リンパ節鎖骨に該当するQ&A

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頚部のリンパ節腫れ

person 40代/女性 - 解決済み

右側胸鎖乳突筋の横(外側)すぐの下の方に1センチ弱のリンパ節が以前より1個あり先月総合病院耳鼻科でエコーをした際2個に増えていると指摘されました。が共に明らかに炎症性に腫れたあとだといわれて今月経過でエコーをしたら1個しか確認出来ず大きさも4ミリに小さくなっていると言われ安心していた所がまた今朝1センチ弱位に触れるようなりました。こんな短期間で腫れたり小さくなり触れなくなったりそしてまた触れる様になったりするものでしょうか? 宜しくお願い致します。 原因は慢性扁桃炎やら親不知やら今回は鎖骨上首近くの引っ掻きキズが少し化膿しているからかな〜〜とも思っているのですが、、 あと先週、左耳の後ろ乳様突起に小豆大に2個リンパの腫れがありご相談させて頂いておりますが、診察を受けた耳鼻科では特に経過の診察の指示はとくにいわれていませんでしたが3日後に別の症状で同耳鼻科にかかりもう一度触診していただいたところ 小さくなってきてるから痛みも無いなら処方されていたクラリスやめて良いと言われました。 でもなんとなく気になり夜に一錠だけ昨夜迄飲んでました。1週間が経ちましたが今朝また触ってみたら最初よりは小さくなってると言われた大きさから変わらずまだ2個共残っています。残っていて問題ないでしょうか?また一度小さくなってまた短期間で少しでも大きくなったら良くないでしょうか? よろしくお願い致します。

7人の医師が回答

ステージ4の肺扁平上皮がんについて

person 70代以上/男性 -

父が生検の結果、肺扁平上皮がんと診断。添付:CT画像 【状況】 3月頃せきで主治医受診。レントゲンでは確認できず。せきが治まらず、5月初旬、市立病院(地域がん診療連携拠点病院)へ受診。CT・MRIにて再検査。右下葉腫瘍、縦隔リンパ節腫大と診断。右鎖骨から組織を取り生検。結果、肺扁平上皮がんと診断。CTの画像からは左側肺にも小さながんが疑われ、ステージ4と診断。現状、脳や他臓器への転移は見られない。遺伝子変異やPD-L1検査は結果待ち。近日PETを予定。これらの結果を踏まえ治療方針を決定。 【父の状況】 76歳男性、約10年前に禁煙。2年前に前立腺がんで前立腺摘出。以後経過観察。抗がん剤投与も無し。現在はせきが続くが、日常生活は問題が無く元気。 【質問】 1.遺伝子変異検査・PD-L1検査について 主治医から肺扁平上皮がんは遺伝子異変が少なく、分子標的薬の適用が難しいと聞きました。6種類(EGFR・ALK・・等々)は全て難しいでしょうか。PD-L1の適応も狭き門でしょうか。この2つで駄目なら従来型の抗がん剤しか手が無いでしょうか。 2.ステージ4について 初めは右下葉腫瘍・右縦郭リンパ節腫大の診察で、右側のみを祈っておりましたが、CTで左側もがんを疑う粒が判明。原発の大きながんと比べ素人目に非常に小さく少ないですが、これでもステージ4なのでしょうか。ステージ4は区分がありませんが、入口から出口までの範囲は広く、重篤度の幅も広いのでしょうか。 3.PETについて このタイミングでPETを受ける狙いと結果の注目点、治療への反映点を教えて下さい。 4.ステージ4の5年生存率について 標的薬やチェックポイント阻害薬など肺がんの画期的新薬が出現と言われつつ、ステージ4の5年生存率は低い(約5%位)ままです。なぜでしょうか。直近の肌感覚では上昇傾向でしょうか。

2人の医師が回答

伝染性単核球症について、慢性活動型EBウイルスへの不安

person 20代/女性 -

発症してから結構長引いているのがとても心配な為、ご意見をいただきたいです。 血液検査の結果は画像を添付しております。 ●10月9日● 右に痛みのある1cmほどのしこりに気付き、かかっていた心療内科についでに診てもらう。リンパの腫れはあるが喉の腫れも発熱もない為、葛根湯とカロナールを処方される。 ●10月21日● しこりが大きくなっているように感じ、発熱したり微熱が続き、喉の痛みも感じていたので耳鼻咽喉科を受診。喉に腫れがある為扁桃炎だろうと抗生剤とトラネキサム酸を7日分処方される。 ●10月29日● 発熱したり微熱が続く為ロキソニンを毎日飲んでいた。しこりも大きくなるので別の耳鼻咽喉科を受診。喉の腫れはなく、リンパ節炎だろうということでプレドニン5mgを7日分処方される。 ●11月6日● プレドニンを飲み始めて熱や痛みは治まっていたが、ちょうど7日分を飲み切ったくらいの時、今まで見られなかった鎖骨上に複数の痛みのあるしこりが急に出現した為、また別の耳鼻咽喉科を受診。 脇リンパ、鼠蹊部に痛みもあり。 その日は血液検査のみ。 ●11月11日● 血液検査の結果はリンパ腫や白血病の心配はなく、EBウイルスとの診断。 初感染か既感染かなどの説明はとくになし。EBウイルスの感染経路について伺ったが、心当たりはとくにない。微熱や倦怠感が強い。 ●11月17日● しこりや腫れは本当に少しずつだが引いて来てはいるがまだまだ残っている。 微熱、倦怠感も残っている。 発症〜現在、強いストレスがあり自律神経の乱れなどで心療内科にもかかっている為そちらの症状も共に出てしまっているのかも気になっています。 一番心配な慢性活動型EBウイルスの可能性、別の感染症の可能性、再検査の必要性などご意見をいただきたいです。

3人の医師が回答

不明熱。

person 30代/女性 -

1/30朝から右頸部が痛くて寝違えた?と放置。 1/31朝には痛みが増強しており湿布で経過観察。1/31夕方から悪寒・39℃の熱で耳鼻科受診しインフルエンザ陰性。 風邪症状は全くなし。 トミロン、トランサミン、コフノール、レバミピド、ロキソニン処方。 2/1になった夜中にロキソニンが切れ悪寒で目覚め胃がムカムカし不消化の夕食を嘔吐。 また熱が39℃にあがりロキソニン飲んで就寝。 朝は胃がムカムカ空あげし、食欲なくチョコレートだけ少しつまむ。 それを昼に嘔吐。 ロキソニンが切れたら右頸部の痛みは強くなるし悪寒きて熱があがるし、繰り返しロキソニン内服し手放せない状況。 2/1夕食にうどんを食べることができてからは、缶詰めやヨーグルトなどつまんでいますが、 やばりロキソニンが切れると熱はあがるし、何より右頸部リンパ節の腫脹疼痛がひどくて、何か変な病気なんじゃないかと気が気じゃなく。 特に耳の後ろの太い筋1本が腫れ、鎖骨の上のくぼみの部分が特に痛いです。 あと関係ないかもしれませんが、右の骨盤、腸骨?ね後ろの押すとくぼんでいる部分に、2ケ月前位から圧痛があり気になってもいます。 インフルエンザ?エイズ?C型肝炎?ネットで調べると不安になるし、何科に行けばいいか?どんな検査が必要かなど これらの情報だけですが可能性の範囲でかまいませんので教えて下さい。

1人の医師が回答

胆嚢ポリープ

person 30代/女性 -

こんばんは、宜しくお願いします。 先月職場でうけた健康診断の結果が最近届き、超音波検査で「胆嚢ポリープ数個」が見つかり 「要経過観察 6ヵ月後超音波検査を再度受けてください」との記載がありました。 今年の3月辺りから体調不良(首から背中、鎖骨辺りの鈍痛が続き、付近のリンパ節が腫れている ような違和感)があったので、5月に単純腹部CT・腹部エコー・胸部X線・血液検査を受けましたが、 とくに異常は見られず、体調不良の原因は不明のまま、様子を見てくださいとのことで終わりました。 仕方ないので様子を見ていたら体調はだんだんよくなり、現在はとくに問題なくなりました。 5月の検査時点でなかったポリープが、半年後数個できてしまった状態ですが、 (検査時に見逃された可能性もありますが、CTとエコー両方しているので考えにくい気がします) 半年も経過観察したらさらに増えたり悪化しないでしょうか? できれば来週にでも病院に行って再検査をしたいのですが、現時点で検査してもムダでしょうか? ちなみに5月検査した病院と、先月健康診断をした病院は違うところです。 また、健康診断の他の項目では、HDLコレステロール(基準値45〜75)が77で脂質の項目が B判定(軽度の所見あり)となってしまった以外はすべてA判定(異常なし)でした。

1人の医師が回答

甲状腺乳頭癌と耳下腺腫瘍について

person 40代/女性 -

前回も質問させて頂きましたが追加で質問させて頂きます。 先日甲状腺癌の定期受診があり耳鼻咽喉科を受診しました。その時に耳下腺の症状を伝えるとエコーで見て下さいました。 左耳下腺に1cm弱の腫瘍があるそうで、医師は「悪い物じゃないとは思うけど」と。 診察室に戻ると、「耳下腺の事もあるのでPETCTをやりましょう」と来月検査をすることになりました。 現在の症状は、食事時の痛みは治まってきましたが、両側の耳下腺を押さえると痛いです。左耳下腺付近にしこりは触れませんが、左耳の奥が何となく圧迫されてるように感じ、時々耳の奥が痛み、左顔が痺れます。また最近元々ある耳鳴りが大きくなったりめまいがするようになりました。 お聞きしたいのは、 1.エコー検査をしただけでいきなりPETCTを行うのは、癌の可能性が高いからですか? 甲状腺癌でシンチ検査を2回行っても経過観察として再PETCT検査をするものですか? 2.耳下腺癌の診断は基本的には病理検査でないとわからないと聞きましたが、もし耳下腺癌だった場合、PETCTで癌とわかりますか? 3.右鎖骨裏にリンパ節転移がありますが、ヨード治療は取り込みがなかったです。もし耳下腺癌だった場合、実は甲状腺癌の転移ではなく耳下腺癌の転移という事はないでしょうか? いくつも質問をしてしまいすみません。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

正中頸嚢胞(甲状舌管嚢胞)と甲状腺乳頭癌の治療法について

person 50代/男性 -

58歳男性です、喉仏の左上に膨らみを感じ、大学病院耳鼻科にて正中頸嚢胞(甲状舌管嚢胞)と診断を受けました。 正中頸といっても左側に偏っており、CTで体表側から連続して食道側にも張り出し両者とも3cmほどとの大きさ、手術摘出をすすめらました。 充実成分の細胞診は問題なしでした。 また、これは過去の胃カメラファイバー写真を見ると数年来は存在してるようです。 実は同時に甲状腺にも石灰化がみられ甲状腺科へ紹介を受け、細胞診にて甲状腺の左葉で乳頭癌 T1N1 II期 と診断されました。 甲状腺に1.3cm腫瘍浸潤無し、左頸部~鎖骨上窩に石灰化を伴う小リンパ節への転移が見られるようです。 今後耳鼻科にも相談予定ですが、事前に心構えとして以下を相談をしたいです。 甲状腺乳頭癌は10年ほどかけて大きくなったと思うので、正中頸嚢胞も術後組織診したら実は乳頭癌由来ということはないでしょうか? 実は耳も左耳のほうが聞こえずらく、左耳下側リンパ?も痛みを感じることがります。このようなものも実は乳頭癌由来ということはないでしょうか? 現在CTとファイバーでの診断ですが、そのような乳頭癌転移性か確定するためにはどのような検査がありますでしょうか? また、手術は、甲状腺摘出と同時に正中頸嚢胞も摘出すべきですか? 甲状腺と嚢胞の食堂側まで取ると食堂へ穴が開くリスクなど大手術の感じがしますので前側(体表側)部分のみを取るという術式がよければ、そいういう希望もあります。

2人の医師が回答

乳がん あばら骨の痛み

person 40代/女性 - 解決済み

去年の11月に右胸全摘をしました。 病理結果はルミナールタイプ リンパ節転移無し、腫瘍大きさ2.5cmだった為ステージ2 遺伝子検査陰性、オンコDXの検査で化学療法の上乗せ効果無しとの判定で抗がん剤治療無し、タモキシフェン10年の服用 こんにちは。いつもお世話になってます。 2、3日くらい前から急に罹患側のあばら骨が痛むようになりました。 普通に過ごしてる時は気になりません。 お風呂に入ろうと衣服を脱ぐ動作をしたり 立ち上がってる時に上に手を伸ばしたりすると痛みます。座った状態で上に手を伸ばすと痛みはあまりありません。 動作で痛いのと、触っても痛いです。 洋服の上から擦る様に触るだけでも痛みがあります。我慢出来ない様な痛みではありません。体の構造があまり分かりませんが あばら骨の下から2本目、3本目辺りの体の側面寄りが痛いです。 いつもここで大丈夫じゃないかというご意見をいただけるのですが やはり今回もあばら骨に転移したんじゃないかと不安になってます。 4月18日の病院の血液検査での腫瘍マーカーや手術したところの脇のリンパ、鎖骨をエコーで診てもらったけどそれも問題なしでした。 でもあばら骨までは診てもらってないので心配です。 筋肉痛より少し鋭みがある様な痛みです。 生活面では最近裁縫を始めました。 ミシンを使ったり地べたに座り込んで布を裁断したりする動きです。 あとはペットの10kgの犬の散歩のリードを最近変えて肩からかけるタイプにしたんですけど、犬に散歩されてる感じで私を引っ張るのでそのせいなのか、転移なのか、気持ちが暗くなってます。 転移からの痛みの可能性はあるでしょうか? よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

肺腺がんステージ4の治療について

person 70代以上/男性 - 解決済み

79歳の父の肺腺がんについて伺います。 2018年7月上旬に血痰症状にて精密検査したところEGFR変異陽性・エクソン19欠失・t790mなし・PDL1(28-8)100%の左舌区の肺腺癌、縦隔リンパ節転移、右腸骨・骨盤転移のステージ4の診断がおりました。 1、2018年8月からタルセバ150mg 2、2019年6月、肝臓4cm転移 3、2019年7月からアテゾリズマブ+ベバシズマブ+カルボプラチン+パクリタキセルの4剤併用治療(4週に1回点滴)4回、以後アテゾリズマブ+ベバシズマブ 4、2021年1月から尿タンパク+2になり休止観察、+1の時に投与。直近の投与は、アテゾリズマブ2021年4月23日、ベバシズマブ5月21日、6月18日、8月16日のみで、これ以外は薬剤投与は一切していません。10月のCEAが15、11月は36に上がり、PETしたところ、骨盤左右各1箇所、副腎転移 5、2021年12月、骨盤転移の放射線治療、t790m陰性 6、2022年1月、CEAは86、アリムタ投与 7、2022年2月、CEAは110、鎖骨転移、アリムタ中止 8、2022年3月、CEAは110、鎖骨転移の放射線治療 t790m検査は、簡単に陽性にならないため、いまは検査しない、との事です。 ここで、次の治療薬として、ジオトリフか、ダコミチニブを勧められています。 どちらが相応しいでしょうか? ファーストラインがタルセバだったため、有効な効果が出るか不安です。また、タグリッソは、t790m陰性では使わないものなのでしょうか? なお、父は、腰の放射線治療を受けてから若干ビッコを引く歩き方ですが、普通に外出もできて生活できています。 骨転移以外の腫瘍は、変化が見られません。 どうぞ、よろしくお願いします。

2人の医師が回答

検査及び今後の治療について

person 40代/女性 -

浸潤性小葉癌、ER100%+、HER2陰性、ki67 3% リンパ節転移 16/18 鎖骨リンパなどへの転移なし ステージ3c 以上が主治医からの病理検査の最終診断と言われました。 主治医からの今後の治療については、EC3週おきに4クール、ドセタキセル3週おきに4クール、抗がん剤治療後放射線治療25回、ホルモン治療10年と言われており、現在EC1回目が終了し、今週末に2回目のEC投与の予定です。 腫瘍内科の先生(月に数回だけ来る大学病院の教授)と主治医の先生とで説明内容が違いましたので質問させていただきます。 1、術前も術後もPETCT及び骨シンチ検査を行っていませんので、骨に転移があるかどうか分かりません。なのにすでに最終診断ステージ3cでいいのでしょうか?もし骨に転移があった場合はステージも4になると思うのですが。 2、腫瘍内科の先生からは抗がん剤治療前に骨シンチをやった方がいいと言われ、万が一骨に転移があった場合は治療方法が変わるとも言われました。主治医にその事を話ましたが、骨シンチをやって転移が分かってもどのみち治療方法は変わらないので、とりあえず抗がん剤を始める。骨シンチをやりたいのなら抗がん剤の途中でも出来る。と言われました。正直どちらが正しいのか分かりません。骨に転移があった場合は違う治療も必要になりますか?もしくは抗がん剤の種類が変わるとかになりますか? 3、小葉癌でERも100%、kiの値も低いですので抗がん剤の効果としてはかなり低いと思っています。ただ、数%でも効果の可能性がある事はやりたいと思っております。その上で、ドセタキセルを3週おき4クールよりも、ウィークリーパクリタキセルの方がほんの少しだけ効果が高まるとの記事を読みましたので、この事を主治医に伝えましたが「うーん。まだ時間はあるから」と言われてしまいました。

1人の医師が回答

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