妊娠初期出血5週に該当するQ&A

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6週目流産と自慰行為に関して。

person 30代/女性 - 解決済み

30代半ばの女性です。 先日、凍結胚を使用し 3回目の胚移植を行い (5日目凍結胚の4baと6日目凍結胚4bbの2個胚を移植)今月始めて着床しました。 が、6週目の胎嚢確認後、大量出血があり心拍確認前に流産していました。 とてもショックでした。今もまだ引きずっています。 HCGも妊娠判定時700台でしたし、胎嚢確認時も1000を超えていました、胎嚢のサイズも21ミリと時々の下腹部痛や出血を除き 順調だったように思います。 初期段階なので、仕方のないことだと周囲から慰めてもらいましたが、 自分が原因でないかと思っています。 妊娠期間中、何故か性欲が異常に強くなり、 ストレス発散で自慰行為を頻繁に行っていたからです。 BT7日目に我慢できずに自慰行為を行い、 着床確定後も酷いときはほぼ毎日行っていました。 毎回、下着の上から性器を刺激するものでしたが、それでもオーガズムで子宮が収縮するのを感じていました。 軽いお腹の張りもありましたが、しばらくするとおさまるので油断をしていました。 胎嚢確認前の前日に初めて出血(鮮血と合わせてゼリーのような血液がました)と下腹部痛がありましたが、HCGの値と、胎嚢も問題はなく、 診察時には出血もなくなっていたので、 主治医からも、 初期の出血はよくあるので引き続き様子を見ましょうとのことでした。 しかし、その日も自慰行為を行い、 そのあと出血が続きました。 胎嚢確認の三日後に出血や下腹部痛が今までにない異常なものだったので、急遽受診したら、胎嚢が流れてしまっていました。 自慰行為を我慢したら育ったものだったのではないかと自責の念にかられています。 自分のせいであれば、次は自慰行為を我慢し、きちんと体調管理をしたいです。

2人の医師が回答

絨毛膜下血腫が原因の早産で息子を亡くしました。初期の対応で早産は防げたのでしょうか。

person 30代/女性 -

先月22週0日で395gの男の子を出産しましたが、出生後6時間で亡くなりました。 妊娠がわかってすぐから絨毛膜下血腫による出血が出産までほぼずっと続いていました。 大量出血も5回ほどありました。 個人クリニックでは「やれることは安静にするくらい。張り止めの薬もあるけど気休め程度。安静にしても良くなるわけではない。」と。 しかし16週のとき総合病院に行くとすぐに入院と言われて即入院しました。 血腫は消えてなかったですが出血が少なくなったので10日ほどで退院。 安静のため実家で過ごしましたがまた大量出血+破水?をしてまた入院。 絨毛膜下血腫からの羊水過少、胎盤肥大、羊水に血液が混じっている状況でした。 張り止めや抗生剤の点滴、安静に過ごしていましたが血腫は小さくならないどころか10センチの大きな血腫も新しくできていました。 結局、血腫が原因で子宮内感染を起こし早産になりました。 22週0日だったので肺が上手く機能せず亡くなりました。 個人クリニックの言うことを鵜呑みにして上の子(2歳双子)のお世話も家事もいつもと変わらずしていました。 8週頃、旅行にも行ってしまいました。 もっと早く総合病院に行って安静にしてたら早産にならなかったのではととても後悔しています。 しかし入院していても血腫はなくならない、出血は止まらない、新しい血腫ができる。 安静に過ごしていてもよくはならなかったので今回はそういう運命だったのでしょうか。 それとも初期の段階で安静にしていたら助けられた命だったのでしょうか。 また出産前22週での生存率は20%と言われましたが本当でしょうか? 22〜23週での生存率は66%という記事を見つけました。 長々と失礼しました。 ご回答よろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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