50代の男性です。喫煙は20年以上です。
海外駐在からの一時帰国の際、健康診断を受けました。
胸部X線撮影で肺に1か所影があるとのことでその日のうちにCTスキャンを撮りました。
結果はちょうど3年前の画像にはなかった炎症の影が左右の肺に合計3ヵ所ほど発見され、1か所は治りきっていて石灰化しているとのこと。
残り2つも癌ではないが何かの炎症があるとのこと。
1年後にもう一度検査をすすめられました。
検査の前に1か月ほど風邪をひいたり治ったりを繰り返したのですが、それとは関係ないとの診断です。
過去3年の間に何かがあったらしいのですが自分では思い当たる節もなく、理由がわからないのが不安です。
1年後に検査というのも間が空き過ぎていないでしょうか?
また活性している炎症については放っておいても大丈夫でしょうか?
海外駐在中で診断結果も電話で伺ったために自身では画像を見ておりませんが、ヘリカルCTと言う機械で癌ではないとわかるものなのでしょうか?
いろいろ質問いたしましたがよろしくお願いいたします。