37度高温期に該当するQ&A

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39歳女性、昨日から熱のみあります

person 30代/女性 -

39歳女性です。 症状は昨日からの発熱のみ、悪寒や熱っぽさ、咳や鼻水やくしゃみ、倦怠感や味覚・嗅覚の異常などはありません。 昨日の朝(6時半頃)、いつも通り起床時に熱を測ったら37.1度ありました。 8時には37.5度あり、その後の日中から18時までは37.0〜37.3度、19時には再び37.5度出ましたが、夜1時には36.5度まで下がりました。 翌朝(今日)6時は36.6度でしたが、それ以降は37.0〜37.3度です。 昨日、今日ともに念のため出勤していません。 ちなみに昨日は生理が始まる約10日前で、普段の高温期の起床時の体温は36度台後半です。 生理前、更年期の近い年齢によるもの、夏の暑さ等の要因によって、ここまで発熱する事もあるのでしょうか。 在住している市でも新型コロナ感染者が増えてきており、このご時世なので不安です。 なお、身の回りに感染者はおらず、外出は仕事と日頃の買い物のみ、常時不織布マスクを着用、外食や会食はしておらず、同居家族とも食事を分けています。アルコール消毒や手洗いうがいもこまめにしており、目鼻口は触らないようにしています。 このまま家で様子を見た方が良いのか、感染のリスクを抱えながら病院の診察を受けた方が良いのか悩んでいます。 また、他の人と接しないドライブスルー方式のPCR検査所に連絡しましたが、予約が一杯で土日を挟んだ5日後でないと空きがないと言われてしまいました。【新型コロナウイルス(COVID-19)についての質問】

6人の医師が回答

ジェノゲスト1週間服用 副作用で中止 不正出血

person 40代/女性 - 解決済み

40才女性です。 以前より、排卵時期から生理まで、腹痛・吐き気・下痢・高温期にしてはちょっと高い微熱(38度弱)で苦しんできました。 排卵出血は無かったです。 若い頃はピルを服用していましたが、数年飲んで血栓症を疑う副作用があり中止になりました。 その後、震災からの不安障害でメンタルクリニックに通院し始め、そこでの処方薬の副作用で高プロラクチン血症になり、6年ほど生理が止まりました。 3月から、その薬の服用が無くなり、4月から生理が戻ったのですが、以前のように排卵時期から生理までの体調不良が酷いです。 婦人科で、もうピルは飲めないからジェノゲストを飲んでみましょうと処方され、7月の生理から飲み始めました。 副作用だと思いますが、生理が終わっても高温期ほどの熱が下がらず、生理痛のような腹痛もおさまらず、ほてり・むくみ・発汗といった体調不良が続き、結局1週間で服用を中止しました。 服用中止して、ほてりやむくみが無くなり、熱も37度ほどまで下がったのですが、中止3日後に腹痛と体調不良があり不正出血がありました。 時期的に、また排卵時期でもあるので、排卵のせいなのか、ジェノゲストの副作用がまだあるのかわかりません。 今まで排卵出血は無かったため、ジェノゲストのせいかなと思っていますが、1週間しか服用していないし、服用中止して3日経っているので・・・ 近くの婦人科が37度の熱があると診察してくれなくて困っています。 この不正出血は様子見で大丈夫でしょうか?? やはり、無理を言ってでも婦人科に診てもらった方が良いでしょうか??

1人の医師が回答

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