γ-gtp高いに該当するQ&A

検索結果:2,248 件

肝臓専門の先生

person 20代/女性 -

私は肥満体型で153、66キロです。 血液異常があり1年程前から血液検査をしていますがγーGTPが今まで60代(それでも高いですが)だったのですが、今年から急に上がり始め1月100、2月190、3月(今月)230と高くなっています。 エコーはしていませんが今月腹痛があり腹部CTをしてきました。 消化器内科にかかっているのですが主治医は血液専門らしく肝臓、膵臓、胆嚢、腎臓などざっと診て異常はないと言われました。 ただ緊急扱いで当日撮っていただいたため放射線の方はみず主治医だけの判断かなとそうならば肝臓に脂肪肝があるのかわからないのではないか不安になってしまいました。 γーGTP単独で上がっているだけなら心配ないと言われましたが心配です。 薬も喘息、副鼻腔炎、胃炎、過敏性腸症候群、デパスを服用していますが中性脂肪も高いため脂肪肝なのか他に問題あるのか最近話題になっている脂肪肝からのNASHか心配です。 飲酒は全くしません。 最近はダイエットも始め4キロ減りましたが2月よりGTPの数値が高くなっておりショックです。 1、脂肪肝とNASHは別物なのですか? 2、NASHになる確率はどれくらいでしょうか? 3、なっている場合他の肝機能数値も上がりますか?4、肝炎、肝硬変になっていたらCTでわかっていたでしょうか? 5、急に数値が上がるのは何が考えられますか? ウイルス系はなかったです。よろしくお願い致します。

1人の医師が回答

健康診断 血液検査の結果

person 50代/女性 - 解決済み

昨年5月にも血液検査の結果でご相談させていただきました。 γgtpやALP,LAPの数値がもともと20年ほど前から毎回の検査で悪いので、数年前から年2回大学病院の消化器内科 専門医の方に診て頂いてました。2010年に胆石で胆嚢摘出手術しています。 大学病院ではCT MRI エコーもやって頂き、胆管が太くなっている、詰まっているとのことでした。特に病名もつかないので大学病院での検査を2022年12月を最後に定期検診は終了となりました。 今年の5月に行った会社からの健康診断で今回またわりとγgtpとALPが高かったので要精密検査となりました。 今までの血液検査では数年に1度γgtpが110を超えては下がりまた超えるという感じです。下がっても基準値はいつも超えています。 担当の先生は、胆嚢を摘出手術しているので胆管がうっ泥している、詰まりが流れたときに少し数値も下がると言っていました。なので数値が上がったり下がったりだという説明でした。 今回も健康診断で要精密検査になり、またとても心配なので病院で検査をお願いしようと思っています。 2022年12月に診ていただくのを終了したのですが、この検査結果だとすぐにでも行ったほうがいいでしょうか? ちなみに今回の健診の2ヶ月前にビタミンBのサプリメントを飲んでいました。これも何か関係するのでしょうか。

2人の医師が回答

肝機能障害の数値が上がってる

person 50代/女性 - 解決済み

前回R5,9月に 血液検査で AST 22 ALT 33 ALP155   γ-gtp93 飲酒なし薬剤、サプリ服用なし 高めだったので追加で 甲状腺からCA19-9や自己免疫など全て検査してそこは問題ありませんでした。エコーでも問題なかったので経過観察で 半年後の先日血液検査したら AST37 ALP53 ALP144 γ-gtp124 総コレステロール245 高値で その他は問題ありませんでした。 今回は自己免疫やCA-19などは検査してません。 今はパニック障害があるので頓服的に漢方薬局より買ったのを調子悪い時に週に1回程少量飲みます。他服用なし 受診した肝臓専門医の先生は薬剤性かな?と言われ 前回脂肪肝も胆石もなく肝臓は綺麗だったし今回はエコーはされず3ヶ月後の採血になりました。 身長155  体重44.5 痩せ型ですが このまま様子見て大丈夫でしょうか? たまに、胃もたれ程度はたまにありますが 更年期による不調やパニック障害はありますがたまに食べすぎる事はあります。  軽度の肝機能なのでγ-gtpが200超えるならウルソを飲みましょうといわれました。 不安感がひどいのでもし重症な病気ならもっと数値があがりますか? 胆汁うっ滞などなら黄疸も上がってなく 考えられる病気がありますでしょうか? すいませんがアドバイスを宜しくお願いします。

6人の医師が回答

虫歯と肝機能 肝臓に詳しい先生へ

person 30代/女性 -

虫歯と肝機能について。 32になる女です。 3年ほど前から肝機能のγーGTPというのが高く一時は一番高くて500まで上がり今も200代はあります。 お酒は一切飲まないため一度大学病院で肝生検もしましたが炎症はあったみたいだがナッシュではないと言われました。 肥満体型なため脂肪肝でいいと思う、減量をと言われ今は様子をみています。 そして6年前から白血球も原因不明で高く毎回血液検査で10000以上はあります。 CRPも2~3と高く色々検査しましたが原因がわかりません。 今は頑張って減量していますが気になるのが私は極度の歯科恐怖症で恥ずかしながらほとんど歯がない状態です。 人と話すのも笑うのですらできません。 でも、ここまでひどいと少し固いものが触れただけで歯に激痛が走るのでどうしても行くことができません。 ただ虫歯で白血球やCRPや肝機能が上がるとネットで見かけもしかしたら虫歯でこれらが高くなっているのでは?と思いました。 因果関係はあるでしょうか? そして気になるのは虫歯で肝機能が高い場合ナッシュになる確率は高いですか? ナッシュになると必ず肝硬変や肝癌になると知り怖いです。 でも同じくらい歯科が怖く歯科のことを考えただけで動悸がして震えます。 ちなみにγーGTP以外の肝機能は基準値です。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

自己免疫性肝炎の治療について

昨年の夏に肝臓を患い4週間入院治療をしました。経過としては、7月末に風邪の症状がでたので近所の開業医で薬の処方を受けました。 処方薬は、クラビット100mg、カロナール200mg、マーズレンS顆粒、ベリチーム顆粒0.5mg、セルベックス細粒10%,を毎食後服用2日たっても改善されず、尿が茶色くなっていたため再度受診し、血液検査を受けたところ肝臓の数値が異常に高く大きい病院を紹介され診察を受けたところ急性肝炎、急性胆のう胆管炎の診断で即入院となりました。 入院時の肝臓の検査値は、総ビリルビン8.0、直接ビリルビン6.1、AST(GOT)379、ALT(GPT)703、LDH308、ALP1167、γ-GTP579、T-CHO221でした。 入院時は外科病棟に入りCT,MRI,エコーの検査を受けましたが原因が特定できず5日目から内科病棟に移されました。その間は、点滴(食塩水?)のみで食事もなしでした。内科で再度検査して原因を調べましょうと言うことでしたが肝生検をしても特定できませんでした。また、入院前に服用していた水虫と痔の薬のアレルギーも考えられたのでその検査もしてもらいましたがやはり特定はできませんでした。服用していた薬は、水虫薬(ワカデニン15mg,デルトーマ30mgを朝晩1回)痔疾薬(サーカネッテン2錠を毎食後)で服用期間は2週間程度です。 主事医の診断では薬による肝障害ではないかとのことでしたが最終的には自己免疫性肝炎の疑いがあるとの診断でした。入院中は、朝晩のステロイド注射と食事療法による治療を受け4週間後に退院しました。退院日の検査値は総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.8、AST(GOT)31、ALT(GPT)75、LDH103、ALP410、γ-GTP176、T-CHO282でした。退院後は2週間に1回の通院(11月から月1回)で血液検査を毎回おこない、MRI、CT、エコー検査を随時行いました。MRI、CT、エコー検査では、脂肪肝などの異常は見受けられないとの診断でした。服用薬はプレドリンを10/12まで15mg、10/12〜12.5mg、11/18〜15mg、1/20〜12.5mgを1日1回朝食後、アシノンカプセル150mg朝食後、夕食後の各1回、ムコスタ100mgを毎食後に1錠、ウルソ100mgを毎食後2錠(11/18から)通院時の検査値は、 09/07 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.6、AST(GOT)19、ALT(GPT)61、LDH103、ALP283、γ-GTP164、T-CHO282 09/14 総ビリルビン1.3、直接ビリルビン0.5、AST(GOT)16、ALT(GPT)42、LDH116、ALP202、γ-GTP114、T-CHO306 09/28 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)14、ALT(GPT)25、LDH112、ALP188、γ-GTP75、T-CHO275 10/12 総ビリルビン0.9、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)15、ALT(GPT)26、LDH109、ALP224、γ-GTP86、T-CHO234 10/30 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)16、ALT(GPT)23、LDH114、ALP182、γ-GTP63、T-CHO207 11/18 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)47、ALT(GPT)89、LDH130、ALP358、γ-GTP246、T-CHO229 12/16 総ビリルビン1.0、直接ビリルビン0.3、AST(GOT)43、ALT(GPT)102、LDH130、ALP272、γ-GTP93、T-CHO252 01/20 総ビリルビン0.7、直接ビリルビン0.2、AST(GOT)23、ALT(GPT)49、LDH118、ALP256、γ-GTP49、T-CHO234となっています。 11/18の診察時に数値が上がったためプレドリンの増量とウルソ錠が追加されました。1/20からはプレドリンは12.5mgに減量しています。ステロイドによる治療は副作用が心配聞いています。このままの治療方法でよいのかセカンドオピニオンを受けたほうが良いのか悩んでいます。長文になりましたがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)