抗がん剤むくみに該当するQ&A

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乳癌 、ルミナールb 、ステージ2bについて

person 50代/女性 -

簡単にまとめて質問させて頂きます。 55歳の母が数年前から胸のしこりに 気づいていたがようやく病院へ行き、 しこりは3.3センチ ルミナールb 明らかなリンパ転移1つ レベル1の場所 CT.MRI.全身検査済み 遠隔転移なし EC両方を3週間毎に4クール行い、 4クール目終了から10日程したところで中間判定したところ、 胸のしこりは1番大きい所で3.3から1.7センチ リンパも小さくなっています 抗がん剤は効いていますね!!!!!! なので引き続き後半はパクリタキセルを週1回を12回行いましょう! ということでした。 そこで気になるのが レベル2のリンパに少しはれている所がある?ようで結果?レポート?のようなものに否定できない。と記載されているのが見えました。 先生に聞くと、レベル1に転移が1つしかないのにレベル2に転移はあまりない。 レベル2のリンパが少し腫れてるが、きにするほどではなく、大きさが抗がん剤をする前から変わりがない。なので転移による腫れではない可能性も十分ある。と。 1.......胸と、レベル1のリンパの癌は小さくなっているのに、レベル2だけ変わらない。レベル2は癌でない、可能性のほうが高いのでしょうか? 2.....先生には細かなCT.MRIをみてもリンパ転移は多くとも2つではないか、1つは確定。 この場合根治する可能性は高いですか? 3.....前半のEC両方がおわり中間判定でこの縮小度合いはどうでしょうか?よく効いてますか?リンパの癌細胞が消えたら放射線はなしといわれましたがこの調子だとその可能性はありますか? 4.ルミナールb は比較的大人しいタイプなので抗がん剤の効果で、しこりが小さくなっていれば消失しなくても、ホルモン剤も効くし予後は変わりない。といわれましたがそうですか?

1人の医師が回答

子宮頸部腺癌の再発か否かについて

person 40代/女性 -

2000年11月1日に子宮頸部腺癌2b期で広汎子宮全摘出術を受け、後抗がん剤タキソール+カルボプラチン3クール行いました。半年後夫急逝し、性交渉一切ありません。2005年7月から下肢リンパ浮腫発症。 手術、抗がん剤を行った病院から2年後に近くの総合病院に移り、執刀医ではない主治医の先生に定期健診(内診、血液検査半年おき、胸部腹部CT1年おき)を受けています。 今まで7年半近く一度も異常がなかったのですが、先月の内診・細胞診で初めてクラス3aが出て、7月に再検査と主治医に言われました。しかし、主治医は「膣炎でもクラス3は出るし、もう少し様子を見てからでいい」と言われました。「もしあなたが腺癌でなかったら再検査もしない」とも。 リンパ浮腫で弾性ストッキング着用のせいか、少し無理をすると腹部の熱感があります。 ここ数年、内診の器具が入る長さが短くなり、残された膣が癒着しているのではと思いますが・・。また気のせいか、少し前まで全く意識しなかった膣からのごく微量のオリモノを感じるようになりました。 これを踏まえて、クラス3a(扁平上皮)をどう考えたらいいのでしょう?7月の再検査でいいのか、別の婦人科医で内診をお願いすべきか、CTやPETでの早期診断が必要かお尋ねします。未成年の子どもが一人おり、母子家庭ゆえまだ迷惑をかけられません。 2000年に癌が見つかったときも、「クラス3、癌ではない、検診3ヵ月後」と言われましたが、出血症状や倦怠感もあり、組織診をお願いして進行癌と診断、即大病院送りとなり手術となりました。 今の主治医を信じていないわけではないのですが、セカンドオピニオンの必要性を特に感じています。よきアドバイスを切にお願いいたします。

1人の医師が回答

「75歳の母について。 トリプルネガティブ乳がん術後肺転移疑い。生検肺切除の体への...」の追加相談

person 70代以上/女性 - 解決済み

肺転移後、本人は抗がん剤を使わない方針希望、家族の中で抗がん剤を推奨されるなら使う、使わない、と意見が分かれています。正解があるものでは無いとは思いますが、ご意見いただけますとありがたいです。 胸腔鏡生検により、乳がんからの肺転移が確認されました。転移の確定診断と、ホルモン等の検査は生検の病院で実施し、結果のプリントをもらいました。あまりホルモンのプラスは大きくないようです。 PDl-1の検査もお願いしていて、その検査は大学病院で実施し、時間がかかると言われ、家族同席希望で診察日を調整し、今週結果を聞きに行きます。セカンドオピニオンも希望してあります(セカンドオピニオン先の予約も取りました)。 本人は今は毎日違うところが筋肉痛だ、と元気に運動などしています。生検後数日で順調に退院し、1週間程で創部感染による腫れ、発熱と倦怠感等により同じ病院に再入院、抗生剤点滴等1週間程で退院し傷はその後は腫れもせず塞がりました(黄色ブドウ球菌でした)。同室の患者さん達と話をできたり、外科的処置を実際に受けて、いい経験と感じたようです。 75歲 F 臨床診断 右転移性肺腫瘍疑い (Primary: 左乳癌) 病理学的診断 Metastatic carcinoma, lung 報告月日 24/9/10 病理学的所見 右下葉部分切除(35x15x7mm)。 肉眼的には、小結節を認め、3mm大のブラを認める。組織学的には、胸膜直下において、 癌細胞が肺胞腔内を埋めるように充実性に増殖する像を認める。乳がんの転移と判断する。 断端陰性とする。 ER, PR, HER2, Ki-67染色を追加する。 免疫染色結果を追記します。腫瘍細胞は、ER(a few+)、PR(-)、HER2(+) (2+相当)、Ki-67LI 25% (hotspot)でした。

1人の医師が回答

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