検索結果:10,000 件
先日も腹痛について質問させていただいたものです。 こちらで相談したあと、ご意見も受けて消化器内科に行き腹部エコーをしましたが、異常なしだったため、やはり過敏性腸症候群だろうという診断でした。 ですがその後、臓器が下に下がっているような感覚や、性交痛(特に奥の方が、臓器を圧迫しているような痛み)があり、過敏性腸症候群の症状とも少し違うのではないか?と不安になったため、再度質問させていただきます。 ちなみに、2年前に大腸カメラで以上なし、ここ半年の間に腹部エコー、胃カメラ、卵巣、子宮などの検査をしていますが、そちらも全て以上なしでした。 考えられる症状や、痛みに対する対策があれば教えていただきたいです。
5人の医師が回答
3年前に総合病院の内視鏡センターで大腸内視鏡検査を受けて、その時に直腸に炎症があり、生検の結果が以上はなかったとは覚えていたのですが、大腸癌や潰瘍性大腸炎だと聞き逃してそのまま病院に行くのをやめてしまっていないか心配になってきたので、カルテを開示して見てみましたが、恐らくは下痢型過敏性腸症候群だとは思いますが、記載内容からしてそれと間違えないと言えるでしょうか? あと、現在36歳ですが、仮に異常なしの場合、大腸内視鏡検査は何年に一回受けるべきでしょうか? 下痢型過敏性腸症候群は現在は別の消化器内科でイリボーを漢方内科では四逆散が処方されて症状は落ち着いています。
10人の医師が回答
妊娠希望です。 妊娠していましたが、8月21日に11周4日で初期中絶を行いました。 1週間後子宮に血が溜まっているので様子見、 さらに2週間後改善が見られなかったのでプラノバールを10日間服用してリセットすることになりました。 現在服用後4日目ですがまだ生理が来ません。 下半身が少しだるいような腰痛のような気がします。 あと1週間後に診療予定ですが、 術後もほぼ出血も無かったので、アッシャーマン症候群が心配です。 7年ほど前に望まない妊娠で 初期中絶をしております。 アッシャーマン症候群の可能性の有無や、 プラノバールを飲んでも出血が無いことはあるのでしょうか? ご回答よろしくお願いいたします。
3人の医師が回答
去年の10月に舌の痺れが始まり、耳の下のしこりに気がついて耳鼻科受診。11月に大学病院受診後、良性の耳下腺腫瘍だろうということで今年の夏に手術の予定でしたが、腫瘍の大きくスピードが早いため手術が早まり3月に摘出しました。 4月に耳下腺腫瘍ではなく、耳下腺MALTリンパ腫と告知されました。シェーグレン症候群ということも分かりました 摘出後は唾液漏があったので、AMY数値は高く6月ぐらいから唾液漏が止まり、徐々に数値が下がってきてましたが、昨日の血液検査の結果、AMY数値が上がってしまっていました。 ここ最近、舌の痺れが出てきて、手術したところが熱くて痛いなと思っていました。 血液内科の先生が言うには、腫瘍を取り切れてなかったのかもしれないので、PET検査をしましょうになりました。 1、数値が下がっていってたから、取り切れたと思ってたのですが、取り切れてないと再び上がるのでしょうか? 2、シェーグレン症候群の場合、耳下腺の炎症を起こすこともあるってありましたが、AMY数値が上がったのはリンパ腫ではなくシェーグレン症候群の可能性もありますか? 3、AMY数値が上がったのは、3月に摘出した部分が化膿して炎症を起こしてることはありますでしょうか?
2人の医師が回答
54歳女性です。先日、インフルエンザAにかかり、タミフルなどを飲んですっかり良くなりました。しかし良くなって1週間後から下痢が始まりました。初日は痛みと水下痢。元々、過敏性腸症候群があり、ミヤBMを飲んでいたのですが、インフルエンザ中は飲んでいなかったので過敏性腸症候群かとミヤBMを飲み始めました。飲み始めてからもまだ下痢が続いています。少しお腹が痛い気がするなとトイレに行くと少しだけ水下痢が出る。ただ最初とは様子が違い、オシッコにトイレに行ったのに少しの水下痢が出てしまう。お腹がキュルキュル言うのでトイレに行くとガスが出て、同時に少しの水下痢が出てしまうという感じでたくさんは出ません。トイレの水が白く濁る程度。では白いのが出てるのかと言うと紙には黄色くつくので黄色い物が出ているんだと思います。外出時に心配なので正露丸も飲んでいるのですが、下痢をし始めてから少しの水下痢を1日に2〜3回程度しか便が出ていないので下痢止めは良くないのかと悩んでいます。 下痢止めは良くないでしょうか?またこれは過敏性腸症候群ではなく、インフルエンザの後遺症か何かなんでしょうか? よろしくお願いします。
11人の医師が回答
3ヶ月半の赤ちゃんの発作?についてです。 最近苦しそうにブーっと音を鳴らすことが増えました。よく動画などで見る赤ちゃんが遊んでやっているブーっという感じではなく、体に力が入り目をぎゅっと瞑って苦しそうにブーっとします。(連続は多くて2回程度です) それをしたあとはケロッとしたり泣いたり様々で最近は1日6.7回はしています。 以前ウエスト症候群みたいな発作の動きも心配で小児科を受診しましたが、また今回の発作を見て心配になってきました。 それと同時にまだ首座りが出来ていないですが、右側の向き癖が酷いのもあってか膝の上で座らせて 支えながら真っ直ぐ向かせると数秒して右側にくびが折れてカクンとなります。 また、最近咳もコンコン増えてきていて、声も鼻声っぽく風邪なのかとも心配になっています。熱はありません。 1.このような苦しそうなブーっというのは病気の可能性はありますか?またウエスト症候群とは関係あるのでしょうか? 2.首が右側にカクンとなるのはウエスト症候群の発作でしょうか?それとも首座り前にはよくあることでしょうか? 3.病院はつれていったほうがよいでしょうか?また連れていった場合はお薬はもらえるのでしょうか? 質問が多いですが先生方ご回答お願いいたします。
6人の医師が回答
数ヶ月前から、寝ている時に過呼吸になることが度々あります。 隣の部屋にいる同居人が驚いて飛んでくるくらい大きな呼吸を20秒くらい繰り返したところでようやく目が覚め、そこから数秒ほどで収まります。 収まった後は特に苦しさなどはなく、すぐに再度眠りにつけます。(記憶にある限りは悪夢なども見ておらず、また寝る前も特に思い詰めたりなどはしていません) 極たまに寝起きの時にも同様の症状が出ます。 先日睡眠時無呼吸症候群の検査を行ったところ、そちらは陰性でした。 子どもの頃、実父から寝ている時に性的虐待を受けていたのですが、PTSDなどの影響で睡眠時限定で過換気症候群の症状が出ることはあるのでしょうか?
夜のお仕事(キャバクラ)に10年ちょっと勤めていて、週5くらい出勤してます。 お酒のせいもあり何年かずっとお腹下しているというかまともな便が出ておらず2年前におそらく過敏性腸症候群ですねと言われて処方せんを数ヶ月飲んでいました。 子宮頸がん検診と健康診断(血液検査あり)は異常はないです。 また過敏性腸症候群再発したのか分からないのですが……最近下す回数が増えたのとそんなに量食べてないのに下してる割にかなり食べ物の消化が遅い気がします。 生活リズムも不規則ですしほぼ毎日飲む仕事なのでお酒のせいでしょうか……仲良しの方も同じ仕事なのですがポリープがよくできているので、私も胃カメラと腸カメラを検討しています。
9人の医師が回答
50代です。 2日前から、右目に針で刺されるような激痛が日に2回ほどあります。 また、右のこめかみ、頬骨や奥歯に重いような鈍い痛みがあります。 1月上旬にラムゼイ・ハント症候群になりました。 今は、右耳の痛みや右顔にあった麻痺やはなくなり、右目の瞼を閉じることに違和感が残っているだけ(見た目は完全に閉じている状態)で、耳鼻咽喉科での治療は終了しております。 右のこめかみや頬やの痛みは顔が冷えたり、疲れがたまると、時々出ていた症状ですが、 目を針で刺されるような痛みは初めてです。 この痛みはラムゼイハント症候群によるものなのか(後遺症?)否か。 他に考えられる病気はなにか(何科にいけばいいのか) ご助言、よろしくお願いいたします
25歳男性 今年4月から全身のこわばりと疲労感により、病院をいくつも受診。腕、指先の不調。足が前に出ず歩きにくいといった主訴。 様々な検査の結果、胸郭出口症候群との診断。足は腱反射亢進しているが一般より誤差の範囲といわれる。 全身の動きにくい状態が続いており、本人はALSではないかと心配しており、日常生活に支障が出ている。 薬は何を飲んでいるか不明だが、抗てんかん薬と聞いている。 飲むとこわばりなどの症状が楽になるとのこと。 本人は神経の異常興奮だと言っている。 胸郭出口症候群により、血行不良になり、下半身にも不調が出る(筋肉のこわばり、動きにくさ、重だるさ、疲労感)ことがあるか、 ALSの可能性はあるか、お伺いしたい。
8人の医師が回答
keyboard_arrow_downもっと見る
10 / 10000
キーワードは、文章より単語をおすすめします。 キーワードの追加や変更をすると、 お探しの情報がヒットするかもしれません
全ての回答閲覧・医師への相談、どちらもできて月額330円(税込)
紹介する方法をお選びください
ボタンを押すと以下の説明がコピーされます。そのまま手軽に送ることができます。
ネットで医師に相談できる「アスクドクターズ」医師が答える250万件以上のQ&Aも見放題
▼会員限定Q&Aを無料で見るにはこちら
https://xxx(招待用URLが入ります)
LINEで送る
メールで送る
URLをコピー
最短5分で回答ネットで医師相談
24時間予約受付オンライン診療