令和4年9月16日、A院にて肩関節拘縮(1年前にB院で腱板断裂修復術を受けている。)により関節鏡下授動術を受けました。2週間入院し集中的なリハビリを受け、退院。退院後はC院にてリハビリを継続中です。術後の経過は、術前より腕が上がるようになり良好だと思います。10月27日、A院で主治医の診察を受けましたが、先生は腱板断裂修復の患者だと勘違いされているのではないかと思われました。その理由としては、以下のとおりです。
・先生から「リハビリで自動運動は始まりましたか。」との質問があり、なんのことかと思い手を挙げて見せたとこ
ろ、びっくりされ、「いいですね。でも無理しないでくださいよ。私はそんなに経過のいい人は心配です。かえっ
て腕が上がらないくらいの人が現時点では安心です。重いものはまだ持ってはいけませんよ。半年ぐらいは慎重に
しないと」との言。入院中しきりに、「リハビリでガンガンやってください。できることはなんでもやっていいで
すからね」とおっしゃっていたので、あれっと思いました。
・当日予定にないレントゲン撮影があり、画像に腱板修復の時のアンカーが映っている。
このような、状況であり、私としては、多分先生が勘違いしていらっしゃるものと思っております。
※そこでご質問です。
次回診察は、12月15日となりました。その際MRI撮影とレントゲンが予定されています。通常、授動術の術後
にMRI検査は必要なんでしょうか?(MRIは術前にも撮影)
先生がもし、勘違いに基ずきMRI撮影を指示されているのであればお金も時間も持ったないと思っています。
なにかいい対応方法があればご教示ください。
授動術の術後にもMRI検査はやるのが一般的だということであれば勘違いであろうが何であろうが黙って受診
するつもりです。