精神科入院したいに該当するQ&A

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精神疾患で入院した70代の母は元通りになりますか?

person 70代以上/女性 - 解決済み

「隣の家から自分だけ電磁波攻撃を受けている」と2ヶ月間言い続け、家にいられなくなった70代の母が、先日精神科に入院しました。 診断名は「統合失調症」です。 しかし、幻聴や頭痛、手足の痺れは家の中でだけで生じ、家を離れると体調は改善します。その現象にお医者様も首を傾げている状態です。 精神科に入院させる前日、「殺される。家にいられない。」と家を飛び出してしまう母を家族みんなで止めたため、母が家族を「自分の苦しみを分かってくれない。気が狂っていると思われている。」と恨むようになりました。 今では「お前たちと縁を切りたい。家には帰りたくない。」と言ってくるようになってしまいました。 昔から思い込みの強い母でした。 そのため、いくらこちらが隣の家が電磁波攻撃をしていないことを伝えても納得してもらえず、家の壁紙全てにアルミシートを貼りつけても母の中で電磁波攻撃を防ぐことは不可能でした。(そもそもそんなことをしなくても電磁波攻撃は受けないことを他の家族は分かっていましたが。) また、母の言うことは絶対、という家族でもあります。そのため、何を言っても「お前たちはこの苦しみを分かろうとしないから気づけていないんだ。」と聞く耳をもちませんでした。 しかし母の家族に対する愛情は深いため、現在家で生活している家族の身体を心配してくれています。 そのような母だからこそ、大切な家族に精神病患者扱いされたこと、電磁波攻撃を信じてもらえなかったことが悔しくてならないようです。 私たち家族は毎日隣の家を観察し続け、夜も眠れない母のことが心配でなりませんでした。 だからこそ、無理やりになってしまいましたが、精神科に入院させたのです。 このような状態でも根気強く治療を続ければ、隣家や家族への恨みを消すことができ、昔のように趣味や家族のことを考えながら生活できる母に戻ることは可能なのでしょうか?

3人の医師が回答

パーキンソン病の父親のみぞおちの痛みについて

person 50代/女性 -

現在85才の父親は2015年にパーキンソン病と診断を受け、当初よりメネシット錠(600mg)を服用治療していましたが、2019年6月にみぞおちの辺りの収縮による激痛で食事が取れなくなり入院。この時は、パーキンソン病のオフの症状と診断を受け、乳糖を処方され痛みが治まってきたため退院。2020年夏頃から同じくみぞおちの痛みが再開。乳糖でも痛みが治まらず、以降、筋収縮の状態がひどくなり、1日に数回呼吸困難(息苦しくなる)になる状態が続いています。みぞおちの痛みは朝食後10時過ぎから始まり、午後3時から4時頃がピークでしたが、その後、主に呼吸困難になる方向に進んで、呼吸困難な状態は午前中であったり夕方であったりと時間不定に発生。現在、薬の調整及び嚥下機能検査で7月初旬から入院中ですが、結局、みぞおちの痛みはパーキンソン病が理由ではなく、精神的な問題と言われてしまいました。入院中にニュープロパッチを13.5mg追加し(メネシットは900mg服用中に加えて)薬の増量も試みましたが、みぞおちの痛みと呼吸困難(酸素吸入を実施)は改善されず、ニュープロパッチの処方は中止となりました。嚥下機能は回復せず、胃ろうの手術を行い、今後数週間以内に退院と言われています。みぞおちの痛みとそれに伴う呼吸困難は改善しないままの退院となるため、本人の苦しみは解消されません。本当に精神的な事からの痛みなのか、どうすれば解消出来るのかアドバイス頂けると幸いです。パーキンソン病で受診している総合病院の精神科も受診していましたが病院側の都合で、精神科で診てもらえなくなり、個人病院で精神科の先生に診てもらっています。うつ病が発端で、パーキンソン病も判明ですが、うつ病は寛解。胃等内蔵も消火器内科で検査済みで問題ありません。精神科の薬は1日当たりリボトール錠0.5mg1錠、フルボキサミンマレイン酸塩錠75mg2錠。

2人の医師が回答

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