もう亡くなった父のことで気になったのでご相談させていただきます。
父は3年前食道がんで亡くなったのですが、がんになる前にずっと「足に力が入らない」と言っていました。足に力が入らなくなる前に、自転車に乗っていて転んだこともありました。
その症状がALSと似ていてふと心配になりました。
足に違和感があると、がんになる1年前くらいに内科で血液検査をしてもらっていましたが、異常なしでした。
内科ではビタミン剤を処方してもらっていました。
足も歩き方か徐々にゆっくりとなり、がんで衰えたのか他の病気が原因なのかはわかりませんが、最後は杖を使ったり車椅子になっていました。
足だけで他に異常はありませんでした。
父はお酒が大好きで、休みの日は一日中お酒を飲んでいました。ビールは1日12本飲むときもありました。定年後は、毎日そんな感じでした。
足に異常が出たのはお酒が原因でもあるのでしょうか。
ALSは遺伝もあると知って不安です。