コロナ倦怠感だけに該当するQ&A

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イナビル吸入後の発熱について

person 50代/男性 - 解決済み

いつもお世話になっております。 57歳男性について相談させていただきます。 先週の水曜に喉の痛み発症、翌木曜朝に37℃台半ばの発熱がありました。 水曜、木曜と市販の風邪薬(喉・解熱に効くと謳われている薬)で凌ぎましたが症状が続くため金曜にかかりつけ医を受診、インフルとコロナの検査を受けインフルエンザのみ陽性となりました。 イナビルとカロナールを処方され頓服するも37℃台の微熱と強い倦怠感が続いておりました。 日曜になり鼻水とくしゃみの症状が強くなり、倦怠感も強いため昨日月曜朝に再度同じかかりつけ医を再受診し メキタジン錠 モンテルカスト錠 カルボシステイン錠 を処方していただき頓服しておりましたが、昼過ぎに38℃台後半の発熱があり今朝方4時までは発熱が続いていたのを確認しております。 先ほど(8時半頃)検温したところ36℃台に下がっておりましたが倦怠感は強いまま、加えて頭痛もあるということです。 お伺いしたいのは、この状態でこのまま在宅で養生しておいて大丈夫なものかどうかということです。 イナビル頓服の後も微熱から高熱が出るのはよくある症状なのでしょうか。 他の病気を疑い、再度の受診は必要ないでしょうか。 熱・鼻水・頭痛・強い倦怠感が主症状で息苦しさはないそうです。 意識もしっかりしております。 以上冗長になり申し訳ございません。 ご回答いただけますと幸いです。

6人の医師が回答

妊娠39週で新型コロナ陽性 分娩、胎児への影響は?

person 30代/女性 -

出産予定日1月24日、1月21日現在で妊娠39週4日の経産婦(2回目の妊娠、初産は40週1日で陣発し経膣分娩)です。 妊娠経過に問題なく、胎児の推定体重も3100gほどあります。 1月17日に長男が新型コロナウイルスを発症し、1月22日まで隔離期間でした。 私も1月19日頃から喉の違和感や倦怠感が出始め、1月21日朝検査キットで抗原陽性を確認しました。 1月21日時点で発熱はなく、喉や倦怠感の症状もピークは過ぎた感じがしているのですが、分娩や胎児への影響が気掛かりです。 分娩予定の産科クリニックでは、陽性中に陣痛が来てしまうと総合病院へ搬送の可能性があると言われています。子宮口は2週前から2cmほどの開きで変化なく、すぐにお産にはならなそうだけれどなるべく症状が落ち着くまで出産にならないよう安静に過ごしましょうと言われそのようにしています。 (1)コロナ陽性であることが分娩に悪影響を与える可能性はありますか? また、先生方がお勤めの御施設ではコロナ陽性妊婦の分娩はどのような対応をされているか、可能な範囲で伺いたいです。 (2)先日、妊婦の新型コロナ感染が子の神経発達症のリスクを高めるとの論文が発表されていました。 これは2020〜2021年頃のデータのようですが、現在の変異株でも同様の影響が胎児にあると考えられるのでしょうか? また、胎児の脳の発達が著しい時期であることから妊娠25週以降の感染は特にハイリスクとのことですが、これは出産間近の39週でも同様なのでしょうか? (3)私が陰性化する前に分娩になった場合、出生後の接触による赤ちゃんへのコロナ感染が気掛かりなのですが、新生児がコロナに罹った場合特別心配されることは何かありますか? 以上、長くなりましたが、可能な範囲でご回答いただけましたら幸いです。

7人の医師が回答

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