AST100以上に該当するQ&A

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肝機能AST38、ALT37、その他正常

person 40代/女性 - 解決済み

20代から毎年健康診断を受けてきましたが、初めて肝機能AST38、ALT37が異常値になりました。 お酒は毎日健康のために赤ワインを50ml飲んでいます(8年間)。それ以外にお酒はほとんど飲みません。 青汁を5年、EPA/DHA錠を1年、無添加野菜ジュース100ml半年、きなこ半年、鮭フレーク(10g)4ヶ月、を毎日摂取しています。 1年前からLDL高値で経過観察しており、202→180→176→149→137となり、経過観察は終了しました。 また、TSHが8.28→6.66→4.54にて、経過観察は終了しました。 LDLの先生は、肝数値は経過観察で大丈夫と言うのですが、今年の人間ドックまで半年以上あるので心配です。 体感としては、鮭フレーク漬の油分が体に合っていないような気が前からしていましたが、LDL改善にと思って食べ続けました。胃の消化とは別に、体が分解出来ていないようなだるさがありました。 中性脂肪はずっと50前後ですが、洋菓子好きで、LDL高値になってからは週2日の洋菓子休肝日を設けました。BMIは17です。 取り留めなくなりましたが、鮭フレークの油分(添加物もあると思います)で、このような肝数値になる可能性はありますか?ちなみに、前回の血液検査までは鮭フレークだけ食べておらず、食べ始めてから初めての検査が今回でした。HDLは過去最高の97でした。 その他の食生活は何十年も変わっていません。 また、関係あるかどうかわかりませんが、軽度の化学物質過敏症である診断を25歳に受けており、特に空気中、洗剤、添加物の化学物質に反応し、倦怠感やぐったりする場合もあります。タバコや新築には近づけません。外出中は活性炭マスクで7割程度防御しています。

4人の医師が回答

肝臓数値が3ヶ月で高い数値になりました。

person 40代/女性 - 解決済み

■詳細(症状・経緯・背景など) お世話になります。私は3ヶ月に1度一般の血液検査を心療内科にて検査しております。いつも肝臓の数値はγ-GTPはもう20年以上も前から数値100前後でした。お酒も全然飲みませんし体質か肝脂肪であるか薬の量で上がってるのかもしれないと言われてきましていつもの事だと思い気にしてませんでした。3年前には胆石のため胆嚢摘出しておりその時も血液検査はしましたがγ-GTPの数値については先生にも触れられませんでした。その時にも肝臓は肝炎の血液検査もしており肝炎はありません。ですが先週また心療内科にて血液検査をした結果肝臓の数値が急に上がっていました。ASTは23で正常。上がっていたのはALT46。ALP117。γ-GTPはあいかわらず130でした。後、中性脂肪157とLDL143でこれも高いです。この1年で体重は10kg程太りました。薬はデパス。酸化マグネシウム。漢方3種類。ガスモチン。ファモチジン。アリナミン。ハイチオールを毎日服用しております。心療内科の先生によれば肝脂肪で数値が上がって居るのだろうと言う事だったのですがこの肝臓の数値は何が原因でしょうか?いろいろネットで調べると肝臓癌。胆道癌。などが出てきます。腹部エコーは10日ほど前にしており何も指摘はされませんでした。たまに左脇腹下が痛いなと言うことはありますが他に痛いところもありません。やはりこの肝臓の数値は何処か癌の可能性が高いですか?3ヶ月で急に上がったので不安で仕方ありません。癌でなければ他にどう言った原因が考えられますか?どうかご回答よろしくお願いします。 ■先生に聞きたいこと(質問)質問は何故急に肝臓数値高いのかやはり肝臓癌。胆道癌の可能性が高いのか他に急に肝臓の数値が上がる原因は何があるのかお聞きしたいです。このままどんどん数値が上がって行くのではないかと不安で仕方ありません。

3人の医師が回答

伝染性単核球症

初めて質問させていただきます。 ここ2、3年顔、頭、背中、胸、腕に皮膚炎(皮膚科では脂漏性皮膚炎、美容皮膚科ではアトピー性皮膚炎と診断されました)悩み、いくつかの病院に通院し、現在都内の内科に通院しています。 今年初めと先月に血液検査・生化学検査を行った結果、以下の通り報告されました。 ※数値左側=1月の結果 右側=2月の結果 白血球数 8180 6890 赤血球数 540 546 血色素数 15.7 16.0 ヘマトクリット 46.4 48.0 MCV 88 88 MCH 29.7 29.3 MCHC 33.8 33.3 血小板数 21.4 19.4 白血球像 Baso 0.6 0.6 Eosino 1.5 1.5 NEUTR 72.9 74.3 Lympho 18.7 18.7 Mono 6.3 4.9 総ビリルビン 1.6 1.5 AST(GOT) 56 179 ALT(GPT) 105 95 γ-GT(γ-GTP) 40 25 LDH 未測定 318 肝機能に異常があったため、超音波検査を行いましたが異常はありませんでした。 また、同時に行われた血液検査では以下の結果でした。 サイトメガロ/CF 4未満 基準値4倍希釈より実施 EBV-IgG抗体IgG抗体判定(G.I)(+)21.0 陽性 EBV-IgM抗体IgM抗体判定(M.I) 0.3 主治医からEBVによる伝染性単核球症と診断され、とりあえず安静にし、また来週血液検査して様子見ましょうと言われました。 これらの結果からHIVの可能性はありますでしょうか? いま現在、熱、咳、リンパの腫れなどの症状はありません。 皮膚炎は以前と比べてかなり軽快しています。 内服薬はウルソ錠100mg、グリチロン配合錠、強力ネオミノファーゲンシー静注 以上、何卒よろしくお願いします。

1人の医師が回答

胆管の手術後の合併症について

person 30代/女性 -

消化器、特に肝臓や胆管に詳しい先生お願いします。 今日の採血で AST 68 ALT 93 ALP 1853 γGTP 398 でした。 1月21日に内視鏡で胆管に穴を開けられ腹膜炎を起こして22日に開腹手術をし一旦退院したものの、2月4日に逆行性胆管炎と診断され再入院をして絶食抗生剤をして9日に退院しました。4日はAPTやALTは300を超えていまが退院前には100位まで下がり、少しずつ下がっています。一方ALPは1300位で、γは200位だったのが上がっていっています。白血球や炎症反応の上昇は治まりました。 胆管は幼い頃、総胆管嚢腫の為に手術をし再建したものです。そこの血管が拡張していることからと考えられる消化管出血で40単位以上輸血しています。大学病院で診て貰っていましたが、Hbの値が7~8で生活しており、最近特に酷かったために貧血のフォローに通っていた地元の病院で内視鏡に踏み切り…今の状態に陥りました。 また、今日は確認の為にCTを撮りました。胆管の拡張、胆管の中に胆汁が滞っていることから逆流は続いている、肝臓と胆管の繋ぎ目付近に胆汁が滞っている、胆管が浮腫んでいる、と言われました。それらのことが原因で痛みがあったり、γなどの数値が上がってきているのだろう、とのことです。 痛みや吐き気が続いているし、今まで全く問題なかった肝機能の値が見たことのないような値になっているから「治療出来ないのですか」と聞いたら「どうすることも出来ない。仕方ない」と言われてしまいました。胆管炎に関しても、今回の手術だけでなく幼い頃の手術しているから仕方ない、防ぎようがない、と言います。 Hbが8あるにも関わらず倦怠感も強いし、鳩尾の痛みや吐き気が辛いです。食欲もありませんが、体が持たないからと頑張って野菜の雑炊をお椀に軽く一杯食べるようにしています。今の状態はどうすることも出来ないのでしょうか?何よりこのままで大丈夫でしょうか?

1人の医師が回答

逆行性胆管炎について

person 30代/女性 -

内視鏡で胆管を損傷し手術、直ぐに逆行性胆管炎を発症しました。 32年前に総胆管嚢腫で、胆嚢や胆管、総胆管を切除し再建手術をしています。 約3年前から消化管出血を繰返しHbが5くらいまで落ちて輸血を繰り返してきました。普段のHbは7~8です。出血源が胆管吩合部の可能性があると大学病院で指摘されていましたが、リスクの高さから治療に踏み切らなかったのを、貧血のフォローに通っていた地元の病院の担当医が「このままでは命に関わる」と内視鏡に踏み切り…結果胆管を損傷し腹膜炎を併発、開腹手術になりました。 術後8日で退院しましたが、右の鳩尾の痛みや吐き気が続き術後12日目に39度の発熱。翌日受診したら逆行性胆管炎を発症していた為入院し、絶食と抗生剤の点滴をしました。熱は2日で下がり食事が出ましたが、吐き気でほとんど食べられませ。白血球やCRP、300以上あったASTやALTは100近くまで下がりましたが、γは200、ALPは1300と高いままです。鳩尾も痛いです。その状態で「吐き気や数値は気になるけど、大丈夫じゃないかな」と言われて退院してきました。 胆管炎の原因は32年前の手術で、今まで1回も胆管炎にならなかったのは運が良かっただけ、と言われました。入院時のエコーで胆管の拡張もあるらしく、今回の手術の影響もあり、今後も胆管炎を繰り返す可能性があり防ぎようがない、と言われました。 食事に関して、元々脂っこいものが苦手なので避けていることは伝えてありました。病院食が軟食脂肪制限食だったのですが、退院後の食事は、しばらくは海草や茸は避けて消化の良い柔らかいものを食べるように、脂肪に関しては今までと同じで大丈夫、と言われました。今ほとんど食べられない状態なので、食べられる物を食べるように、と言われました。 胆管炎の状態が本当に大丈夫なのか、防ぐ方法はないのか、本当に食事は消化の良いものなら何でもいいか不安です。

2人の医師が回答

肝機能の線維化と腎不全

person 50代/女性 -

b型肝炎キャリアで、肝硬変手前でしたが、今年5月に高熱を出し、尿路感染〜腎不全で入院しました。astやaltも何年も高数値で、血小板も15くらいで血圧も上が170あり、下も100あり、心拍数も111ありました。それからは胃の機能不全や頻脈があり、7月始めに初めて黄疸 微 と出ました。体重は半年で15キロ落ちました。8月に入り体温調節がおかしくなり、真夏でも寒く汗をかかなくなり、9月本日受診したら黄疸も0になっており、astやaltもも正常値になっていました。血小板は15のままですが、腎機能の低下が顕著になり頻尿で非常にしんどいです。尿検査では白血球が3+が4カ月以上続いており、毎朝起きた時のみの口からの出血も続いてます。胃カメラでは異常がないし、肺のカメラも異常なし。耳鼻科や歯科などでも異常なしです。本日受診した際、初めて貧血がありました。肝炎が良くなってるとは思いづらく、キャリアということで医師からも投薬を嫌がられてます。大丈夫なのでしょうか?入院した時に撮ったctでは悪性腫瘍などがなかったと医師は言ってます。気分が意味もなく沈みがちで仕事にも影響が出てるので、予後が不安です。因みに医師は腎不全だと言ってますが、対処法しかないと言われました。

3人の医師が回答

人間ドックでγGTの値が急上昇しました。

person 70代以上/男性 -

72歳男性です。今日1年ぶりに人間ドックに行って来ました。詳細は追って届きますが、ドクターから速報的に血液検査の一部データを見せてもらったら一つだけビックリするような値があり、お尋ねした次第です。それはγGTが昨年の37から214に跳ね上がったことです。若い頃は100台もありましたが、ここ10年以上40前後で安定していたので予想外のことに驚きました。合わせてALTが20から36へと上昇し、初めてAST(28)を逆転しました。ASTはずっと30以下で安定しています。LAPもこれまで50前後で安定していたのですが、今回79に上がりました。コリンエステラーゼは360前後で変化なしです。飲酒は仕事柄飲み会が週に数回あり、それ以外も家飲みしていましたが、今年になって休肝日を週1,2回は取って来ただけにショックでした。超音波検査の今年の結果はまだですが、2年前から中等度脂肪肝と診断されていますが、特段治療の指示はありませんので以下の疾患に比べて余り気をつけて来なかったことは否めません。胆石はありませんが、腎臓内には6~7ミリの結石があります。黄疸系のデータには問題なしでした。私は現在高血圧、糖尿病、高脂血症などの治療のため、アムロジピン2.5mg1日1錠、アテレック5を1日1錠、ジャヌビア25mg 1日1錠、クレストール2.5mgを週に2錠、アロブリノール50mgを1日1錠、ランソプラゾールOD15mg1日1錠飲んでいます。アプリはサントリーセサミン+DHAEPA、マルチビタミン、ノコギリヤシを飲んでいます。またアリナミン07 (糖質ゼロ)を毎朝1本飲みます。ちなみにHbA1cは6.3、空腹時血糖値は127で昨年とほぼ同じ。総コレステロールは180、LDL115、尿酸値6.3、血圧119/79と安定しています。 健診センターのドクターは今回の数値上昇は一過性の可能性もあるので、3ヶ月後位にもう一度血液検査しても変わらなければ消化器内科を受診してはとの意見でした。すぐにもう一度血液検査した方が良いでしょうか。重大な疾患が隠れてはいないかと心配が先立ってしまいます。因みに父は膵がんで72歳で亡くなっています。ここまでの情報で恐縮ですが、先生方のご助言を宜しくお願いします。

5人の医師が回答

人間ドックの結果について。

person 50代/女性 -

人間ドックのオンライン結果がきました。 気になるのは、egfrの数値と、眼底検査の結果肺機能です。 アドバイスいただけたら嬉しいです。 宜しくお願いします。 所見→発作性上室性頻拍のアブレーション後、心室性期外収縮、甲状腺機能低下症、脂質異常症は治療中です。主治医の指示に従って治療を続けてください。※肺機能が少し低下しています。年1回の検診で経過観察してください。咳や息切れなどの症状があるようでしたら、呼吸器内科を受診してください。※腎機能が低下しています。主治医に報告してください。※腹部超音波検査で肝のう胞がみられます。日常生活に支障はありません。※眼底検査で軽度の異常がみられます。次回の検診で経過観察してください ** 1 (基準値 0) 眼底Scheie-S(左) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(右) 0 (基準値 0) 眼底Scheie-H(左) 0 (基準値 0) 眼底所見1 右動脈硬化性眼底 肺機能判定 C 努力性肺活量 3.55 ℓ %肺活量 120.3 % (基準値 80以上) 1秒量 2.40 ℓ 1秒率 ** 67.61 % (基準値 70以上) %1秒量 100.4 % 0.02 mg/㎗ (基準値 0.3以下) 血沈(1時間値) ** 16 (基準値 0~10) 血沈(2時間値) ** 41 (基準値 0~40) RPR (-) (基準値 (-)) TPHA (-) (基準値 (-)) 脂質代謝判定 E 総コレステロール 179 mg/㎗ (基準値 140~199) HDLコレステロール 84.0 mg/㎗ (基準値 40以上) LDLコレステロール 92.0 mg/㎗ (基準値 60~119) 中性脂肪 58 mg/㎗ (基準値 30~149) non-HDLコレステロール 95 mg/㎗ (基準値 90~149) 糖代謝判定 A 空腹時血糖 83 mg/㎗ (基準値 100未満) HbA1c(NGSP) 5.5 % (基準値 5.5以下) 尿糖 (-) (基準値 (-)) 肝機能判定 A 総ビリルビン 0.70 mg/㎗ (基準値 0.2~1.0) AST(GOT) 27 IU/ℓ (基準値 30以下) ALT(GPT) 22 IU/ℓ (基準値 30以下) γ-GTP 12 IU/ℓ (基準値 50以下) LDH 136 IU/ℓ (基準値 124~222) 血清アミラーゼ 82 U/ℓ (基準値 37~131) 総蛋白 7.9 g/㎗ (基準値 6.5~7.9) 蛋白分画(A/G比) 1.34 蛋白分画(アルブミン) ** 57.2 % (基準値 57.5~69.2) 蛋白分画(α1-グロブリン) 3.3 % (基準値 2.0~3.3) 蛋白分画(α2-グロブリン) 7.9 % (基準値 5.9~9.7) 蛋白分画(β-グロブリン) 10.6 % (基準値 8.0~12.2) 蛋白分画(γ-グロブリン) 腎機能判定 C クレアチニン 0.82 mg/㎗ (基準値 男性1.00以下 女性0.70以下) 尿素窒素 18 mg/㎗ (基準値 8~22) eGFR ** 55.8 mL/min/1.73m²

2人の医師が回答

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