胃カメラ毎年受けるべきに該当するQ&A

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健康診断の結果について

person 40代/女性 -

【1.ペプシノーゲン】 3年前、胃の不調がありクリニックで胃カメラをやりピロリ菌がいたので除菌。 それから毎年胃カメラうけ、 去年までは萎縮性胃炎C2、赤い部分があり生検に出し陰性。 今年は鎮静剤を使用したくて違うクリニックでうけ萎縮性胃炎C1、赤い部分はあるが良性に見えるから生検不要と言われました。 ただ毎年会社の健康診断の基本項目でペプシノーゲンがあり、数値が出るので見ることになります。 前のクリニックでは、ピロリ除菌は成功しているからこの数値は気にしなくていいと言われましたが ペプシ1の値は萎縮が進むと低い値になるという情報をこのサイトで見ました。 除菌後50.2→57.6とあがっていたので萎縮が改善されたのかと思ってましたが、今年45.6で下がっていました。 ペプシ比は5.6→5.5→5.3で下がってます。 今年はクリニックを変えたものの、C1と言われたので少しは萎縮がマシになったのかと思っていましたがペプシの数値が減っていて気になりました。 そもそもこの健康診断を10年ほどうけてますが、きっと萎縮性胃炎はあっただろうに胃カメラをやるまでペプシの数値はひっかかりませんでした。 ペプシノーゲンの数値というのはあまりあてにならないのでしょうか? それとも陰で萎縮が進んでいるのでしょうか? 【2.血清鉄】 去年まで100超えてましたが今年は64。赤血球、Hb、HCTはほんの少し減っただけ。全て基準値ですが血清鉄の減り具合が大きいです。 婦人科エコーや便検査は異常なし、生理の血の量は普段通り。採血の日は生理後1週間位。 原因は何でしょうか?前日の食事などの影響もありますか? 【3.HbA1cについて】 毎年5.6で少し高めですが、子供の頃から空腹時にたまに低血糖症状がでる時があります。関係ありますか?

1人の医師が回答

【定期健康診断】胃部検査の手法と頻度に関するご相談(バリウム・胃カメラ)

person 30代/男性 -

健康診断に関するご相談となります。 中でも、胃部検査の手法と頻度に関する相談です。 (何か現在症状があり、治療を要するという事ではなく、健康管理の方針のご相談です) 【前提】 当方の年齢は36歳でして、胃部検査の対象となる年齢です。 (当方が勤めている会社では35歳以上から胃部検査あり) 2023年1月に人間ドックを受診して、以下の検査を実施し、結果は記載の通り。 ・胃カメラによる胃部検査(鎮静剤併用)  →異常なし ・採血によるピロリ菌検査  →ピロリ菌の存在なし 【相談事項】 胃部検査においては、主に「胃バリウム検査」と「胃カメラ検査」があると思いますが、 両方の検査について、受けるのに強い抵抗があります。 ・胃バリウム検査 被爆に対する懸念、バリウムを飲むことへ抵抗がある。  →何か異常があった場合は、結局胃カメラによる検査が必要となるので、最初から胃カメラのほうが良いのでは?という思い。 ・胃カメラ検査 嘔吐反射が強いため、静脈麻酔を使った鎮静剤を併用した検査が必要  →稀なケースではあるものの、粘膜部への損傷などがあると伺っており、無闇矢鱈に受診すべきではない?  →人間ドック問診時に担当医に実施頻度を確認したところ、毎年の必要は無いとの事。 当方としては、胃部検査(バリウム or 胃カメラ)の頻度を減らしたいのですが、 例えば、毎年のバリウムはパスして(その他一般的な健康診断は受診)、 2年ないし3年に一度胃カメラによる検査を受診するという方法を考えております。 胃部検査に関する負担の少ない健康維持の方法について、ご提案・ご意見を頂戴したいものです。 何卒、よろしくお願いします。

5人の医師が回答

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