多発性硬化症に該当するQ&A

検索結果:1,157 件

40代女性、脳梗塞との診断に少し疑問があります。

person 40代/女性 -

41歳女性、本当に脳梗塞なのか疑問が残っています。 7/3(土)夕、右手に痺れ。痺れの範囲が脚まで広がり、5(月)近所の脳神経クリニックでMRI。延髄で梗塞を起こしているので今すぐ入院を、と病院を紹介され、入院先で脳幹梗塞と診断。入院中、主治医より、 ・血液検査の結果、年齢・性別等を考え、脳梗塞になる原因がない ・MRI上の病変の光り方が脳梗塞の場合と異なる と言われ、多発性硬化症を疑った方がいいので造影MRIと腰椎穿刺をさせてほしい、とのこと。腰椎穿刺は負担が大きそうだったので、どうしても必要か尋ねたところ、造影MRIだけすることになり、結果異常なし。「うーん…診断は脳梗塞としましょう」と主治医も悩ましそうなまま、8(木)夜退院。 入院中、多発性硬化症について問診はありませんでしたが、退院後、いずれも原因不明だった過去の症状を思い出しました。 ・15年前(26歳)首を回した瞬間に強烈な痛み。少しでも首を動かすと再び強烈な痛みと吐き気。(確か翌日痛みが少し引き、カイロプラクティックで「ぎっくり首」と診断) ・7年前(34歳)右目に痛み、もやがかかるように数時間見えなくなった(翌日には治っていたと思う) ・4年前(37歳)頭を動かすと天井ごと回り出すようなめまい。数日後めまいが和らいでから耳鼻科で検査、左耳の難聴と診断。その後も低音(車の通る音等)に強い不快感を感じる(現在も時々) 以上今日の外来で主治医に伝えましたが、時間が経っていて判断しにくく、おそらく関係ないだろうとのこと。患者としては入院中の主治医の「本当に脳梗塞なのか」という繰り返しの発言が気になっており、セカンドオピニオンも考えています。現在の症状は、右腕・右足の重たさ、歩きにくさ、疲れやすさ。 写真は近隣クリニックでのMRIです。アドバイスいただけますと幸いです。

2人の医師が回答

「神経疾患と思われるが疾病名・治療法がわからない」の追加相談

person 50代/男性 -

複数の医療機関を受診するもたらい回し状態。疾病名や治療法が不明。何が考えられるか。4年前に平行機能障害を疑い、近隣総合病院を受診。頚椎・胸椎・腰椎MRI、神経電動速度検査を実施。同年末に両足の痛みから近隣総合病院へ救急搬送。整形外科:MRI・レントゲンから器質的要因が無いとされる。身体表現性障害を疑い精神科クリニックを受診。処方薬の副作用に苦しむのみで改善なし。総合病院神経内科を受診。検査結果と症状の因果関係がわからない、院内検査機器限界とし他医療機関へ転院(多発性末梢神経神経障害)とされる。転院し、頭部MRI・神経電動速度検査を実施。過去結果と変わらず。精神科受診を促される。昨年、近隣整形外科クリニック受診。疼痛性神経障害(腰椎椎間板ヘルニア、中枢神経障害・腓骨神経障害・末梢神経障害、頸椎ヘルニア)と診断。半年タリージェ5mg→30mgなどの服用を続ける。1,000人いれば999人が回復するが回復していないと言われ放置。大学病院脊椎脊髄センター受診。頚椎症性脊髄症の所見。頚椎MRI・脊椎CT結果より異状なし。脳神経内科へ院内紹介(上肢・下肢DTR亢進<深部腱反射>、ホフマン反射陽性から、原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いとして)。過去に心療内科受診歴があることからアプローチは心療内科をメインに置くのが良いとして心療内科へ院内紹介。しかし心療内科では無いとして脳神経内科へ差し戻し。脳神経内科にて、四肢のツッパリを抑え動きを滑らかにする薬の処方は無いのかと尋ねるも処方中の薬が沢山あるから薬が喧嘩すると言われる。具体的に原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いを該当しない事由や、喧嘩するという薬の副作用の例示も無い。大学病院で対応した医師は全て教授。長年苦しんでいるが、病衣名は何か、治療の方向性も見えなく不安が募るばかり。考えられる病名・治療方法をご教示いただきたいです。

1人の医師が回答

神経疾患と思われるが疾病名・治療法がわからない

person 50代/男性 -

たらい回し状態。疾病名や治療法が不明。何が考えられるか。 4年前に平行機能障害を疑い、近隣総合病院を受診。頚椎・胸椎・腰椎MRI、神経電動速度検査を実施。 同年末に両足の痛みから近隣総合病院へ救急搬送。 整形外科:MRI・レントゲンから器質的要因が無いとされる。 身体表現性障害を疑い精神科クリニックを受診。処方薬の副作用に苦しむのみで改善なし。 総合病院神経内科を受診。検査結果と症状の因果関係がわからない、院内検査機器限界とし他医療機関へ転院(多発性末梢神経神経障害)とされる。 転院し、頭部MRI・神経電動速度検査を実施。過去結果と変わらず。精神科受診を促される。 昨年、近隣整形外科クリニック受診。 疼痛性神経障害(腰椎椎間板ヘルニア、中枢神経障害・腓骨神経障害・末梢神経障害、頸椎ヘルニア)と診断。 半年タリージェ5mg→30mgなどの服用を続ける。1,000人いれば999人が回復するが回復していないと言われ放置。 大学病院脊椎脊髄センター受診。頚椎症性脊髄症の所見。頚椎MRI・脊椎CT結果より異状なし。 脳神経内科へ院内紹介(上肢・下肢DTR亢進<深部腱反射>、ホフマン反射陽性から、原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いとして)。 過去に心療内科受診歴があることからアプローチは心療内科をメインに置くのが良いとして心療内科へ院内紹介。 しかし心療内科では無いとして脳神経内科の再診を促される。 脳神経内科にて、四肢のツッパリを抑え動きを滑らかにする薬の処方は無いのかと尋ねるも処方薬が沢山あるから薬が喧嘩すると言われる。 具体的に原発性側索硬化症・多発性硬化症の疑いを該当しない事由や、喧嘩するという薬の副作用の例示も無い。 大学病院で対応した医師は全て教授。長年苦しんでいるが、病衣名は何か、治療の方向性も見えなく不安が募るばかり。

1人の医師が回答

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