生理1週間早いに該当するQ&A

検索結果:9,332 件

2人目の妊娠糖尿病について

person 20代/女性 -

現在、2人目を妊娠中です。(11w。29歳) 1人目を妊娠中(24歳の時)に、初期の血液検査から再検査(糖負荷試験)し、妊娠糖尿病と診断されました。 1人目の際は、食前・食後に血糖値を測りながら、食事コントロールで血糖管理して出産しました。 インスリンは打っていません。 出産後、糖尿内科を案内され診ていただきましたが、糖尿病予備軍であって糖尿病ではないので通院の必要はないとのことでした。ヘモグロビンa1cは4か5だったと思います。 しかし、それ以降5年経っていて特に追加検査などはしておらず妊娠発覚いたしました。 妊娠が発覚した時は、妊娠糖尿病が気掛かりで、すぐ検査→血糖値コントロールしていくものだと思っていました。 しかし、今のところ医師からそれについての言及はありません。 1人目妊娠中、後期から徐々に血圧が高めになっていき、謎の高血圧(38週。妊婦健診の日にその日だけ突然爆上がりしました)があり、それが原因ですぐに誘発分娩→帝王切開になりました。 それについての言及はあり、初回妊婦健診から血圧は朝晩と2回測っています。 血糖値は早めに測らないでいいものなのでしょうか? これは割とよくあることなのでしょうか? 私が不安に感じているところは以下の点です。 ●つわりの影響で食事の時間や食事内容が不規則になっている。フルーツ、パンや冷えたおにぎりなどが食べやすく食べてしまっている →これはつわりがある妊婦さんがほとんどだと思うため、先生からなにか質問や言及があってもいいかと思ったのですが特にないので… ●妊娠糖尿病で発達障害や奇形などの発生頻度が高くなるという記事を見た為。 ●本日(3回目妊婦健診)血液検査をしたので、糖異常があれば再検査などすると思いますが、次回の健診が1ヶ月後でそんなに期間が開いて大丈夫なのかと不安になった為。 家族からは、先生から言われていないのであまり気にしないでいいのでは?とのことで深く考えていなかったのですが、やはり気になったため一先ずこちらへ質問させていただきました。 これまでの2回の妊婦健診(エコーや検査)では、生理終了から計算した日数より5日程度胎児が大きいことをサラッと言われた以外は特になにもなく経過順調とのことです。 最初の妊婦健診時に、妊娠高血圧・妊娠糖尿病既往あり、糖尿病予備軍であることは紙に書いています。 1人目と同じ産院ですので、担当している先生は今回違いますが、カルテなどは残っていて拝見されていると思います。 よろしければご助言いただけると幸いです。

2人の医師が回答

甲状腺ホルモン内服とハイリスク妊娠

person 40代/女性 -

欧州在住です。年末より過度のストレス由来とおぼしき体調不良や不眠が続いたため、3月17日、当地の家庭医にかかりました。 血液検査を実施され、妊娠希望も伝えていたところ、結果はTSH 4.07/FT3 3.9/FT4 11.4(単位省略)だったのですが、妊娠するにはTSHを2.5以下にすることが望ましいとのことで、レボチロキシン50μgの服用を開始しました。なお、甲状腺の超音波検査では異常は認められませんでした。 4月中旬、自然妊娠していたことが判明し(最終月経開始は3月2日)、当方が出産時42歳の初産婦であり、また実姉妹に早産経験者(後に橋本病が判明)がいることも伝えたところ、家庭医より周産期センターを備えた総合病院の産婦人科に紹介されました。 4月29日実施の血液検査では、TSH 0.72でしたが、医師からは引き続きレボチロキシンと葉酸やヨードを含む妊婦向けビタミン剤を服用するよう言われ、血液検査は一期に一度のペースで行っていくと伝えられました。また、担当医(ハイリスク妊娠専門)によると、当地では50歳近くの出産も散見されるなど当方は高齢とは言えず、また甲状腺疾患があるわけでもないので、通常の管理で問題ないとのことでした。 他方、日本での帰省出産も検討しているため、地元の個人病院の産婦人科に問い合わせたところ、年齢のみならず、甲状腺ホルモンの投薬治療をしていることなどを考慮して、高い確率で周産期センター併設の総合病院(大学病院)を紹介することになると示唆されました。また甲状腺の管理状況も簡単に尋ねられましたが、日本の同様のケースにおける管理のあり方も分からず、その時点での電話ではうまくお伝えできませんでした。 高齢出産については重々承知していたつもりでしたが、それ以上に甲状腺ホルモンの投薬や管理について、思っていた以上にセンシティブなケアが必要との印象で、認識が甘かったと反省するとともに、現行どおりの当地の対応でいいものか大変不安になっています。 長くなりましたが、お尋ねさせてください。 ・日本では、やはりハイリスク妊娠として管理されるケースでしょうか。 ・当地での管理方法は日本のスタンダードから見て適当でしょうか。日本での帰省出産ありきとするべきか考えています。 ・(地元の産科に再度照会しますが)日本での帰省出産の場合、通常、34週の検診までには転院を、とされているところ、総合病院への再転院の可能性にかんがみ、より早く日本に転院する方がベターでしょうか。 ・この他にもお気づきの点やご助言をいただけますと幸いです。またご回答にあたり当方から情報に不足があればお知らせください。 私事ながら、生活や言葉に慣れ、勝手知ったる欧州内の別の国から、言語や医療システムの異なる隣国に年末に異動となって間もなくこういう思いがけない状況となりました。高齢妊娠のリスクはもちろん、知見も頼れる人も乏しいことから不安に押しつぶされそうですが、出来ることは何でも手を打って、なんとか正産期まで辿り着ければいいなと祈るような思いです。どうかよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)