ALT肝臓に該当するQ&A

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肝臓の異常数値の経過観察について

person 30代/男性 -

二年前の健康診断で肝臓の値で引っかかり、再検査と言われましたが放置してました。 →2021年8月AST70、ALT225、体重96キロ 少し痩せて受けた去年の人間ドックでも再び肝臓の値で引っかかり、NASHの可能性ありと言われ、市民病院で再検査を受けました。 →2022年8月AST40、ALT70、体重88キロ 再検査の結果、脂肪肝なので様子見してくださいと言われました。 この際に経過観察で血液検査や腹部エコーは1年後くらいでいいし、フィブロスキャンによる測定は2年後くらいでいいと言われました。 →2022年9月AST38、ALT65、体重85キロ、フィブロスキャンによる肝硬度5.5 その後は再検査で言われた通り何も検査を受けずに7ヶ月が過ぎましたがここ最近急に肝臓が悪化してるのではないかと不安になってきました。 ダイエットも最初は順調でしたがここ数ヶ月はリバウンドはしてないけど減らずと言う感じです。 NASHや脂肪肝の経過観察として先生が言う通りに血液検査や腹部エコーは1年毎、フィブロスキャンによる測定は2年毎くらいの感覚での様子見で大丈夫なのでしょうか? 一応今年の8月に人間ドックで検査を受ける予定にしています。 昨年の数値から見て大丈夫が減らなくなったので脂肪肝が悪化して肝臓の値が急速に悪くなってることも考えられるのでしょうか? 不安が大きくなり、質問させていただきました。

5人の医師が回答

突然のAST、ALTの上昇と頭痛や倦怠感、肋あたりのひきつり

person 30代/女性 -

昨年末から体調悪く元旦にも病院へかかっています。 12月30日ごろから関節痛、筋肉痛、身体のあちこちのしこりを発見、発熱なし 1月1日 症状強まり病院へ、採血でcrp0.32、LDH249 AST20 ALT20 AST ALTは過去6ヶ月以内に何度も採血してるが AST15 ALT9 ととても低いのがデフォルトでした 元旦以降頭痛がつらく、1/5まで毎日処方されたアセトアミノフェンを200×2のむ 薬を飲むと頭痛は和らぐが、何故か夕方以降 また食事のたびに頭痛が起こるようになる 倦怠感もあるが、関節痛や筋肉痛は減っていた あまりに毎日頭が痛いため、脳神経外科へ行くも 症状からウィルス感染とかでは?と言われ採血をされる。 その結果、crp0.1と改善しているも、AST42 ALT45 と高くなっていた。 薬の副作用が出やすいため、アセトアミノフェンの影響かもと思い1/6 1/7は薬を飲まず耐える。 それでもやはり倦怠感や頭痛、両肋あたり(胸)の引きつるような痛みや違和感があり、本日内科で採血。 結果crp0.07 AST59 ALT60 LDH249 とさらに肝臓の値が高くなっています。 決して肝臓の値が3桁になったわけではないので何かできるわけではないかと思いますが、 突然AST ALTがあがり今も上がり続けていることに不安があります。 その他気になる点としては年末年始体調不良で食事もたくさん食べれていませんが、1週間で42キロから45.5キロと3キロ以上体重が増えたこと。 しこりがあちこちにできていること。があります。 質問としては 1 肝臓の値の上昇は何の影響が考えられるか? 2 放置で良いのか何か検査が必要か? よろしくお願いいたします。

9人の医師が回答

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