tshを下げるにはに該当するQ&A

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バセドウ病の治療薬について

person 20代/女性 -

2週間前にバセドウ病が発覚し、数値はそこまで高くないため(抗体は高い) ヨウ化カリウム丸を1日1錠飲んでいます。 妊活中でクリニックの血液検査で発覚しました。 発覚時の数値はPT3:6.3 PT4:2.5 TSH:0.0092 TRAb:19.4 で、 現在は(2週間薬を服用) FT3:3.7 FT4:1.41 TSH:0.01 TRAb:18.4 でした。 TSAbは2900と高く、目の腫れの症状が出ているので眼科も受診しています。 この薬は即効性があるが、効果がなくなる薬と 聞いており、私の場合は数値が低いので 長く効果が出るのではないかとのことです。 ヨウ化カリウムのみの治療で問題ないのか 不安になったので違う病院にも行きました。 ヨウ化カリウムのみでもいけるかもしれないが、 チウラジールにする方がベターという結果でした。 ヨウ化カリウムとチウラジール どちらの薬を使ったらいいと思いますか?? 妊娠希望です。 その話を主治医にしましたが、私は妊娠のプロ ヨウ化カリウムでいく、妊娠15週を超えたら メルカゾールも疲れるとのことでした。 私はヨウ化カリウムの効果がなくなってしまったと後のことと、メルカゾールが合わなかった時の事を不安に思っています。 もし薬でコントロールできなくなったら手術だと思いますが、手術前にヨウ化カリウムを使って数値を下げている人を見かけました。 もし私が手術しかないとなった場合、ヨウ化カリウムも使えなくなってしまったら…とも思います。

1人の医師が回答

橋本病と1か月以上継続する微熱・倦怠感

person 50代/女性 - 解決済み

50歳、女性です。 昨年12月に破壊性甲状腺炎及び橋本病と診断されましたが、現在はFT3・4、TSHいずれも正常範囲内(検査結果を一番下に記載)になり投薬治療はしていません。 4月初旬に強い倦怠感を感じ体温を測ったところ37.2℃、年度替わりの仕事の疲れかと思ったのですが、身体を休めても37℃前後(36.8〜37.5)の微熱が続いています。体温は起床時・昼食前・夕食前に測定しており、起床時が最も低く、昼食前が最も高い傾向にあります。平熱は低温期で35.8〜36.2℃です。 4月中旬に24時間畜尿検査でコルチゾールは正常範囲、血液検査で抗核抗体は40倍で問題なし、胸部X線で肺に石灰化しているところはあるが微熱の原因ではないとのことでした。 4月下旬に一旦36.7℃に下がり、仕事に4日間復帰しましたが、3日目から37℃以上に戻り、以降、今日まで下がりません。強い倦怠感もあります。 診療所では、12月からの経過で体力が落ち熱を下げることができないのではと、桂枝湯・超婢加朮湯→滋陰降火湯→人参湯と漢方を処方していただいていますが、効果は出てきていません。 微熱と倦怠感を解消するにはどうすれば良いでしょうか。 【検査結果】 2019年12月12日:FT3が8.1pg/ml、FT4が4.47ng/dl、TSHが0.021μU/ml、抗サイログロブリン438IU/ml、抗TPOAb<9.0IU/ml、甲状腺シンチ陰性 その後の検査結果(12月26日、1月10日、24日、2月6日、20日、3月3日、4月16日の順) FT3:4.44→2.47→2.35→2.85→3.12→2.63→2.88 FT4:2.26→1.24→0.95→1.15→1.17→1.06→1.41 TSH:0.007→0.053→3.79→6.46→7.33 →6.83→3.36

4人の医師が回答

コレステロール薬について

person 50代/女性 - 解決済み

50歳女性です。 子宮腺筋症があり、月経過多などがあり、 2年半前から、ジェノゲスト→レミルナとお薬を飲んでいましたが、ホルモン値が上がり、月経が来たため一年前からリュープリン注射をしています。 ちょうどリュープリンに変えたときからLDLコレステロールの値が上がり始め、140→165→180→190とどんどん上昇しています。 あわせてγ-GTも飲酒をしていないのに26→40→52→60と上昇。 ASTも18→33、ALTも14→36です。 女性はホルモンがなくなると皆さんあがっていきますと言われていますが、リュープリンで強制的にホルモン値を下げているので、その副作用ではないかと思うのですが、 コレステロール薬アトルパスタチン5ミリグラムを処方されました。 これは肝臓の数値をさらに悪化させませんでしょうか? LH0.3E FSH15.6 プロラクチン9.9 TSH2.56 E2エストラジオール5E この数値はどういう状態でしょうか? 5Eとはどういう意味でしょうか? 閉経になればリュープリンは要らなくなるのでしょうが、まだだとしたら、リュープリンの連続使用はどのくらいまでできるのでしょうか? 骨密度検査は全く問題無しでした。 どうぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

甲状腺機能低下の胎児への影響

person 40代/女性 -

海外、ヨーロッパのベルギーで不妊治療を行い、凍結胚移植後に妊娠、現在妊娠12週3日です。 妊娠10週時に受けた血液検査で甲状腺機能低下(TSH5.8)を言われ、妊娠12週0日から処方された薬を飲んでいます。昨年、妊娠する前の9月にも健康診断でTSH8.76となっておりましたが、妊娠に影響があるとは知らず、その際は気に留めずに何もせず妊娠に至りました。こちらの医師曰く、甲状腺機能低下は胎児の成長に影響するが障害には関係ないとのことですが、自分でネットで調べたところ、甲状腺機能低下は胎児の知能を下げる可能性があることや、知能指数が低くなるなどのアメリカの論文の情報を知り、非常に不安です。 重要な要素であれば、HIVや風疹抗体のように、不妊治療開始時の妊娠前に必ず調べるようにすればよいのに、とも思いましたが、妊娠10週時の検査は妥当な時期なのでしょうか?妊娠12週は既に胎児の脳や神経ができていると思うのですが、今から甲状腺ホルモンを補充しても遅くはないのでしょうか? 胎児に影響しているかどうか、調べる術はあるのでしょうか? 妊娠12週0日の診察では、CRL5.67cm, NT1.66mm, 心拍正常で、問題なしでした。 ちなみに、ちょっと歩いたり座りっぱなしの時にキリキリしたような下腹部痛があるのですが、この時期はそういうものでしょうか。本日だけ、ほんの少しおりものに茶色がついていました。ウトロゲスタンという黄体ホルモン膣剤を1日4回入れていましたが、徐々に減らすように指示があり、妊娠13週でやめてしまうように言われています。やめることによる流産が心配です。

3人の医師が回答

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