パーキンソン病ではないと言われたに該当するQ&A

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セロトニン再取り込み阻害薬またはセディールについて

person 50代/女性 -

線維筋痛症、むずむず脚症候群です 期外収縮で、メインテート服用しています 線維筋痛症のため、トリプタノール10mgを1年弱飲んだところ、むずむず脚症候群がひどくなり、全身に広がりました また、トリプタノールは、飲むとドキドキしてしんどく、便秘になり、QT低下のしんぱいもありやめました 今はノイロトロピンのみです むずむずはだいぶ治まりましたが、次第に線維筋痛症がひどくなり、内蔵の痛みや、過敏性大腸炎のような症状、歩きにくさなどが出てきてしまいました そこで、やはりセロトニンのお薬を飲みたいのですが サインバルタは過去に無理と分かっています そもそも、セロトニンを増やそうとするとドーパミンが減り、ドーパミンを増やそうとするとセロトニンが減るという摂理なのでしょうか ドーパミンを阻害せず、セロトニンだけを増やせて、且つ QT延長の副作用がないお薬はないでしょうか? また、セディールがマイルドということで、試してみたいのですが、セディールは、ドーパミン阻害しませんか?(お薬のサイトでは副作用にパーキンソン病様症状とありましが)  抗コリン作用は強いですか?

2人の医師が回答

めまい、頻脈、しびれなどがひどいです。

person 40代/男性 -

相談いたします。 今1番辛いのが、浮動性のめまいです。 2年前に、健康診断で、血糖値115を指摘され、A1cを図りましたが、7.1で、専門医で治療開始、メトグルコ一1錠のみ、1ヶ月後5.5になりました。血糖値は、その後いままで変化なし。しかし、一年前から、首から左手、左足に痺れを感じ、神経内科を受診、いちおう脳のMRIをとりましたが、ビタミン剤で様子を見るようにいわれました。しかし、よくならないため、再度神経内科に受診し、頚椎、腰痛などのMRIをとりましたが軽い頚椎症でした。ABI下肢の動脈硬化も異常なし、足の痺れは、糖尿病からとは、思えないといわれた。また、その頃から、浮動性のめまいですが発生し、日中ずっと雲の上を歩いているような感じと、夕方の頭痛があり脳外科で、頭のMRIをとりましたが、異常なしでした。それから、時々頻脈も発生し、循環器科で、ホルター、心エコー、をとるも、洞性頻脈だから心配ないといわれました。頓服で、デパスと、ワソランをもらってます。心療内科にも行きましたが、軽いパニックだといわれました。手足のしびれは、続いてます。神経内科では、一連の症状については、気長に経過をみるしかないといわれてます。しかし、浮動性のめまいがあり、軽いしびれもあり、最近は、歩けなくなるかもしれない不安もあります。少し歩けば、ふらついてしまい、同時に頻脈になる始末です。 パーキンソン病の初期症状も心配ですが、主治医が神経内科なので、それはパーキンソンは、わかりません。ふらつきの症状は、若い時から度々あり、そのときは、耳鼻科に行って、メリスロンをもらってました。今1番辛いのは、ふらつきて、手足のしびれ、頻脈です。血液検査も、色々やりましたが、異常は、ありません。血圧も多少たかいだけです。 先生方の診立てで、可能性のある疾患や追加検査等がありましたらアドバイスをお願いいたします。

2人の医師が回答

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