閃輝暗点脳梗塞に該当するQ&A

検索結果:377 件

硬膜下血腫の経過観察と隠れ脳梗塞

person 40代/女性 -

年始に低髄液圧症から硬膜下血腫を併発し、点滴治療と投薬(トラネキキサム酸)、経口補水液での水分補給で経過観察をし、先日のMRI検査で硬膜下血腫はほぼ消失しており、治療を終了しました。しかし、その時のMRI検査の時に脳梗塞を起こした跡(いわゆる隠れ脳梗塞)があると言われました。 医師の話し方では、最初に受診した時のMRI(全3回撮影してます)ですでにあったみたいですが、緊急性がなく、硬膜下血腫の治療の方が優先だったので、特に説明しなかったという感じでした。いつ脳梗塞を起こしてい たかなどの説明はなく、場所的にも問題ない場所なので特に気にしなくていいと言われました。 MRIの画像では、脳梗塞がいつ起こったかまでは分からないのでしょうか。サラッと説明されただけで、詳しく話がなかったので、ネットで調べて今さら不安になっています。今後、本格的な脳梗塞を突然起こしたりしないか不安です、 思い起こせば、閃輝暗点らしい症状(10秒くらいキラキラ、ギザギザが見えた)があった時があり、偏頭痛の前駆症状みたいですが、偏頭痛らしい痛みは来ませんでした。この時に脳梗塞を起こしていたのでしょうか。 もともと緊張型頭痛があり、首のつまり感や頭の締めつけ感などは日常的に感じていたのですが、この頭重感がもしかしたら脳梗塞だったのでしょうか。 もともと頭痛があり、今回、硬膜下血腫になって、隠れ脳梗塞まで見つかり、今後、日常生活で頭痛が起こった時に、心配のない頭痛なのか危ない頭痛なのかをどう判断すればいいか分からず、心配でたまりません。 長文で申し訳ありません。よろしくお願いいたします。

6人の医師が回答

隠れ脳梗塞→脳梗塞発症?

person 40代/女性 -

42歳女性、20代初めから偏頭痛持ちです。 偏頭痛前には必ず閃輝暗点の前兆がありますが、今日初めて、閃輝暗点だけが発生して頭痛がないという症状が出たので、少し前から偏頭痛で痛む場所ではないところが痛んでいたこともあり、MRIのある脳外科クリニックを受診しました。 結果は、MRI上では今回の閃輝暗点や頭痛とは関係がある病変は見られなかったとのことですが、そのかわりに、いわゆる「隠れ脳梗塞」が見つかりました。 MRI上で白くなっている位置や大きさから、特に治療の必要はないとのことですが、一般的な隠れ脳梗塞のリスクである高血圧・高コレステロール血症・高脂質症等は一切ないため、 白くなっていたのは左右合わせて3か所、大きさは数ミリ程度です (MRIの画像が拡大されていたため、見た目は7~8mmくらいに見えます) また、受診中に手のひらが軽くしびれてきたことも気になっています。 (連続ではなく、断続的で、今も時々軽いしびれがあります) 2週間後に、詳しい場所を調べるため、血管の検査を受けることになっていますが、手のしびれがあることが一番気になります。 ちなみに、母方の祖父が、50代初めで脳梗塞を起こしています。 私はすぐに脳梗塞になる危険な状態なのでしょうか?

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)