食道炎に該当するQ&A

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パニック障害と喘息と逆流性食道炎で悩んでいます

person 20代/女性 -

私は20年前からパニック障害です。 ⑴ 咳が出そうで出ない感じで胸がザワザワしてパニック発作を誘発してしまうので2ヶ月ほど前に呼吸器内科で呼気no検査をしたところ数値が43でした。喘息の疑いがあるのでステロイド吸入薬が処方され使用しています。 呼吸がよく苦しくなるのですがこれはパニック障害か喘息どちらの症状なのでしょうか。 SpO2などで分かるのでしょうか。 ⑵ その後2週間経ったころ胃痛、吐き気、胸焼け、胸痛、喉のつまり、みぞおちの圧迫感、(投稿日の2日前から空咳が出る)を感じるようになりました。胃腸科を受診したところ逆流性食道炎の疑いがあるとのとこでガスターを朝夕20mg服用しています。 飲んで数日良くなりましたがまた症状が出てきてしまったため再度医師に伝えたところガスターを何年も飲む人もいるし飲んどけばいいよと言われました。 そもそもガスター20mgを長期服用して良いのでしょうか。 やはりPPIを服用した方が良いでしょうか。もし服用する場合には飲み合わせは大丈夫でしょうか。 お薬に対して過度な恐怖心があります。 (現在服用しているお薬はデパス、ジェイゾロフト、ビラノア、半夏厚朴湯、ガスターD錠、アニュイティ吸入薬、アラミスト点鼻薬です。) ⑶胃カメラをしたいですがパニック障害のため静脈鎮静法で行いたいですが、近日静脈鎮静法で歯科治療を行うためすぐに胃カメラできません。 静脈鎮静法の間隔はどのくらいあければ良いでしょうか。 普段からデパスを服用しているのにベンゾジアゼピン系のミダゾラムを頻繁に使用して問題ないのでしょうか。 ご回答の程よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

逆流性食道炎なのか?左胸奥の違和感、生理時の悪化

person 40代/女性 -

以前より逆流性食道炎、11月に胃カメラ⇒逆食gradeM、パレット上皮、胃底腺ポリープ、今のところ心配なし 9月健診で肥満、脂肪肝、貧血、仕事と通勤のストレスが多くあります。 48歳で生理は毎月ありますが3年前から胸痛や吐き気を伴うようになりました。 そして最近では肋骨、場所はみぞおちの左右どちらか?が痛むように。 生理が終われば骨を押しても全く痛くないのでそんなものかという感じですが 前置き長くすいません。 ここからが質問です。 この数日、生理期間でした。 いつもは右側の胸が苦しくなったり、吐き気や胃の不調が出たりするのですが 今回初めて左側に違和感が。 ・みぞおち左側を押すと凄く痛い ・みぞおち左側の奥?が変な感じ ・その裏側、背中も痛い ・左脇にビリビリッ!とした痛みが1週間前からたまに走る 鈍痛と違和感だけなのに、調べたら膵炎とか出てくるので、心配で意識がソコに集中して眠れませんでした。 そこでこちらで似た症状の回答をたくさん読み、結局、逆流性食道炎や肋間神経痛なのだろうかと、ネキシウム20を飲みました(具合悪い時だけ飲んでいます) すると背中の痛みはなくなりました。 骨の痛みもほぼなくなっています。 ですがみぞおち左奥の違和感がまだ残っているような気がします。 これはもう心因性でしょうか? 数年前より、体調不良の原因が逆食+生理時、など複数になってきて判断と対処に凄く困ります。 昨夜のみぞおち左側奥の違和感は、結局逆流性食道炎と考えてよろしいでしょうか。 それとも他に受診すべき科があるでしょうか。 正直、気になって今夜も眠れるか自信がありません。 長文になり申し訳ありません。 よろしくお願い致します。

3人の医師が回答

7年以上の逆流性食道炎、適応障害からの呑気症

person 30代/女性 -

現在34歳女性です。 7年以上前から夕食後30分くらい経過すると食べたものが口腔内に逆流していました。毎回症状が出るわけではないし、仕事に支障も出なかったので放置していました。しかし3年前から夕食後必ず食べたものが逆流するようになり、日常生活に支障が出てしまいました。3年前消化器内科で胃カメラを実施。逆流性食道炎と診断され、タケキャブ20を夕食後の飲むようにと処方されました。医師に「胃カメラで見たところ、そんなにひどい状態ではないから薬で治していく」と言われ、薬を飲み続けました。1年後実家に戻り、紹介状なしで違う消化器内科で胃カメラを実施し、同じようなことを言われタケキャブ20と六君子湯を処方されました。しかし症状が一向に良くならないため、手術の選択肢はないか医師に聞いたところ、「手術は絶対におすすめできない。自分があなたの状態なら手術はしない」とかたくなに手術の選択肢ありきで話をしてもらえませんでした。その後自分でもネットで逆流性食道炎の手術について調べ、3度同じように話をしたのですが、医師からの答えは変わらず、薬を飲み続けても症状はよくなりませんでした。2025年の3月に逆流性食道炎の手術を多く実施している病院に受診し、2025年4月初旬に胃逆流性食道炎の噴門形成術(toupet法)を実施しました。その後夕食後にしゃっくりが出ることが多くなりました(生理前、生理中が多い)が、食べたものが口腔内に戻ってくる症状は今のところ全くなくなりました。ですが、現在別の病気に悩まされていて、逆流性食道炎の病歴もそれにかかわるかもしれないと思い記述しました。前置きが長くなりましたが、2年ほど前から呑気症で日常生活に支障をきたしています。最初は仕事中におなかが鳴る頻度が増えた。おならが多くなった。くらいの症状だったのですが、1年ほど前から昼夜関係なく飲食後に5~10分後くらいにおならが大きな音を立てて出るようになった。口腔内に唾がたまり、うまく話せないし頭も鈍るので、それを飲み込んで10分くらい経過すると大きな音でおならが出る。仕事中でも大きな音で何度もおなかが鳴り、周りの迷惑になると思ってそれをコントロールしようにもできない。など、腹鳴と大きな音のおならが出すぎてしまっています。逆流性食道炎の手術直前で、その際げっぷも出ており、それを医師にも伝えていましたが「手術をしたら緩かった噴門がキュッと締まるようになるから、げっぷは減るけれどそのおならは増える」と聞いていました。1か月前に精神科にかかったところ「呑気症だね」と言われ、半夏厚朴湯を処方されましたが、ききやすい日と全くきかない日があり、効いていても胃が大腸か小腸かで空気が動くのを感じます。それが音に出るときもあります。今後私はどのようにして空気嚥下症を治していけばいいでしょうか。まったくわかりません。 現在の病気は、逆流性食道炎は経過観察(5月前の診察では、今後タケキャブは必要なくなる、腹鳴やおならがよく出るのも自然に治るだろうと言われました)、2か月前に耳鼻咽喉科で慢性鼻炎と診断され、フェキソフェナジン塩60mg、カルボシステイン錠500mg,モメタゾン点鼻液を処方されています。現在も鼻水、鼻づまり、痰がらみの症状があります。適応障害も経過観察で半夏厚朴湯を朝晩処方されています。

2人の医師が回答

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