血液サラサラの薬いつまで飲むに該当するQ&A

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心不全、糖尿、ワクチンについて

person 70代以上/女性 -

別居独り暮らしの母(84)です 持病は心房細動、糖尿、B型肝炎キャリアで昨年2月に弁膜症、3月に下肢動脈閉塞症で手術をしてます。また今年3月には黄斑変性症で眼底出血がひどく一時は失明してましたがガス治療で今は見えてます。 貧血もひどく腎臓、心臓の数値も悪いです。 1、出来れば怖いから打ちたくなくみんなの様子を見たいですがいち早くワクチンを打った方がいいでしょうか? 2、副作用で亡くならないかが1番心配で大丈夫でしょうか? 独り暮らしなので接種後は実家に泊まろうと思いますが、副作用で亡くなった方の一覧を見ると2~3日で突然悪くなる方や、因果関係が分からないがかなり日にちが経ってから亡くなる方もいて 3何日そばにいるべきか? (どの位の日にちはそばも離れない方がいいとかありますか?) 4何日過ぎたら心配ないですか? 5、こんなに心臓や腎臓、肝臓、貧血が悪く、糖尿もあるし昨年大きな血栓が動脈につまりましたが打っても大丈夫ですか? 6、先生の周りや患者さんで同じようにこんなに悪くて高齢で打ってる人はいますか?大丈夫でしたか? 7血液サラサラは注意がいるというのは刺した出血の心配だけですか? 8接種後熱や頭痛等副作用が少し出たら早めにカロナールを飲むが良いですか? 主治医は打っても良いと思うと言われました。打たずに済むなら不安なので打ちたくないですが、しばらくみんなの様子を見て打つか高齢者優先の今打つべきか悩んでます 母が打たなくても感染者が減り移らなくなるならそれがベストですが… 薬は イグザレルト10 1 ラぺプラゾール10 1 アルダクトンA25 1 クレストール5 1 トラゼンタ 5 1 ダイアート30 2 メトグルコ1 ハーフジゴシン 半分毎日 マグミット1 たまにフェロミア【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

1人の医師が回答

肺がんの検査、治療についてご相談します

person 70代以上/男性 -

昨年末に特発性正常圧水頭症になった83歳の父についてご相談させていただきました。おかげさまで手術しなくても再発なく、三大症状も治まり、リハビリのおかげで退院後日常が戻りつつあります。が、リハビリで入院した病院で全身検査した所、新たに肺がんの疑いが見つかり今から検査や治療をどうするかという段階です。先日ペットCTを撮りましたがあまり画像がはっきりせず、ただ転移は認められないとの事。3センチあるのですが、新しいようでステージ1AかBらしいです。細胞を採って検査をしましょうということになりましたが、本人が苦しいのはしたくないので気管から内視鏡でやるのか、針を刺して採るのか、あるいは胸腔鏡下でやるのか可能ならば選択したいのです。また、ガンの場所が気管から内視鏡入れても少し届かない位置にあるので、その先は医師の勘でと言われました。 治療方法も陽子線や重粒子線治療か、放射線治療か、手術かで迷っています。血液サラサラの薬を飲んでるので手術するとなると一時的に中止しないといけない そうすると脳梗塞の恐れがあると言われました。もちろん医師におまかせしようとは思っているのですが、選択できるのなら可能な限りリスクが少ないのを選びたいのです。30年前にペースメーカーを入れていますし、糖尿や血圧の治療をしているので持病がない人に比べたらどの方法でもリスクは上がるだろうと予測はできるのですが...。肺の奥、背中側にもやもやの影があり、放射線治療をすると間質性肺炎になるリスクが高いらしいです。針を刺す検査は気胸になりやすく、ガンが散る可能性があるので良くない。粒子線治療はまだ症例が少ない上に、威力が強いので危険だし、再発の可能性が多いとも言われたのでなかなか決断できません。他の病院でセカンドオピニオンを受けてみた方が良いのでしょうか?

3人の医師が回答

63歳男性。脊髄小脳変性症を発症している夫の脳梗塞後の誤嚥防止手術の選択について

person 60代/男性 - 解決済み

 63歳男性。3か月半前に脳梗塞(左脳。心房細動より血栓が飛んで発症)を発症し、嚥下と言語に障害が残り、胃ろう造設、言語はなんとか聞き取れる程度です。  現在はリハビリ病院に入院中ですが、唾液の気管支へのたれ込みが多く、脳梗塞発症からこれまで2度ほど誤嚥性の肺炎を起こし、現在も看護師さんが痰吸引を頻回におこなっています。  もともと脊髄小脳変性症の多系統萎縮症があり、脳梗塞発症前は車椅子を使用し、食事は自分で取ることができていましたが、水分ではむせやすくなっており、会話もややしゃべりにくさがあり、寝返り等はできない状況、起立性の低血圧も強く出ていました。  現在入院中のリハビリ病院では誤嚥性肺炎の防止と在宅介護を考えると、耳鼻科の先生は「気管切開」神経内科の先生は「咽頭分離術」があるとのお話でした。  私が調べたところ「気管切開」でカフを入れても誤嚥は完全に防げず、また血液サラサラの薬を飲んでいるのでカニューレ交換等出血も心配です。  また「咽頭分離術」はおおがかりな手術のようで不安があります。  その他「声門分離術」という比較的体に負担のない手術もあるようですが、どの手術が適しているのかがわからず悩んでいます。  このような状況の場合、どのような手術が適しているのか、またどこに相談するのがよいのか、あるいはセカンドオピニオンをしたほうがよいのか、その場合どのように病院を探せばよいのかご回答いただければありがたいです。  どの手術も声は失うことになるので、本人とよく話し合う必要はあると思いますが、誤嚥性の肺炎は命にかかわることなので、なんらかの方法を考えていかなければいけないことだと思っています。また痰吸引が多いと在宅介護や今後施設へ入所しなければならなくなった時も厳しいものがあると思います。ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

84歳女性、心房細動による不整脈、血栓、薬、治療法

person 70代以上/女性 - 解決済み

遠く離れて暮らしている就寝時シーパップ装着もしている12月で85歳になる母ですが、3~4年前くらいに頸動脈に小さい血栓が見つかり血液をサラサラにする薬を処方してもらいましたが、母の近所のA循環器内科医院に通院を始めました。が、不整脈も1か月起こってないし起こってもすぐに治まってるなら脳出血を引き起こす可能性があるのでサラサラにする薬はやめようということで、3か月前からサンリズムを1日2回服用になったそうです。それまでは、タケルダ、ビメノール、ロトリガなどを服用していたそうです。しかし7/23朝5時に不整脈で胸の痛みや苦しさが出て2時間我慢してましたが治まらないので救急車でB循環器内科クリニックに運ばれ、心房細動による不整脈という診断で血栓が飛ぶと脳梗塞を引き起こすので血液をサラサラにする薬をなぜやめたのかと言われビソノテープとリクシアナを5日分処方してもらい明日で飲み終えます。明日はBクリニックの不整脈専門の先生からカテーテルの話を聞き治療をどうするか考えるために診察を受ける事になっています。が昨日母はかかりつけ医のA医院に今回の事を報告するため行くと「この年齢だから血液をサラサラにする薬は脳出血を引き起こすから飲まない方が良い、カテーテルも85歳までしか出来ずリスクも高いのでしない方が良い、その代わりにサンリズムを1日3回に増やそう、それで様子を見て治まらなければC市民病院を紹介するから」と言われたそうです。B先生の時にはカテーテルをして不整脈や脳梗塞の心配なしに過ごそうと母も思っていましたが、A先生の言葉でやっぱりカテーテルはリスクも高いし術後もどうなるかわからないからやめる、と言い出しました。薬物療法だけでもカテーテルでもそれぞれ脳出血・脳梗塞・術後経過などリスクは承知ですが、実際年齢的な事も含めてより良い選択をしたいと思っており、様々な見解をお伺いしたいと存じます。

5人の医師が回答

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