癌骨に転移したらに該当するQ&A

検索結果:3,642 件

末期スキルス胃癌について教えて下さい。

person 30代/女性 -

昨年10月56歳の父が、首の既にリンパに遠隔転移した、末期のスキルス胃癌と診断を受け、「一年もてば凄い事です」と余命宣告を受けました。既に手術は不可能で、TS−1とタキソテールを服用していたのですが、3月に吐き気で食事が取れなくなり入院しましたが、腹部リンパの癌は消えたものの、胸の皮膚と肺に転移し、肺には水が少し溜まりました。7月に食欲が戻ってきたので一度退院しましたが、先日腰の骨が痛むと言い出し、食欲も無くなってきたので再度入院・・・検査の結果、腰骨と肩の骨に転移しているとの事で、痛み止めの薬(モルヒネなど)の量を調節しつつ、骨に対する抗がん剤を投与する事になりました。食欲も戻り、幸い内臓には転移していない様で、肺の水もほとんど増えていないようです。ですが主治医の方からは、「既に寝込んで動けなくなっているのが普通ですが、凄い生命力です!」と言われました。父は余命以外は全て知っていて、転移に対しても抗がん剤が効く事を信じて、まだまだ生きる望みを捨ててはいません。ですが、骨に転移してしまうと痛みがひどいと聞きます。痛みを和らげる為にモルヒネを投与すると、急に病状が悪くなって、神経症状なども出てくるのではないかと不安です・・・最初に余命宣告を受けてもうすぐ1年が経とうとしていますが、やはり骨に転移してしまうと、もうそれ程もたないのでしょうか?また起き上がることが出来なくなった場合は、どの様な治療になるのでしょうか・・・?主治医の方は「とにかく今起き上がっていられるのが奇跡です」としか言われないので、転移後の余命が分かりません・・・父の生命力を信じて希望をもっても良いのでしょうか?お答えにくい質問で申し訳ありませんが、一般的なお答えを頂けましたら幸いです。(もちろん例外がある事は承知しております)お忙しい中恐縮ですが、どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

重粒子線を肺腺がんステージ4の胸椎転移部分に実施する事は可能でしょうか

person 70代以上/男性 - 解決済み

[質問] 重粒子線を肺腺がんステージ4の胸椎転移部分に実施する事は可能でしょうか。 また、保険適用でしょうか。 [状態] -原発性肺腺がん、IVB期、右肺原発(ほとんど影が無くなった) -73歳、男、PS 1 -183cm,79.4Kg,体脂肪24% -EGFR遺伝子変異:陽性、エクソン19欠失変異 -PD-L1 ≥70% -右肺悪性胸水、胸膜転移は過去有り。現在無し -多発骨転移あり(右肋骨、第5,11,12胸椎)起因の痛み有り   →放射線、ランマーク実施し経過良好。 [治療時系列] -1stタグリッソ(7カ月) -タルク胸膜癒着(右肺) -2ndAXLキナーゼ阻害剤(TP-0903)+タグリッソ<治験>(21カ月) -肺結核により治験終了 -タグリッソ服用継続(7カ月) -多発骨転移出現 -左下肢深部静脈血栓症でリクシアナ服用 -3rd アファチニブ(2カ月) 増悪無し -結核治療 2022/11迄予定 [服用中の薬] がん:アファチニブ、ランマーク 結核:イスコチン、ミコブティンカプセル(4剤→現在2剤) 浮腫:4/22発症、4/27よりリクシアナ服用中 その他:フェキソフェナジン、ビタメジンカプセル、セレコキシブ、アスパラーCA、レパミピド、酸化マグネシウム、センノシド

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)