神経症に該当するQ&A

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右膝の上部に激痛 (坐骨神経痛 大腿神経痛 膝関節症?)

person 60代/男性 -

68歳 男性です。 症状: 1週間前に 右腰に少し違和感を感じその後 右膝皿の上部10cmぐらいのところ(太もも膝近く前側)に激痛が起こるようになりました。 皮膚感覚も少し麻痺しています。痛みが起きるのは 特に夜中から朝にかけてトイレに行くと 立ち小便中に右膝の痛みが激増します。  また 洋式トイレに座っても同様に右膝上が痛くななります。激痛は15-20分程度続きます。 昼間は歩行可能、椅子に座ると右膝上部に痛みが出てきます。自動車も座席に座ると痛くなるため10分程度しか座っていられません。 現在も状況は改善していません。 発生翌日 整形外科で腰部レントゲン撮影、腰コルセット 湿布薬を処方されました 整形外科既往症:6年前に腰椎分離すべり症(L5)と診断 左足ふくらはぎ外側痛み 間欠性跛行 3ヶ月間対処療法。 質問:1 .右膝上の激痛の原因は L5すべり症による坐骨神経痛でしょうか?     2. 痛みの場所を考えると 大腿神経痛や膝関節症は考えられないでしょうか?     3. 夜間の激痛だけでも抑えたいのですが アドバイスがあれば教えていただきたいです。   (ワーファリン 、腎臓病のため制約されています)        服用薬:ワーファリン(機械弁のため) フォシーガ、クレメジン(慢性腎臓病)       

8人の医師が回答

起立性調節障害と心の病

person 10代/女性 - 解決済み

16歳の娘の件です。てんかんの既往あるも13歳で完治しています。 娘は、中学生の時に起立性調節障害と指摘されました。時折、ふらつきや熱中症、体のつらさはあったものの、毎日学校に行き、無事高校受験も第一志望に合格しました。 中学の卒業式の練習の時、トイレを我慢して練習に臨んでいたのですが、もしかすると漏らすかもしれないとの強い不安に駆られる。それ以来何をするにも、トイレをどうするか、近くにあるかといった強迫的な考えにとらわれてしましました。 そのため、現在は、不安神経症の薬と起立性調節障害を服用しています。 病院では、うつ病の薬が強迫神経症に聞くが、若いため、先生が薬を出すのをやめています。 もともと、強迫神経症の気があるのか、箸を置く位置や数字は奇数を嫌うなどの観念にとらわれています。 父(相談者)も不安神経症、強迫神経症、ウツの治療を長期間受けています。 娘の弟もチックが度々見られ、癇癪もあります。 起立性調節障害(ひどいときは血圧85/55)もあり強迫神経症等の精神障害もありたいへん不安です。 女子の高校生はこの時期こういったことがあるのでしょうか? どの診療科でどういった治療を受けるべきか? 時がたつと治るのか心配です。 また、食事も昔はかなり食べてましたが、今はすぐに胃がもたれる、吐き気がする、胃が痛いと言ってあまり食べません。心配です。 宜しくお願いします。

1人の医師が回答

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