尿道カテーテルに該当するQ&A

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カテーテル治療で心配なことについて

person 50代/男性 -

上室性頻拍の診断を受け 発作も最近よく 出ますのでカテーテル 治療を検討しているので すが 懸念している所が あります。 1.私は両鼠径部に ヘルニアがあります。 なぜ手術しなかったのか というと数年前、 3か所の病院で 受診しましたが いずれの医師にも 「まだ手術しなくて いいのでは」 と言われて いたからです 外科医は触診 ですぐヘルニア を発見できます がこの時は 「どこにあるのかわからない」 と言われ、エコーで 確認されております。 鈍痛はたびたび起こり ます。が、もう慣れていて すぐ消えるので 放置しています。筋膜が強い ので、そこが破れていない ようなことを言われて ました。 カテーテル治療を前にして 最近、この下腹部、鼠径部 の調子がよくありません 血管を圧迫しているとか そういう自覚症状は ありませんが・・ また血管強度を測る 検査は終わっております 2.皮膚が非常に弱く かゆみがよく起こります 陰毛を剃るので、その後 かゆくならないか心配です 数時間は足を動かせない らしいので なお、緑内障なので 抗ヒスタミン薬内服は 不可です。 3.尿道炎になりやすく カテーテル挿入が 心配です。手術予定の 病院では尿道バルーン を使うそうです。 4.最近、胃の調子が よくありません。 昨年、内視鏡で 胃に櫛状発赤の 胃炎が確認されて おり、この部位が また痛みます また肛門には 肛門鏡で痔、 主に内痔核が 確認されてます。 出血したことも 有り。術後の 血液凝固抑制剤は 大丈夫でしょうか その程度なら 大丈夫とか危険とか おわかりになる範囲で お願いします

2人の医師が回答

高齢者の尿路結石・腎臓結石の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳女性(母)既往症 リューマチ(点滴治療)の繰り返す腎臓結石・尿路結石について相談させていただきます。以前にも相談させていただきましたが、6月に左側の尿路結石の石(5mm )を経尿道的腎尿管結石破砕手術を受けて治療いたしました(結果は良好)。12月になって、また激痛があり前回と同じ病院を受診したところ、今度は右に8mm、左に3mm程の石2つが見つかりました。痛みが一旦治まったことから少し様子をみて、自然排出できなければ年明けに6月と同様の手術を行うことになっていました。ところが、その後これまでにない激痛に襲われ、12月下旬に手術を前倒しにすることにしてとりあえず痛み止めのボルタレン(そのほかに、セフカペンピボキシル塩酸塩錠 ・ウロカルン・コスパノンを服用)を飲みましたが、服薬後暫くして嘔吐が止まらず手術予定の病院に救急搬送されました(血液検査では白血球、ヘマトリックスが減少)。その場は、吐き気止めの点滴を受けて症状が治まり帰宅したしました。翌々日手術前の検査で白血球減少の他炎症の数値が急増しており腎臓の数値も悪化しており、右側の尿路が閉塞して尿が腎臓に逆流し炎症を起こして急性腎盂腎炎を発症しているとして、直ちに入院・カテーテルの設置と抗生剤の投薬となり、その後炎症が落ち着いたので経尿道的尿路結石除去術を行い結果良好で退院できました。短期間の再発のため、本人の年齢もあり今後が不安です。 1.尿路が閉塞した8mm位の石が出来るのに(次の再発までに)どれくらいの時間が掛かるのでしょうか(本人は87歳まで尿路結石を発症したことはありません)。 2.脊椎に経年による圧迫骨折があり局所麻酔が出来ないのですが、年齢や今後の身体状況によっては全身麻酔が難しくなった場合どのような施術が行えるのでしょうか。 3.結石を作らない治療や腎臓結石の状態での治療は出来るのでしょうか。

1人の医師が回答

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