50代半ばの男性です。2型糖尿病の持病があります。毎年人間ドック(大腸内視鏡検査含)を受けており、年々、体重のコントロールや血糖値も安定はしている状態です。
※仕事の都合上、夜型生活です。
数日前から、右足親指の左横に痛みがあり、見てみると左足の親指よりも、少し腫れていました。皮膚科にて、巻き爪と診断され、テーピングとアクアチムクリームを塗布するように言われたのですが、痛みが強くなるばかりだったので、翌日に整形外科を受診いたしました。その際、右足親指の爪周囲炎と診断されました。
治療法は、膿は出ていないようなので、抗生物質を含めた内服治療を行うとのことでした。テーピングは逆効果で、カロナール等の痛み止めも厳禁と説明を受けました。
・ジクロフェナクNa錠
・レバミピド錠
・ケフラールカプセル
が1週間分、処方されました。内服を始めると、その日のうちに痛みがなくなったのですが
、翌日、また痛みが発生しました。靴下を履いたり、歩くと痛みが発生します。自転車ではほとんど痛みはありません。
このままの内服治療で問題はないのでしょうか?ただ痛みの度合いは、日々軽くなっている感じはします。痛みがあるのは、治療中だから、仕方がないのでしょうか?
また徒歩は、なるべく避けるに越したことはないのでしょうか?
爪の切り方については、別途指導を受けましたので、巻き爪にならないような切り方を今後は行う所存でおります。
お手数をおかけいたしますが、返信のほどよろしくお願いいたします。