骨折ボルトに該当するQ&A

検索結果:1,134 件

90代の父親、大腿骨骨折で温存治療中です

person 70代以上/男性 - 解決済み

90代の父親です。昨年末に転倒し、左の大腿骨骨折をしました。20年前にも同じ箇所を骨折し、その時は手術をしてボルトが二本入っています。今回は、レントゲン画像でも非常にわかりにくく、医師の説明では、骨のずれが全くないため、手術はせず、温存治療をするという事です。 現在、転倒から約1ヶ月経ち、自力で車椅子を動かせるようになりました。リハビリは一日20分、車椅子で行っているようです。来月初頭には退院するよう、計画表が出されました。車椅子、または歩行器で移動して生活するようにとの事です。実際に、こういったケースで杖を使って自力歩行ができるのは、最短、最長でどれくらいかかるのが目安でしょうか。父は、去年まで元気に歩け、毎日の調理もしていました。 父が住む実家では、介護は母(80代)が担う状態です。包括センターの担当者からは、車椅子、歩行器、ポータブルトイレなど貸し出しできるので生活可能と説明されましたが、二人での生活は難しいのではと、心配しています。杖を使ってでも自力で歩けるようになるまで、リハビリ入院のできる病院、または他の治療法は、ございますでしょうか?

7人の医師が回答

心臓疾患による大腿骨骨折(人工骨手術不可)判断後の保存療法について

person 70代以上/女性 -

77歳の母が自宅で転倒し、右大腿骨骨折をしました。 左足も五年前に外出先で転倒。その際は、ヒビの段階で市立病院へ入院しボルト手術が出来ました。 今回は、心臓の持病の状況が五年前より更に悪化しており人工骨手術には耐えられない可能性が強いとのことで保存療法の診断となりました。 入院先以外のかかりつけの大学病院の先生、以前の骨折の際に入院した大学病院の循環器、整形外科、麻酔科の先生も同様の回答でした。 まずは骨折を落ち着かせて、かかりつけの循環器の先生へ診療往訪すべきとの結論となりました。 回復期病院への転院ではなく、 自宅への帰宅もバリアフリー等の対応がなく不可のため 循環器の病院への往訪出来る介護有料老人ホームを勧められて います。 頭はしっかりしているため家族としては藁をも縋る思いで 何とか循環器の診療を受けて、整形外科手術につながる道を探りたい次第です。 大腿骨骨折の手術不可による保存療法の場合、入院から3週間で 回復期病院への転院なく介護有料老人ホームへの入居、循環器の病院への往訪をすべきなのでしょうか? 車椅子には乗れるくらいのリハビリはしてるようですが、どのくらいの稼働が出来て、車椅子や乗用車に乗れるのかなど説明が一切今の入院先での説明がなく急性期病院での対応は終わるため早く退院をと急かされ、色々な判断をどのようにすべきなのかわからず途方にくれております。 どうか最適な対応方法のアドバイスをお願いいたします。 ※母はペースメーカーをいれており、高血圧、糖尿病(今は安定してインスリンもストップ)からの腎臓も不全までではないですが健常ではありません。

4人の医師が回答

床に手をついた時の手首の痛みの原因について(長文です。特定難しいかもしれません)

person 30代/男性 -

度々質問失礼しますと共に回答ありがとうございます。 当方2024年11月6日に高所作業中2.5メートル高さから転落して、(着地点コンクリート)左橈骨遠位端骨折、左手根骨骨折、左手舟状骨骨折、を受傷しまして、それぞれプレートをスクリューで固定して、現在骨癒合はほとんど両方とも認められています。 気になっているのが、床に手をついて、起きようとした時に手首に痛みのような違和感がありまして、こちらの現象があまり軽減されません。主治医に抜釘したら、この現象が軽減されるか聞いた所、「プレートが原因になってることか、わからないから一概に言えない」とのことでした。 以前にも質問したことがありましたが、気になる文献がありまして引用して、こちらで知見をお聞きしたいと思います。 (手関節では橈骨が関節を形成していますが、尺骨側は関節円板を介して連結しているため、尺骨手根関節は「ゆるい関節」となっています。 そのため、日常生活で重いものを持ち上げる動作などで、関節円板、伸筋支帯を損傷しやすくなっています。 床に手をついて手首に痛みや固さを感じる場合、月状骨・舟状骨が前方に滑る事ができずに橈骨との間が狭くなり痛みが出てきます。) 以上が気になった文献の内容です。 現象としてはこちらに当てはまるのですが、左手尺骨は特に治療していませんが、舟状骨が滑らないの一文が気になるのですが、そのように舟状骨骨折の為に入れた抜釘することができないボルトが原因になってることはありますか?また、その場合この現象を軽減させたいのですが、何かアプローチできることはありませんか? 専門性の高い質問になるかもしれませんが、困っているのでどうか、よろしくお願いします。

6人の医師が回答

脛骨近位端粉砕骨折の術後について

person 60代/女性 -

2022年10月自転車の転倒事故で脛骨近位端粉砕骨折しました。救急車で入った病院でプレートとボルトで固定する手術を受けました。2か月後全過重可能になった頃から膝のお皿の少し下に鋭い痛みが走るようになり、現在も続いています。2023年10月術後1年経過したとの事で、レントゲン検査のみで問題なしと判断され、CT検査は行なわず抜釘手術をし、挿入したすべての金属を抜きました。 その後も痛みはずっと続いていましたが、 2024年4月骨折は完治しておりもうこれ以上治療する事はない仕事復帰も運動もOKと言われ、症状固定となりました。 怪我は仕事中だったので、ここまで労災を受けていましたので、この時点で労災の後遺障害を申請しました。膝の可動域に制限があり、痛みが続いている事で後遺障害12級に認定されました。 その後で、別の病院でMRI検査をしたところ、骨に空洞があり強度不足があるので 運動は禁止、仕事も立ち仕事は無理という診断でした。骨の空洞は血などで埋まっていて、これ以上骨が再生して骨折前のようになる事はないということでした。 この状態は骨癒合不全という事ですか? これ以上骨の状態が良くなる事はないのですか? 手術した病院の診断ミス、医療ミスではないのですか? もし骨癒合不全で後遺障害の認定が高くなる可能性があるならば、異議申し立てをする事も考えたいのですが? 痛みはこの先ずっと続くと諦めていますが、再骨折のリスクや再手術になるリスクはあるのでしょうか?

5人の医師が回答

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