コロナ痰いつまでに該当するQ&A

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79歳父、ホスピスに転院後、誤嚥性肺炎が治るケース

person 70代以上/男性 -

79歳認知症の父は、年末にコロナ➡誤嚥性肺炎になり入院しました。口径や経鼻栄養を試みましたが、肺炎を繰り返すため腸を使うことを中止し、中心静脈栄養に切り替えてそれを継続することで最期を迎えることを医師と同意し療養型病院に4月初旬に転院しました。上記経鼻栄養を試みている間に体力が衰え(年末年始休みもあったため)胃ろう手術にも耐えられない体となり寝たきりです。 しかし、現在、療養型病院に面会に行くと、痰も出ておらず熱もなく、元気そうです。転院前は高熱が出たり酸素も必要だったり舌根沈下も見られしんどそうでしたが、転院後は高カロリ栄養の点滴のみで、口も閉じて何かしゃべって寝ることもなくたまに笑い元気そうなのです。 【質問1】そもそも経鼻栄養なんてトライせず、さっさと中心静脈栄養をして、動ける内に退院させればよかったのでしょうか。今後の母のためにお伺いしておきたいです。中心静脈栄養という延命処置をしているからなのか、現在の父は、首から上は元気で、首から下が動かないことに違和感を感じ、悔しいです。 【質問2】「延命処置をしてこんなはずじゃなかったと後悔される家族をいやほど見てきました」とよくお医者様がおっしゃっているのを拝見しますが、こんなはずじゃなかったとは、どんなはずなのか教えて頂けませんでしょうか。長生きすることで金銭的に、でしょうか。 【質問3】ホスピスに転院したら、まもなく弱っていくか感染かで最期となることを予測しておりました。しかし、今元気そうな父がホスピスにいることに違和感を感じ、その父を毎日お見舞いに行くことが何かしっくりきません。療養型病院から退院を宣告されることもあると思いますが、そのようなケースもございますか。 【質問4】退院を宣告されたら母に負担がかかるため、母的には今のままが良いと言いますが、私的にはまだ父のためにしてあげられることがないのかを模索しています。もし退院を宣告されたら、自宅で訪問介護を依頼するか、特養などに入るかの二択でしょうか。 諦めが悪く申し訳ないです。母も大事ですが、父も大事です。 ご意見よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

風邪症状が残っている場合の全身麻酔手術の可否について

person 30代/女性 -

米国在住の娘が2度目の子宮内膜症ステージ4の手術を腹腔鏡とロボットで受けます。1回目は今から11年前に受けました。不妊のため、不妊治療をしている間に、この子宮内膜症の再発が発覚しました。 もともとは手術日は4月2日の予定でした。 ところが3月19日に風邪をひき、喉の痛みや咳、鼻水、そして若干発熱をしました。スワブによる3種類だけの簡易検査を行ってすべて陰性でしたが、抗生物質を10日分貰いました。5日分だけ飲んで3月25日ぐらいにはほぼ良くなりました。 するとまた3月29日に39度の高熱が出ました。自然に1日で下がったのですが、咳や鼻水、喉の痛みがひどいので病院に行ったところレントゲンやコロナ、インフルエンザなどの簡易検査を受けましたが、異常ありませんでした。またスワブ検査をして培養したそうですが、培養した結果、特に何も出ないとのことで薬はもらえませんでした。医師からは最初の風邪の時に抗生物質を5日間しか飲まなかったので、ぶり返したのかまた新たな風邪をひいたのかは不明だと言われそうです。 手術はこの時点で、この日しか予定の医師が2人揃わないとのことで4月8日に延期しております。風邪のためにかかった病院、手術を受ける病院はそれぞれ違い、また医師の所属も様々です。ただアメリカのシステムとして医療情報は全て共有されてるとのことです。 このたびの手術は婦人科の担当医が行いますが、消化器外科の専門医が立ち会うそうです。さらにアメリカの場合は大きな病院の手術室を予約すると言うことも必要で、手術日は医師の都合や手術室等うまくアレンジしないと決められません。風邪は日に日に良くなっているようなのですが、まだ咳、喉の痛み、若干の鼻水があるそうです。特に痰の絡む咳がゲロゲロとたまに出ます。夜間がひどいそうです。パンなどを食べると刺激で咳が出るそうです。 さらに1週間位の延期して、4月半ばに手術するなどと言うことが可能であれば、それが1番良いのですが、アメリカでの医療事情もあり、そういったアレンジ自体が大変が難しく、場合によっては1ヵ月後になってしまう可能性もあるとのことです。1ヵ月の再延期などとなってしまうと、仕事の都合上きついとのことで、娘は手術を予定通り4月8日に受けてしまおうと言っています。 アメリカの事情もわからず、不安でしょうがありません。風邪をひいたまま全身麻酔の手術をすることは大丈夫なのでしょうか?ご意見やアドバイスをよろしくお願いします。

2人の医師が回答

原因不明 微熱 倦怠感 2ヶ月

person 20代/男性 -

微熱が2ヶ月つづいています。平均体温が低く、35.5くらいで37度の微熱がつづいてます 「検査」 4月25、5月8、5月17日に性行為をしました。 梅毒、淋菌クラミジア(咽頭も)、性病マイコプラズマウレアプラズマ(咽頭も)、性病検査を行いましたが全て陰性です。 コロナ、インフルエンザも陰性です。 「症状」 (主な症状) 主な症状は微熱、倦怠感、のどに痰がへばりつくようなかんじ(飲み込めるけど、絡まったり、吐き出せたりはしない)です。また、尿道のかゆみ?があり、症状が短期間で消えたりでたりします →これについては、慢性前立腺炎かもしれないといわれました。  (過去の症状) 頭痛も症状として1ヶ月以上ありましたが、漢方薬の黄連解毒湯を先週の火曜日から飲み始めたところなくなりました。  目の痒みが微熱が出たしてから最初1〜2週間(5月下旬頃)ありましたが、いまはありません。(花粉症のせい?)  5月10日くらいに、かゆみの強いできものが陰毛周辺(陰茎にはなにもできてません)に1つできましたが、痒み止めの軟膏をぬったら、1~2日で消えました。(微熱とは関係ないかもしれません。) 「病院の見解」 crpが0.33のため、性病科の先生は性病の可能性は低いといいました。 また、慢性前立腺炎では微熱はでないと、泌尿器科の先生に言われました 大学病院で、ctなど全て検査しました。その際小さい尿路結石?(白い点があり、内科の先生は専門ではないためわからないが、おそらく尿路結石ではないかと言ってました)以外に異常はありませんでした。 血液検査は肝臓の値が高いですが、肥満体型のため、脂肪肝の可能性が高いとのことです。 まとめますと内科、泌尿器科にかかりましたが、原因不明といわれました 「自分の見解」 微熱の原因で思い当たるのは、避妊具なしの不特定多数との性行為、あと5月という早い時期からクーラーの風に24時間直接ありすぎたことです。 なので、性病かクーラーの風による自律神経失調症を疑ってますが、性病に関しては検査しつくしたので、自律神経失調症かと思います 「亀頭包皮炎」 1〜2週間前から、白いカスや白いカビがたくさんでたして、陰部から嗅いだことのない異臭がしています。元々白いカスや白いカビは包茎なのでよくでるのですが(元々カンジダの亀頭包皮炎ににかかっていて再発を繰り返してたのかもしれません)、いつも通り陰部にボディソープをつけてシャワーで白いカスを洗い落としたら、上記のように悪化しました 現在は昨日から泌尿器科でもらった塗り薬を塗っています。 「微熱のぶりかえし」 先週火曜日に黄連解毒湯をもらい、1週間飲んだら、体調がよくなりました。しかし昨日からまた体調が悪化して、37.5まであがりました。 黄連解毒湯じゃダメなんでしょうか? 微熱のぶりかえした理由と、どうしたら、微熱や倦怠感を抑えれるか知りたいです。解熱剤(カロナール1000mg、ロキソニン60mg)も効かないため辛いですどうしたらいいでしょうか

6人の医師が回答

20代前半、ALSと上咽頭炎に関する相談(精神科の内容も含む)

person 20代/男性 - 解決済み

20代前半の男性です。 昨年10月、もしくはそれ以前から慢性上咽頭炎に罹患しており、10月に発声困難感を感じるようになりました。 その時点ではまだ慢性上咽頭炎は見つかっておらず、鼻水などの症状もなかったため、発声困難感を構音障害ではないかと思ってしまい、脳疾患や神経筋疾患への恐怖を募らせるようになりました。 丁度、ストレスで舌が震えていたのもあり、球麻痺型ALSというのに酷く怯えてしまうようになりました。ALSについて調べていくうちに、全身のピクつきや飲み込みにくさ(喉が詰まる感じ)、飲食物が鼻に入る感覚(実際に微細な食塊が食後鼻をかんだ際にティッシュにつくこともある)を覚えるようになり、尚更病気に怯えるようになっていきました。 ※10月から2月まで毎月同じ神経内科にかかり、腱反射や舌の診察をしてもらっていますが、現在までに異常はないとのことです。 11月に喉の痛みで耳鼻科を受診したところ、上咽頭に炎症が見つかり、12月末の再診で上咽頭炎の継続が認められたため、慢性上咽頭炎として治療を行うこととなりました。その際に発声困難感についても相談しましたが、炎症による声帯の乾燥が引き起こしているもの、という回答を得、発声困難感についてはそれで納得しています。 しかしながら、飲食物が鼻に入る、というのは上咽頭炎では説明しづらい、との回答を得ており、自分の中にある神経筋疾患(特に球麻痺型ALS)への疑惑は捨てきれていません。 現在までBスポット治療を10回ほど行っており、治療時の出血も減ってきています。発声困難感も少し減ったかな、という印象です。 通っている神経内科医の勧めで精神科にかかり、「強い病気不安がある点」、「ALSの症状を知ってからピクつきや飲み込み辛さ、鼻への逆流感が現れた点」などから、身体表現性障害、転換性障害の可能性が高いと診断されています。 【神経内科での所見(5ヶ月を通して)】 ・構音障害や開鼻声がない ・喉仏が正常に上がる ・腱反射の異常や病的反射がない ・握力や筋力テストも正常 ・舌の萎縮がない ・ALSの家族歴がない ※以上の点から、神経内科医はALSの可能性に否定的です。他の神経筋疾患を疑う所見もないとのことです。 【耳鼻咽喉科での所見】 ・慢性上咽頭炎がある(2023年に罹患したコロナウイルスとの関連可能性大) ・声帯の乾燥がある ・後鼻漏がある(患者自身に自覚なし) ・軟口蓋の動きは正常 ・花粉症(スギ、イネ科植物) 【精神科での診断】 ・病気不安症(心気症) ・身体表現性障害 ・転換性障害(嚥下やピクつきに関して) [自分の症状] ・発声困難感 →上咽頭炎由来。言えなくなった音などはない。 ・飲み込む際に鼻に飲食物が入る →1日に1回あるかないかくらいの程度、緊張によって起きやすくなる。 ・食後に痰が絡む、飲み込みきれない感じ →3週間前くらいから。食後に食べた物が喉に居座っている感じがあり、イガイガする。1時間くらいでなくなる。緊張してなくても起こる。花粉が飛び出したので、それと関係しているかも? 気になるのは、 1.自分に球麻痺は起こっているのか 2.飲み込みにくさは上咽頭炎や花粉、もしくは心理的な要因によるものか の2点です。 神経内科、耳鼻咽喉科、精神科など、さまざまな科にまたがった相談になります。ややこしい話で恐縮ですが、ご回答いただけると幸いです。

4人の医師が回答

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