口腔内にバイ菌がいると言われ、ファンギゾンシロップを処方されました。
しばらく受診ができずに、1ヶ月ぶりに久しぶりに受診。
医師から、まだいる?と言われまた出してもらいました。
GW明けに再度検査をするとのことでした。
ファンギゾンシロップというのは、医師が舌を見て処方が必要かどうかではなく、患者感覚で決めるのでしょうか?
舌は白くはなく、他の歯科で見てもらった時はカンジタの舌はしていないと言われました。
ただ、年末から舌の違和感とヒリヒリ感が取れず。口腔癌のスクリーング検査などをしても異常なし。最後にカンジタの検査をして菌がいるとのことでした。
確かに、シロップを使用してしばらくは症状が改善したようにも感じましたが、他の医師からは気の持ちようだと思うと言われました。
聞きたいのは、口腔癌など検査しても異常ないのでカンジタ菌が出たので舌に症状はないがカンジタということにした可能性はありますか?
カンジタでの症状だとすると、舌の一部だけに感じることはあるのでしょうか?
また、カンジタの症状は飴やガム、水分を口に入れていると症状が緩和するのでしょうか?
最後に、昨日からヒリヒリしていたところが切れたようになっています。多分、格闘技練習中に噛んだか何かだと思いますが、このような状態でもファンギゾンシロップは使用してもいいのでしょうか