先週木曜日の夜に8度の発熱があり、次の日に病院に行った時は7.3度まで下がっていました。月曜日辺りから耳の下辺りの腫れとその5cm程下に痛みのあるしこりを見つけました。しこりの大きさは2ミリ程だと思います。痛みはまだ残っていますが、大きくはなっていません。腫れもだいぶ引いてきています。
血液検査にて、なんらかのウィルスに感染したのだろうと言う事に加えて、副鼻腔の薬、解熱剤をもらい帰りました。再びその夜も7.9度の発熱があり、カロナールが切れる頃にはまた7.6程度に上がるを繰り返しました。心配になったので、再び土曜日に病院に行き、また血液検査をしてもらいました。その結果やはり、ウィルス感染で間違いないだろうとの事。痛みがあり眠れないのであれば、ロキソニンに変えましょうとの事でロキソニンを貰いました。ウィルス感染は、特効薬などは特になく、痛みがあるうちは毎食ロキソニンを飲むように指示されました。1週間程は続くかもとの事。
土、日と、熱は下がり、毎食ロキソニンを飲む事もなく落ち着いていました。
治ったと喜んでいた所、先程少し寒気を感じ測ってみると7.5度でした。生理前は体調がいつも良くなく、寝汗もかいたりと色々重なっています。これは生理前の症状なのか。こんなに微熱が上がり下がりした事はないし、リンパの痛みもあったりして、悪性のものではないかなどと心配です。ちなみにロキソニンを飲めば下がります。