Bt4に該当するQ&A

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hCGの数値が良いことと、4w4dで胎嚢が見えないこと

person 30代/女性 - 解決済み

30歳、娘です。 体外受精でBT13日目(4w4d)の妊娠判定で陽性で、hCG値は2041.8でした。 担当の先生からは「かなり安心して良い数値。胎嚢が見えないことはよくあることで心配は要らない。来週は胎嚢が見えると思う。」とのお話でした。 そこでお聞きしたいのは次の3点です。 1.hCG値が適正に高いことは絶対的に良いことですか? 4w0dのhCG値が100を超えると、ほぼ90%の確率で心拍確認が出来るという論文がありました。 hCG値は正常な場合、1日1.5倍から1.8倍の伸び率だそうですが、1.5倍で計算した場合の4w0dのhCG値は403.3、また1.8倍でも194.5となり、かなり良い数値だと思いますがいかがでしょうか? 2.胎嚢が見えていないので、子宮外妊娠のおそれもありますが、妊娠判定日のhCG値である程度予想(除外)できるものですか?(子宮外妊娠の場合、hCG値の伸びはあっても妊娠判定日頃の数値は高くない?等) 3.4w4dで胎嚢が確認できないことは心配要りませんか? 担当の先生には「(この時点で)胎嚢が見えないことはよくあることで心配は要らない」とおっしゃっていただいたので、安心していたのですが、このサイトの質問を検索していると「4週の間は見えない場合が多い」との回答がある一方で「4w6dで胎嚢が見えないのは正常妊娠ではない」等の回答があったり、4週で確認できた人もたくさんおられるようで若干心配になってきました。もちろん個々のケースによって違ったり個人差があることも理解していますが、いかがでしょうか? よろしくお願い申し上げます。

3人の医師が回答

自然移植周期のホルモン補充終了時期について

person 30代/女性 - 解決済み

自然排卵周期で、8/30に排卵し9/4に移植のスケジュール。 移植の2日前にホルモン値を採血で確認したところ、P4が3.7と低いため、この日からルテウム膣剤を朝夜の2回使用。 移植当日のP4は21.5まで上昇し、無事に移植。 9/11(BT7)の判定日でhcg109.3の陽性。この日のP4は35.6Hと、測定出来る上限超えの値。 このまま胎嚢確認までルテウム膣剤は継続になり、9/21に無事胎嚢確認。しかし、この日のP4は30.4と、判定日よりも下がっていました。 しかし、医師からは「P4も十分出ているのでルテウム膣剤は今日で終了しましょう」と打診されました。 事前に自分で調べたところ、黄体ホルモンは排卵後の卵胞の抜け殻→絨毛組織→胎盤(いわゆるluteo-placental shift)という過程で産生される場所が変わっていくようですが、絨毛組織からP4が産生されるのは妊娠6週後半からと論文に書かれていました。 論文のことを医師に伝えても嫌な顔をされると思い、「心配だからルテウムをまだ続けたい」と要望し、追加で9日分処方して貰いました。(最初1週間分と言われましたが、次受診出来るのが9日後だった為) ここから質問です。 1.私の場合、卵胞からのP4が低かったので、少なくとも絨毛組織からP4が産生される妊娠6週後半までルテウム膣剤での補充が必要だと思ったのですが、5週1日で終了の打診をされたのは何故でしょうか? 2.判定日にP4が十分出ていると言われましたが、それはルテウム膣剤で補充しているからであって、自己の力でP4が出ている訳では無いと思います。 次の受診で再検査して、数値に問題がなければルテウムは終了とのことですが、6週後半、なんなら胎盤からホルモンが出るまでは継続するべきではないでしょうか?

3人の医師が回答

3年前から膀胱癌の治療中です。助言をお願いします。

person 60代/男性 - 解決済み

何度か質問をさせて頂きました。 3年前の9月に膀胱癌が確認され、TUR-BTの手術。上皮内癌でグレードは3。その後8回のBCG。しかし腫瘍が残り、一昨年の3月に2回目のTURBTと再度8回のBCG。同9月に3回目のTURBT。結果は明らかな浸潤は無いものの微小の腫瘍が残り「BCG抵抗性」の状態に。 昨年の4月に自ら希望して別の病院にて「光力学診断下内視鏡手術」を受け、細胞診でも腫瘍は検出されず。 その後 再発抑制の為に「BCG維持療法」を開始。昨年の6月と9月に各3回注入。頻尿や排尿時痛が続くも副作用の減少に伴い、内視鏡検査を昨年11月と今年の2月に受診。 「怪しい箇所が2ヶ所ありBGGに伴う炎症か、再発かの判断は難いとのことで、3月にTUR-BT。14ヶ所の細胞検査を実施。怪しい2ヶ所に問題はなく、他の3ヶ所から微小の腫瘍を検出。浸潤性ではなく、3ヶ所は近くにあり処理して頂きました。 ただ再発に伴い転院をしました。転院先では再検査を行いたいとのことで「光力学診断下内視鏡手術」を実施。細胞診では腫瘍は見つからず。当面は経過観察になったのですが、その結果説明において、以前の病院での「BCG抵抗性」との説明とは違い「BCGの効果を認めます。3月のTURBT時の微小の腫瘍は再発ではなく、腫瘍が消えていく過程で検出されたものだと考えます」との説明でした。主治医による解釈の違いに戸惑いを覚えます。 質問事項 当初のBCGの8回を2サイクル投与後の腫瘍は、腫瘍が消えていく過程との認識、そして昨年4月の光力学診断下内視鏡手術後に再発したものの、BCGの維持療法計6回で消えたものとの認識でいいのでしょうか? またBCGの効果や効果が出るまでの期間に対する、見解や説明の違いをどう解釈したらいいのでしょうか?今後どのような認識で治療に臨むべきか、助言をお願いします。

1人の医師が回答

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