歩くだけでゼイゼイ言い、階段を上ったあとは、倒れこんでしまうほど息苦しい状態でしたので、検査に行きましたら、主人の肺(右側)に「水が溜まっているので、国立病院で詳しく検査をしてください」と、言われ紹介状を書いてくださいました。国立病院に行きましたら、とりあえず入院という事になりました。そこでの検査ですが、肺の水(500ml程とり、あと1L程残っています)・血液検査(3本)・尿検査、翌日には、心電図・肺の壁のけっしょうを取りました。肺の壁のけっしょうまで取ると言うのは、癌の疑いが強いからでしょうか?普通の検査でもこれほど多くの検査をするのでしょうか?主人は36歳で、タバコは1日に2箱ほど吸います。やはり肺がんの可能性が強いのでしょうか?
今考えると、2年ほど前から、すごくたまにですが、胸が痛くなり、深呼吸をしてゆっくりすると自然に治る・・と言った事がありました。これも癌の前兆だったのでしょうか?