点滴が入らなくなったらに該当するQ&A

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アミノレパン点滴静注について

person 70代以上/女性 -

非代償性肝硬変による肝性脳症の治療として、通常は経口で意識障害がでた時のみアミノレパンの点滴をしています。患者は80代女性です。 しかし、通院しているのが大学病院であるため予約日以外に診てもらうのは簡単なことではなく、症状が悪化してから行くことが多くその度に入院しなければならなくなっています。 ただ、症状(アンモニア値が高くなり意識障害有り)が悪化しても1度の点滴で改善する状態なので、近くのクリニックでも点滴をしてもらえるようにしたのですが、大学病院での診療内容と少し違うので質問させて頂きました。 大学病院での内容はアミノレパン500mlとブトウ糖を4時間くらいかけて点滴をしていましたが、クリニックではアミノレパンのみでブトウ糖は入ってなく時間も2時間。 クリニックの先生に確認をしたのですが、そのような指示になっているし大丈夫だと言うことです。 心配しすぎなのかもしれませんが、医者にかかっていながら肝硬変の非代償性になるまで分からなかったこともあり開業医に不信感があります。血液検査&意識・神経障害があつたのにも関わらずです。 町のクリニックではあまり扱いのない薬だと思いますので大丈夫なのかが心配です。 宜しくお願いいたします。

2人の医師が回答

水頭症シャントと肝膿瘍穿刺について

person 60代/女性 -

以前から質問させて頂いています。 肝周囲膿瘍で入院中の母の事なのですが、脳にシャントが入っている為、細胞針が出来ず、難儀しております。 というのも、膿瘍が出来ている場所が肝臓内ではなく周囲という事、シャントのチューブの先端は腹腔内にぶら下がっている事で、膿瘍を穿刺して破裂した際に、細菌がチューブを伝って脳に入ると大変な事になるのでは?という話を主治医にした結果、細胞針を行わず、幾つか抗生剤を変えて効果の出る薬を探ろうという事になった為です。 ところが、抗生剤の点滴を続けるうちに度々点滴漏れを起こし、毎日朝晩の差し替えが本人の苦になり、中心静脈へのカテーテルも考えましたが、負担が大きいということで、飲み薬で対応してもらう事になりました。 しかし、CT検査では、良くなっている所もあるけれど、全く小さくなっていない箇所もあるということで、やはり細胞針をして菌を調べた方がいいのではないか?という話が出ています。 飲み薬を変えて様子をみるという方法もあるかと思いますが、排膿出来ればその方がいいようにも思います。 もし排膿した場合、細菌がシャントから逆流して脳に入る可能性というのはあるでしょうか?

1人の医師が回答

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