージ2~3でそんなに余命が短いものなのか 大腸癌だけではなく肺気腫もあるのでリスク等承知の上ですが 無知な為どう決断したらいいのかがわかりません 耳が遠いのですが 一昨日通院の際ご家族と来てくださいと言われていたらしいのですが 本人は聞こえていなかったようで 仕事中に電話があり急遽駆けつけた際に上記説明でした 急展開で頭が追いついていなく 何をどう考えたらいいのか分からず心の準備も全くできていません 本人は手術すると意気込んでましたが今は迷ってるよう 博打やなと どなたかご助言アドバイス等いただけないでしょうか よろしくお願いいたします

3人の医師が回答

嚥下障害(誤嚥性肺炎) 

person 70代以上/女性 - 解決済み

89歳の母(要介護3)のことです 2月13日に様子がおかしく地元の市民病院へ救急搬送。診断は誤嚥性肺炎でした ※誤嚥性肺炎は初めてです 抗生剤投与で肺炎は治まりゼリー食(190カロリー/食)と点滴で水分補給をしてましたが、入院期間中3月3日に二度目の誤嚥性肺炎に 再び抗生剤にて治療をし3月17日には治まり、現在はまたゼリー食再開と点滴で入院生活を送っています 医師からは今でも誤嚥しており安定していないと説明がありましたが、本人は表情も顔色も良い状態です 但し痩せて(40kgが35kgに)体力が落ち歩ける状況ではないのは否めません 今後、どういう生活を送れるのかを考えます 先ずはリハビリ病院に転院で嚥下リハビリと体力回復リハビリかと思っていますが、医師からそれでは水分補給(一日約1リットル)が出来ないので難しいと言われました カテーテルや胃瘻の話もされましたが、それではこのまま病院にお世話になり続けるしか道がなくなります 第一希望の自宅生活となると、家族と訪問看護さんとヘルパーさんのお力を借りて食事は対応できたとしても、やはり「水分補給」がネックとなります 施設にお世話になるにせよ、家族の負担は減ってもそこは同じです 今、母は“自宅に帰る”がモチベーションで維持してる状況です お医者さんは冷静に検査結果と症状を診られておられ入院生活延長を勧められますが、家族としてはリスクをなるべく軽減した中で自宅で生活させてあげたい気持ちです セカンドオピニオンを考えるべきか? そもそも自宅生活には無理があるのか? 嚥下障害リスクを持ちながらも自宅生活されてる方はどうされてるのか? 楽観的に考えて母を危険に晒す事は望んでませんが、生きる希望はないのでしょうか? よろしくお願い致します 炎症数値5,000でも発熱なし CRP 5 血中酸素濃度 95〜.97

1人の医師が回答

子宮頸癌の末期で余命宣告

person 40代/女性 -

昨年の11月に妻(45)が子宮頸癌の診断を受け、扁平上皮癌、子宮頸部は4〜5cmの腫瘍、大動脈辺りのリンパと左鎖骨辺りのリンパ節に転移の恐れありとの事、胆嚢に炎症有(癌とは関係はなさそう)で放射線と科学療法(シスプラチン)での治療法に決りました。その後、入院待ちでしたが大量に出血、貧血状態になり12月初めに緊急入院、出血と貧血を止める為、膣にガーゼと点滴、しかし薬のアレルギー(鉄剤)があり治療に入れず、やっと12月末から治療開始、細胞診の結果、左鎖骨のリンパからは幸いにも癌細胞は出ませんでしたが放射線は当てる事に。無事に放射線は完了、白血球の減少が激しくシスプラチンは5回中4回目で中止、その後血圧と脈と酸素状態が安定せず、レントゲンにて胸水と心嚢腋がある事が分かり、心臓はドレナージ術、肺水は注射にて半分程度抜き、心嚢腋より癌細胞が検出(子宮頸部と同じ)されたので科学療法を追加(カルボプラチン+タキソール)する事に、この時点(4/26)で科学療法をしなければ余命3ケ月との宣告。そして科学療法に入りまたも白血球の減少(0.5L)と血小板の減少(1.7L)で4回中2回で中止となりました。医師からは血小板点滴にアレルギー(蕁麻疹)もあり、今続けると危険だと判断され中止、今状態も良いし、残された時間もあまりないので退院して在宅看護をした方がいいのではないかと言われて退院する事になりました。現在白血球(2.9L)、血小板(2.7L)、好中球(75.1)、ヘモグロビン(7.3)、アルブミン(2.7L)、酸素状態(安静時で97〜98)、肺水多少有(現在は減ってきている)、胆嚢の方は胆管が狭くなっていてステントを入れてます。今、本人はリハビリもしており状態もよさそうです。CTでも別に異常は見当たらないそうです。もう打つ手はないのでしょうか?子供もいるので困惑しております。先生方のご意見をお待ち致しております。

1人の医師が回答

コロナによる肺炎の経過について

person 70代以上/女性 - 解決済み

77歳女性です。 6/27 発熱(39度)、近隣病院を受診。コロナと診断。重症化予防薬、解熱剤を服用。 6/28・29 発熱継続、酸素濃度正常、解熱剤が切れると熱上昇。 6/30 酸素88に低下。近隣病院を再診。大学病院へ緊急入院。コロナ(中等症)、細菌性肺炎(左下葉背側優位に肺炎像)、高血圧症と診断。入院中は、デキサメタゾン内服加療、第3病日に酸素投与終了、同日デキサメタゾン終了。肺炎像の合併も考慮しCTRXによる加療を5日間。 7/4 退院。処方薬はカルボシステイン、アムロジピン。帰宅直後、微熱、酸素90以下。すぐに大学病院を再診。医師からは90でも問題ないと帰宅指示。アセトアミノフェン(毎食後5日分)追加処方。 7/5 自宅で様子見。体調変わらず。 7/6 近隣病院を受診。退院時の診療情報提供書やCDを持参。自宅で様子見と診断。アムロジピン、デキストロメトルファンが処方、服用。酸素90。 7/7 血圧186。酸素90。近隣病院を再診。別の薬(※)が処方。(※)7/7夕・寝服用としてニフェジピン、7/7朝からの服用としてアダラート。アダラートは毎日朝1錠服用。 7/8朝 アダラート服用2時間後に酸素88。最寄りの病院を再診し前回の大学病院へ再入院。「前回入院時と別の抗菌薬を投与。入院日数不明。肺は焼き野原になっていないが、焼き野原になると常時酸素携帯が必要。そうならないように治療する。」と医師が説明。 7/10 看護師説明(酸素投与3L→2Lに減、一般病棟に移動) 7/12 医師から電話「菌は7/14までに消える。現在焼け野原の状態。7/14転院し酸素投与でリハビリ。それで改善の可能性もあるが、要介護申請を。転院先で説明ある。」 以上が経過です。退院時に再診したが帰され、再入院時に焼け野原でなかったのに焼け野原で転院、これは不適切診療でしょうか。

2人の医師が回答

肺ガンの再発、転移から突然肺炎に

person 50代/女性 -

はじめまして。父(71)の肺炎について教えてください。 現在癌が第二頚椎(レントゲンではもう殆ど影が移らない状態)に転移して放射線治療で入院していて、無事に治療が終わり今日にも退院するはずだったのですが、突然肺炎と言われ退院から一転今朝から酸素マスクを付けている状態です。レントゲンの結果肺が真っ白に映って居たそうです。看護士さんの話では、酸素濃度?が安定してなくて90前後を行ったり来たりしているので水も食事も駄目だと言う事でした。夜になり父が無意識のうちにマスクを直ぐに取ってしまうので、酸素を5Lから10Lに変更しますが、最悪の場合は口から管を通して直接肺に酸素を送るようにする事を家族で相談してください。と言われました。 そこで教えて欲しいのですが、肺炎で肺の映像が真っ白になってると言う事はかなり悪化してると言う事だと思うのですが短時間でそんなに悪化するものなのでしょうか?昨日まで何でも無かったのに・・・と、一日で悪くなったような言い方をされました。また、人工呼吸器を付ける程悪化してる肺炎は治る見込みがあるのでしょうか?付けたまま亡くなる例も少なくないと聞きました。 ちなみに、父は10年程前から肝臓ガンを数回再発、肺ガンの転移が2年9ヶ月前からでその後次々転移して、口腔、脊髄、リンパ、左目の奥、脳内数箇所、第二頚椎に。放射線治療は6〜7回(1回10日ほど)受けています。 ここ数ヶ月は1ヶ月おきに入退院を繰り返してる状態で、とても寒がって真夏日でも家に居る時は冬の服装で電気ストーブも離さない状態で、入院中も寒がっていました。 ガン自体は放射線治療がうまく行った様で安定しているとの事でした。話も出来ず、食事も出来ずにただ生きてるだけの状態にはさせたくないので、人工呼吸器は避けたいのですが・・・ 乱筆乱文をお許しください。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

酸素濃度5Lとはどのような状況なのでしょうか

person 40代/女性 -

77歳の父が脳出血の後遺症で5年近く入院してます。要介護5の状態です。 全失語で胃ろうも4年以上してます。最初は半身麻痺でしたが今は体が全身固まってしまい目を動かす事しかできません。拘縮がとても酷く、上半身は仰向けの体制で手は胸の上で握っていて足は3角座りを横向きにした態勢です。 数週間前からくるぶしの褥瘡が酷くなり削ったと言われました。 4日前に脈が早くなる不整脈があり病院に呼ばれました。 指の辺りも褥瘡になり腐ってきてるとのことでした。 先生が足を切断する手術をするのは体力がもたないと思うのでやめた方がいいということで、膝から下を腐り切らす方法にする事にしました。 腐るまでの間、約一ヶ月の間にマグネシウム等が血管を通って心臓にいくと心不全の危険があると言われました。 今日病院から電話があり、吸引をしたら脈が弱くなったので、今日から絶食にして高濃度の酸素をします、いつでも電話を取れるようにしてて下さい、明日病院に顔を見に来て下さいと言われました。 本日病院に行くと言うと思わしくない状況だけどすぐにどうこうなる状況ではないので明日にして下さいと言われました。 朝一で病院に行きます。 酸素濃度を聞くと5Lと言われました。 熱が出てくると思うとも言われました。 夜中に急変するかもしれないので電話には出れるようにと言われました。 状況的に今どのくらい命の危険があるのでしょうか? 酸素濃度5Lとはどのような状況ですか? 父は今、呼吸するのもしんどい状況なのでしょうか? 回復してくれる可能性はあるのでしょうか?

4人の医師が回答

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