骨粗鬆症注射イベニティに該当するQ&A

検索結果:117 件

腰痛圧迫骨折から5ヶ月目に入ります

person 50代/女性 - 解決済み

6月初めにL3腰椎圧迫骨折をし、先日のMIRでは固まってきていて圧迫骨折は問題ないとのことでしたが、腰の痛みが変わりません。7月中旬離床を促されてからなにも変わらない日々を過ごしています。 起きてると痛くなり寝てしまい、その繰り返しの日々で、日常生活は何も戻らずです。リハビリにもほぼ毎日通っています、家でも筋力トレーニング、散歩頑張っていますが、その後すごく悪く寝込みます。 MRIでは骨折じゃないとこで痛みがでてるかもしれないとの見解で、L5と4の間の椎間板が黒くなっていますし、骨折したところも少し神経にあたっています。 狭窄症になってるそうですが、そんなにひどくはないそうです。 この痛みはどうすれば消えるでしょうか? 神経根ブロック注射等はステロイドでしょうか?かなり重度の骨粗鬆症でイベニティの治療近々3回めを打ちます。ステロイドは骨粗鬆症だとよくないですか? 歩くとその後悪いので歩かない方がいいのでしょうか?筋力・体力の低下が心配です。主治医があまり詳しく説明してくれず、 質問するとうるさそうにされるため あまり聞きにくく、すみません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

骨粗鬆症治療について質問です

person 60代/女性 -

2020年61歳の時にひどい腰痛で受診したところ腰椎椎間関節炎、2〜5腰椎ヘルニアもあり股関節に水も溜まっているとの事でした。骨密度が腰椎60%、大腿骨71%でした。 母が75歳で腰椎圧迫骨折、その後大腿骨頸部骨折で長く介護状態になったこともあり、担当医に骨粗鬆症の治療が必要と言われフォルティオを開始しました。 20年3月治療開始前は、TRACP-5bが275、totalP1NPが20.8でした。 以前、こちらでも相談させていただいたのですが、毎日のフォルティオの副作用が辛く、週2回のテリボンに変更、トータルで2年頑張りましたが、思ったほどの効果(totalP1NPが41.8でした)なく中止、1年近くビタミンDだけを服用していました。 2023年2月腰椎骨密度57%、totalP1NPが23.8になり、元々体質的に?骨を作るのも壊すのも低いレベルで推移していると言われ、イベニティを開始、こちらは、副作用もなく、1回の注射でtotalP1NPが75まで上がりました(フォルティオでは数ヶ月打ってもそこまで上がらず) イベニティ終了し、直近の採血結果はまだ分かりませんが、骨密度検査結果は腰椎62%、大腿骨73%、4年前から少しの増加です。 当初、イベニティ終了以降は、半年に1回プラリアの予定でしたが、この数値を見てそれよりも年1回の点滴リクラストの方が私の場合、効果が高いと勧められました。 こちらも副作用が怖いですが、やはり継続した方が良いでしょうか? 主治医には一生必要と言われましたが、止めるタイミングは、ないのでしょうか? 元々、胃腸が弱く食も細く、身長156cm、体重38.5kgです。運動もしていますが、腰痛があるので様子を見ながらです。 長々とすみません。よろしくお願いします。

5人の医師が回答

胸椎圧迫骨折セメント注入について

person 70代以上/女性 -

今朝、87歳の母が転んで尻もちをつき第10胸椎を圧迫骨折しました。 セメント注入するか、今までどおり安静にして骨が固まるのを待つか、治療方法を迷っています。 アドバイスをお願いします。 母は、 ・過去に腰椎のほぼ全てと第12胸椎を圧迫骨折していてコルセットで安静にする治療法で完治している。 ・腰が曲がっていてそれをとても気にしている。 ・骨粗鬆症の注射はテリボン2年、ボンビバ1年、イベニティ6〜7回接種済 ・10年前肺梗塞でフィルターを留置しており、ワーファリン服用中 です。 今回の第10胸椎の圧迫骨折に際して、担当医からセメント注入を勧められました。今まで提案されたことのない治療法なので… 1.母の状態でセメント注入の手術を受けることのメリットやデメリットについて。(因みに担当医からは、注入した骨が極端に硬くなるので他の骨がその硬さに耐えられず骨折する可能性がある。が、イベニティで補強されているぶん、骨折の可能性は下がる。また、誤嚥性肺炎・出血・神経の損傷の可能性もあると聞いています。) 2.高齢者にも一般的になされている手術なのか。 3.受傷後どれくらいの期間が手術適応なのか。 4.セメント注入で痛みが鎮まる仕組み。 5.セメント注入は、どれくらい前から一般的になされている手術なのか。 6.先生なら、セメント注入をお勧めされますか? について、教えてください。

6人の医師が回答

腰椎圧迫骨折による骨粗鬆症治療

person 40代/女性 - 解決済み

腰椎圧迫骨折に伴い、重度の骨粗鬆症と診断されました。 2023.4月に子どもを出産。 2023.6月頭に突然激しい腰の痛みがあり、整骨院へ。あまり良くならず、別の整骨院に行くとぎっくり腰と診断。 通院するもあまり良くならず。 2023.6月下旬、骨に異常がないか整形外科に検査に行くと、第一、第二腰椎の圧迫骨折が判明。 病院からは、テリボンかイベニティの注射治療を勧められる。それ以外は効果が見込めないと言われた。 断乳を決断できず、他に方法はないのか別の病院にセカンドオピニオンに行く。 その病院では、授乳してること、前病院で注射治療を勧められてる事を伝えると、年齢からして生理がまた始まれば数値は変わる、注射治療を急ぐ必要はないとの見解。 様子見でいいと言われ、ビタミンDのアルファカルシドール1mgの処方。 痛み止めはアセトアミノフェン300。 2023.7月末 1人で歩けないほどの腰の痛みがでたため、セカンドオピニオンの病院を受診。 レントゲンを撮ってもらい、前回撮ったMRIと比較して変わりはないとのこと(前回受診時はレントゲンを撮っていない為) 2023.8月5日 前病院から8月に入ったら、骨密度を計測したいと言われ、受診。骨密度ではなく、レントゲンの誤りだったがレントゲンを撮ったら、第三〜五まで新たに圧迫骨折してると言われた。 (質問) 1.テリボンは8時間授乳あければ血中に残らないため授乳は継続できると言われた。本当に子どもに影響はないですか。 2.注射治療をせず、ビタミンD処方薬のみで様子見で問題ないですか。 3.この歳で複数の圧迫骨折がある場合、注射治療しか最善治療はないですか。 4.処方されたビタミンDは授乳中でも大丈夫ですか? 5.断乳以外の治療方法はないですか? ・骨密度 若年比較 腰椎76%大腿骨86%(6月時点)

5人の医師が回答

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