b型肝炎抗体があるに該当するQ&A

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抗核抗体40について

person 30代/女性 -

30代女です。病院に従事しております。 昨年頃から右の鼠径部から右の下腹部にかけて痛みがあり婦人科、整形外科、内科にかかりました。 婦人科では生理的な腹水は確認されてますが、筋腫や内膜症はMRIでも確認されず子宮頚がんも問題ありませんでした。 整形外科には痛みを自覚したのがストレッチをしたことがきっかけだったので掛かりましたが、レントゲン上骨盤と骨頭の隙間が狭いこと、また軟骨を痛めてるのかもという結果で特にそれ以上の検査はしていません。婦人科と整形外科にかかったのは丁度一年前の今頃で、それ以降少し痛いこともありましたが悪化はなかったので様子をみていました。しかし、6/8まで生理がありその後からまた右足の付け根から下腹部に痛みを感じ婦人科系の疾患は昨年否定されたこともあり、内科にかかりました。 場所的に虫垂炎か憩室という可能性もあるとのことでエコーと採血を受けました。採血上CRP0.05、リンパ球数も問題なし、白血球も上昇はなくAST19、ALT10で異常値ありませんでした。エコーでは虫垂に石灰化かも?っていうのと憩室と見られるものはありましたが最痛点とは違うことからコレというものの指摘はありませんでした。また内科で診察の際に鼠径リンパの腫脹を指摘されましたが、エコーでは2mmであり腫脹なしの返事でした。ですが、リンパ節腫脹と言われてから、首のリンパや脇のリンパが気になりその時に悪性リンパ腫と自己抗体検査を採血で調べてもらいました。 結果インターロイキン2は284で基準値内、抗核抗体は40倍(H)で返ってきました。 均質型、斑紋型ともに40(H)でした。 結果説明はまた後日になるのですが、自己免疫疾患だったらどうしようとか、慢性肝疾患とかの可能性もある、他の悪性腫瘍の場合もと色々な可能性があると思うと不安でなりません。 次の診察まで日があり少しでも心構えができたらと思ったのですが、採血結果などから自己免疫疾患の可能性はあるのでしょうか。普段から左頚部のリンパは触れることはありますが、大きくなったりはしていません。 病院勤務なので10年ほど前にB型肝炎ワクチンを受けています。その抗体が今どれくらいかは分かりませんが、慢性肝炎の可能性もあるのでしょうか。 この結果からどのような方針になり得ますか。 妊娠希望もしているため、どうしたものかと不安で仕方ないです。教えてください

2人の医師が回答

血液検査での肝機能障害、微熱

person 20代/男性 -

度々すみません。補足事項などいろいろあるので、内容重複してしまいますが改めての投稿です。 【経緯】 • 12月末〜:胃のあたりの気持ち悪さ、唾液が出る。これまでにも同じようなことが何度もあり、以前既に処方されていたムコスタ・タケキャブを服用し始める。 • 1月中旬:なかなか治らないため受診。追加で六君子湯を処方され、追加で服用し始める。 • 2月初め:それでも治らないため胃カメラをしてもらうが異常なし。 • 2月25日:心配が続き、腹部エコー、血液検査を行った。腹部エコーは異常なし。しかし、血液検査で肝機能の異常値。 →紹介状をもらい、3月12日に総合病院に行きます。 • AST:220 • ALT:559 • γ-GTP:175 ※それ以外の主な数値は末尾に記載しますが、肝機能以外の数値は異常なし。 ※血液検査の結果が出てからは、服用していた薬は全てやめています。 【その他症状など】 • 2月23日頃〜2月28日頃まで:かなりの寝汗。その後一度落ち着いたり再発したり。 • 2月27日〜3月1日:微熱。一度良くなるが、3/6頃また熱い気がして測ると微熱。微熱はいずれも37.0〜37.5。 • 2月27日頃から:関節痛のような足の痛み。これも、よくなったり再発したり。 •現時点で、それ以外の症状(喉の痛みやリンパの腫れ)は出ていません。 • 振り返ると、1年前ほど前から健康診断や献血等での血液検査で、徐々に上がってきていました。 ALT(※画像内ではATLと記載されていますが文脈からALTと推測)数値だけで言うと、 15(昨年1月)→ 21(6月)→ 34(8月)→ 40(10月) この10月の結果で軽度異常とされたが、特に受診せず、今回の血液検査はそれ以来。 •アルコールは月に1回飲むかどうかと言う程度。体型は標準体型で、肥満ではありません。 【質問】 • 上記の状況からどのようなものが考えられるのでしょうか?とても不安です。 • 数値的に、自分では驚くほど高いのですが、このような数値はかなり異常(稀)でしょうか? • 肝機能障害には微熱や足の痛みを伴うのは普通でしょうか? たまたま記事で知った、慢性活動性EBウイルス感染症が症状的に一致しているように思え、頭から離れず、本当に不安でたまりません。 【参考-血液検査結果】 • ビリルビン:正常 • ALP:正常 • LD:正常 • コリンエステラーゼ:正常 血液 • 白血球:5490(正常) • 血小板:24.7万(正常) • 貧血なし 腎機能 • クレアチニン:0.82(正常) • eGFR:95(正常) 感染症 • B型肝炎:陰性 • C型肝炎:陰性 甲状腺 • TSH / T3 / T4:正常 • 抗ミトコンドリア抗体:陰性 など

4人の医師が回答

白血球数と好中球の増加

person 60代/男性 - 解決済み

B型慢性肝炎で3カ月毎に血液検査を受けております。肝炎のほうは、エンテカビルが効きHBS抗原が消失し、半年前にHBS抗体が陽性となり、エンテカビルを中断しております。今回のご相談は、いつも白血球数が少なめで3500から4500、好中球が2000から2500、血液像では55から65%、リンパ球がやはり少なめで1000から1300、血液像では25から35%という状況がずっと続いていました。6月の検査で、白血球数が6420、好中球が約4700で74.1%、リンパ球が1200で18.8%でした。いつもよりも好中球が増加したようです。ただ、体調は悪くなく、発熱や痛みなどの自覚症状もありません。何か症状でもあれば炎症か感染症で好中球が増加していると思えるのですが、急に好中球が増加した事が気になっています。今は症状が無いが、何か感染症が血液に潜伏しているのかもしれない、とか素人考えで不安です。いつもと違う検査時の状況としては、いつもは午前中の検査なのですが、今回は午後1時に採血した事、交通渋滞でイライラしながら検査を受けたこと位です。ただストレスが原因ならば、白血球数はあまり変わらずリンパ球の割合がもっと減ってくるのかなと思います。 ご相談の内容を要約しますと、今回の白血球数、好中球数の増加は感染症の可能性が考えられるのかどうか、または日内変動やストレスの可能性が考えられるのか、また放置していていいのか、という事です。説明が下手で不十分かと思いますが、プロのドクターの見解をお願いいたします。

3人の医師が回答

右肺中葉切除後の補助化学療法と浸潤性粘液性肺腺癌の予後について

person 70代以上/女性 -

右肺中葉切除後の補助化学療法をどうすべきか、病理報告書に浸潤性粘液性腺癌と書いてあるが予後はどうなのか、悩んでおります。宜しくお願い致します。 以前9月に、針生検か、確定診断なくても手術するか経過観察かを迷っていた時にこちらに相談させて頂きました。10月31日に手術を受け、術中迅速診断にて悪性と分かり、中葉切除とリンパ節郭清しました。 私は70歳で基礎疾患として関節リウマチ(20年前から)があります。 異常陰影を指摘されたのは2024年5月(リウマチで通院の病院で)、その時に過去のデータを調べて貰ったところ、何年も前からあった影でした。(2017年秋に既に薄く小さいが影はあり、2021年、2023年にははっきりした影に) 何年も肺の中にあったので病理の結果が心配でした。退院時の説明で、リンパ節転移はなしStage1A2との事で安心しました。術前のCT画像で影のサイズを聞いた時は、水平方向は2.2cm位で、正面からの画像に変換したら縦に長くて4.2cm位と言われていたので、病理報告は浸潤径1.9×0.8cmとの記載で、周りの部分は癌でなかったという事なのかと質問したら、化学療法をするかどうかは腫瘍の全体径が大事なので病理に確認して退院後の最初の診察の時に伝えますとの事でした。 11/18(火)がその診察日です。予め自分でも決めておかなくてはと思うのですが、リウマチの治療薬(ケブザラ皮下注とメトジェクト皮下注)を休薬しなければならないなら困る。また、肝機能や腎機能についても綱渡り的にリウマチの薬を使えている状況であり、UFTで肝機能がとても悪くならないか心配です。B型肝炎の感染歴もあり(リウマチになって抗体を調べて初めて知った。無自覚のまま感染治癒したらしい)、肝炎ウイルスの再活性化なども心配です。それでもUFTを2年間飲んだ方が良いのか迷っています。 退院時は腺癌としか言われなかったけれど、浸潤性粘液性腺癌と書いてあったのでどんなものか調べていたら、他の腺癌とは違って予後が悪い、抗がん剤が効きにくい、経気道的に転移するなどを知り、リンパ節転移なしという結果に一度は安心したものの、また不安な気持ちになりました。 リウマチのコントロールは今良好ですが、UFTで肝機能が悪くなり、リウマチの薬が使えなくなれば、確実に関節症状が悪化して生活し辛くなるが、我慢してUFT続けて、それでも浸潤性粘液性腺癌であるため予後が悪かったら、意味があるのかとか、それでもやはりUFTを飲んでおくに越したことはないのかとか、未だ迷いの中にいます。 1. 右肺中葉切除後の補助化学療法を私はどうしたら良いか 2. 浸潤性粘液性腺癌の予後はどうなのか 病理診断書を添付しますので、先生方のいろいろなご意見を賜りたく、宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

1歳児MRワクチン1回接種の1ヶ月後、親が仕事でベトナム渡航予定

person 乳幼児/女性 - 解決済み

現在7ヶ月の娘がいます。 まだ確定ではないのですが、秋ごろに夫がベトナムでの仕事を打診されていて、ベトナムでは現在麻疹が大流行していると聞いたため、娘に感染するのは重症化やSSPEなども怖いので、心配しています。 娘の定期接種は、打てる時期になったものは全て打っています。(B型肝炎、小児肺炎球菌、五種混合、BCG、ロタウイルス) 胎児の頃に新型コロナの任意接種もしました。 ただ、MRワクチンは定期接種だと1歳からなので、誕生日当日に接種したとしても、夫のベトナム渡航まで約1ヶ月しかありません。 夫は私の妊娠前に追加接種済みです。 私は子供の頃に2回接種、約15年前の流行時に追加接種しましたが、妊娠中にした検査で、抗体価が低いと指摘があり、次の妊娠前に再度の追加接種を勧められてから、まだ接種できていません。 ベトナムでの麻疹流行を知らなかった当初は、私と娘も夫に同伴するつもりでした。 お聞きしたいのは以下3点です。 (1) 麻疹流行地にワクチン1回しか接種していない乳幼児を連れて行くのは危険と思い、娘と私は渡航をキャンセルしようと考えているのですが、怖がりすぎでしょうか? ワクチン接種済みなら過度に恐れなくても良いものでしょうか? どの程度恐れるべきか、を回答することが難しい場合は、先生の個人的な考えでも結構ですので、伺いたいです。 (2) 娘と私は渡航しないとしても、娘のワクチン接種後1ヶ月で、流行地から夫が帰ってきます。 接種後1ヶ月で、娘の抗体は十分つくと考えられるでしょうか? それとも娘には任意接種で、より早い時期にMRワクチンを打つべきでしょうか? (3) もしくは、MRワクチンを一回接種しただけの乳幼児がいるなら、夫の渡航自体を断るべきでしょうか?

5人の医師が回答

ALTが高めで続いています。今後の検査についてご相談です。

person 50代/女性 - 解決済み

こんにちは。53歳女性です。 身長177cm、体重64kg(BMIは20未満)で、飲酒・喫煙はしておりません。脂質の項目は要医療です(2025年6月の検査結果は中性脂肪69、HDL84、LDL183、治療はしていません) ここ1年ほど、健康診断でALTだけが高めで不安定な状態が続いています。 (γGTPや中性脂肪など、他の値は安定して正常です) 【これまでの数値:ALT / AST / γGTP】 • 2023/12/16:71 / 35 / 27 • 2024/1/24:44 / 23 / 23 • 2024/2/1:53 / 37 / 23 • 2024/7/9:63 / 36 / 26 • 2024/10/30:61 / 35 / 33 • 2024/11/25:32 / 19 / 23 • 2025/6/2:71 / 40 / 18 ⸻ 【これまでに受けた検査と結果】 • 肝臓エコー、FibroScan(CAP・肝硬度)いずれも正常 • B型・C型肝炎 陰性 • 自己免疫疾患関連検査 陰性 • 薬剤性・サプリ等の影響なし • 甲状腺機能(TSH、FT3、FT4、抗Tg抗体)すべて正常 ⸻ 【ご相談】 ネットなどで調べる中で、「まれに鉄の蓄積(鉄の代謝異常)」がALTの上昇に関わることがあると知りました。 詳しいことはわからないのですが、もし可能性があるのであれば、血清フェリチンなどを一度確認しておいた方がよいのか、 その必要性について先生方のご意見を伺えればと思っています。 また、測るとしたら、他にも一緒に見ておくべき項目があるか(例えば鉄の状態など)についてもアドバイスをいただけたら嬉しいです。 よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

肝臓の数値とエコーの所見について

person 50代/女性 -

55歳女性です。 先日受けた血液検査で肝数値が良くありませんでした。これまでも時々高かったこともあったのですが、今回は最も高く出ました。 また、7月に腹部エコーを受けたときにも下記の所見がありました。(これまで別の病院での腹部エコーでは何の指摘もありませんでした) 質問です。4点あります。 よろしくお願いします。 1 腹部エコーについて、これは脂肪肝なのですか?それとも繊維化が進んでいるということですか?USスコアとは? 2 繊維化だとして、考えられる原因は何でしょうか? ▪️一昨年前に免疫系の以下の項目は陰性でした。B型、C型の肝炎も否定されています。 抗ミトコンドリア抗体(FA) 抗核抗体(FA) 他に、さまざまな型(10項目)の項目がありましたが全て陰性でした。 ▪️服薬について 5月からモビコールを2から3包毎日服用 10年近くマイスリーを常用しています ▪️アルコールはほとんど飲みません ▪️BMI21.5です 3 肝臓がんや他のがんの可能性もありますか? ▪️4月の単純腹部CT、泌尿器科での単純MRIでは、肝臓に異常なしとのこと ▪️4月に超音波内視鏡を受け、胆管などにも異常なし 4 今は消化器内科のかかりつけ医です。肝臓内科へかかった方がよいのでしょうか? ----- 今年の肝機能の血液検査の履歴と7月の腹部エコーの所見です。 2月 AST25(上限36) ALT23(上限39) γ-gtp40(上限48) 3月 AST29(上限40) ALT28(上限40) γ-gtp41(上限48) 4月 AST27(上限38) ALT22(上限43) γ-gtp36(上限48) 6月 AST28(上限36) ALT33(上限39) γ-gtp51(上限48) 7月 AST25(上限36) ALT28(上限39) γ-gtp46(上限48) 9月 AST33(上限40) ALT39(上限40) γ-gtp59(上限48) また、7月の腹部エコー時の肝臓の所見は以下の通りです。 【肝臓】 実質エコーレベル 正常 大きさ 正常 占拠性病変 マイナス 肝内胆管拡張 左右マイナス 変形 ごく軽度 辺縁 やや鋭 表面 やや不整 実質 やや粗 USスコア 2.0点

8人の医師が回答

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