脳腫瘍に該当するQ&A

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今のコロナ、バセドウ病甲状腺全摘出、HTLV-1など

person 50代/女性 -

2022年9月に新型コロナウイルスになり、その後バセドウ病とバセドウ病眼症を発症しました。 ちなみに10年前に父親はベーチェット病で死亡。 今、私は頸部異所性胸腺らしき3センチ×2センチ×1センチのもの1つが見つかり検査中です。 質問1 新型コロナウイルス感染による後遺症として、バセドウ病や重症筋無力症や筋痛性脳脊髄炎慢性疲労症候群があると思います。 が、現在の弱毒化した新型コロナウイルスにかかった場合であっても、そのような疾患は生じますか? 質問2 私は甲状腺の下に頸部異所性胸腺があります。 甲状腺には良性腫瘍が1つあります。 眼症があるためアイソトープは避けたいのですが、甲状腺全摘手術をすると、もし頸部異所性胸腺が胸腺過形成なら、甲状腺手術により頸部異所性胸腺付近に癒着が生じ、将来重症筋無力症を発症した場合、頸部異所性胸腺を切除できなくなるのではないかと心配です。 普通の甲状腺全摘出手術ではなく、内視鏡手術での甲状腺全摘出手術なら、胸腺は後から重症筋無力症発症した場合でも摘出可能でしょうか? ただ甲状腺に良性腫瘍があるため、内視鏡手術を行うのは難しいでしょうか。 また胸腺過形成だった場合で、甲状腺を取る際に胸腺周りの組織も少し取ってしまうようなことになった場合、そのせいで将来重症筋無力症発症を招く、ということはないですか? ※今、私が重症筋無力症や筋痛性脳脊髄炎慢性疲労症候群を発症しているかどうかは不明。 質問3 父がベーチェット病で、ぶどう膜炎になっていました。これは父がHTLV-1ウイルス保菌者だからでしょうか。(父がHTLV-1保菌者だった場合、私も保菌者かもしれず、私はバセドウ病をメルカゾールで治療しているため、私も後にぶどう膜炎を発症する可能性があるのかと思い、遺伝子検査をするか悩んでいます。

2人の医師が回答

胸部CT検査で肺癌の疑いが強い腫瘤(約3cm大)発覚後の検査の流れ

person 60代/男性 - 解決済み

お世話になります。別枠のご質問で、胸部CT検査で肺癌の疑いが強い腫瘤(約3cm大)発覚後の確定診断としての気管支鏡検査の詳細についてご質問させていただいております。 今回はそれに付随したご質問です。 当該気管支鏡検査で詳細な検査結果が出るまでには、1週間~長くて2週間程度はかかると聞いております。小生の場合も気管支鏡検査のあと約2週間後に担当の専門医から当該気管支鏡検査の結果や並行して行った血液検査(腫瘍マーカー、CRP等々)などの検査結果を総合した診断結果報告が予定されています。ここでご質問ですが、気管支鏡検査から2週間の期間が空く間の時間を有効に使う意味合いから、未だ未実施のPET(PET-CT)検査や脳MRIなど、該当の腫瘤が正に癌だった場合(可能性としては小生の場合、CT画像から専門医が見て、癌の疑いが強いということなのでなおのこと)の他の臓器や脳などへの転移の有無の確認のための検査を組み入れた方が、先々の治療方法の選定もより短期間でスムーズに行くと思われますが、それをしないということは、小生の腫瘤(病変)がCT画像を見る限り「限局型」で他への転移の可能性がまず無いという判断からでしょうか?あるいは、そのあたりは、単に担当の専門医によって判断はまちまちなのでしょうか?つまり、気管支鏡検査の結果をまず待ってから、その上で、PETやMRI検査をしたとしても、たかだか2週間程度後でも先でも、仮に肺以外への転移があったとしても大勢には影響しないし、もしも、気管支鏡検査の結果、運よく、当該腫瘍が、癌ではなかった場合(炎症性変化など)は、並行して実施した、PETやMRIは無駄となる(馬鹿にならない余計な医療費(検査費)が嵩む)という判断からでしょうか? ご専門の先生方なら、どうお考えになるかというコメントをいただければ幸甚です。 どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

電気感等でプロラクチンが分泌、乳癌発生が高いでしょうか。高濃度乳腺も、乳癌発生が高いのでしょうか等。

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン中毒)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟1.私は常に電気(電磁波)感。同時に半導体等から会話が聞こえ、その会話と思考盗聴で会話をさせられています。その為、聴覚のみならず五感に違和感。耳鼻咽喉科を定期通院。聴覚、嗅覚からの刺激、ストレスの影響により「プロラクチン(ホルモン)」が分泌されるそうですが、そうなるとプロラクチンが高濃度になり乳癌発生頻度も高まるのでしょうか。2.動物試験では抗精神薬のエビリファイは、下垂体腫瘍、乳腺腫瘍の発生頻度が高い様ですが、人には問題ないのでしょうか。3.業務上で故意に農薬等を浴びせられていたかも、また肥料(リン酸カルシウム、タバコ葉等)等の異物も、私のみならず飲まされていたかもしれません。この様な物質がPFASで曝露し、乳癌等とも関連性があるのでしょうか。4.高濃度乳腺だと、乳癌リスクが高まるのでしょうか。1から4につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

原発性アルドステロン症で今までなかった全身倦怠感、胃腸不調の原因についてご相談

person 50代/女性 -

 健康禁断では異常無なのに、7月から全身倦怠感が発生その後悪化、8月から胃腸不調が発生して、しんどさが増しております。  原因がわからず、3つのアプローチを自分なりにに実施(予定)です。 1婦人科 更年期障害のため現在ホルモン補充法治療中。エコーによる検査で特に異常はないと診断。 2胃腸内科 健康診断で胃腸健診は未実施。今週大腸内視鏡、胃カメラ予定。 簡易CT上では膵臓を含め、晴れや異常初見なしと診断。 3内分泌科 2019年に原発性アルドステロン症と診断され、それまでの抗血圧薬をセララに変更し治療中。 また脂肪肝であり、抗コレステロール薬で治療中。  2019何にコルチゾール減と判明するきっかけは婦人科でコレチゾール減少傾向のため、補填治療と同時にやめるタイミングを探ってる途中で閉院。内分泌科受診提案あり。近所の中核病院で検査、低コルチゾールは薬を停止、それよりも原発性アルドステロン症に対応すべきと、セララを処方、同時に担当医師が独立開業と同時に転院。  今母倦怠感がコレチゾール低時代と似ていたため5年ぶりに血液検査を依頼。結果コレチゾールは2019年と同様低レベル。  また、実は副腎の小さな腫瘍の存在の説明とともに、倦怠感の原因は脳下垂体が元気がらないためと病名に言及せず、検査入院が以前から必要だったと説明を受け、その中核病院への紹介状を渡される(当時の説明記録も記憶も無し)。副腎の腫瘍は2のCTで2019年と腫瘍変化なかった(胃腸内科共有)。 以上が進捗状況です。 3の話は何の病気を想定していますか。難病ですか?また、今の内分泌科医師、中核病院での検査も不安になりました。別の病院検査を希望してもよいものでしょうか。よろしくお願いします。

1人の医師が回答

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