椎間板ヘルニアに該当するQ&A

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胃の不調が続いている

person 50代/女性 - 解決済み

2週間ほど前から胃の不調が続いてます。元々胃が弱く年に何回かは胃腸科に行き薬をもらいます。今回も2ヶ月ほど前から食べ過ぎると胃もたれが時々ありもらっていた六君子湯やモサプリドを数日飲むと改善するという感じたったのですが2週間ほど前から起床時の胃もたれやムカムカ感が酷く、胃痛や胃もたれ背中の痛み食後の胸焼けも酷くなり、すぐお腹がいっぱにになったり、食欲が低下し体重も1.5kgほど減ってしまいましたので、1週間前に通っている胃腸科を受診し腹部CT検査を受け異常なし血液検査もしていただき胃カメラを2週間後に受ける予定です。また普段から便秘気味で胃の調子が悪くなると便秘が酷くなっていたのですが今回は1ヶ月前から下痢では無いのですが便がいつもより柔らかいことが多く今までにこういう事がなかったので不安です。今はミヤBMを処方していただき少し改善しています。胃カメラは毎年1回受けていて8ヶ月前にも受けその時は食道に良性のポリープが1つあったのと胃カメラ前に腰椎椎間板ヘルニアでロキソニンを半年以上毎日服用していた為胃に小さな炎症があり両方先生が念の為組織検査をしてくれましたが異常なしでした。その時に大腸CTも受け大腸や腹部の他の臓器にも異常はなかったです。大腸は3年前にカメラも受け異常なしでした。 胃カメラをしないとはっきりしたことは分からないと思うのですが今までより胸焼けやムカムカ感や胃痛が酷いことと体重が短期間で落ちてしまったことや今までになかった軟便があり消化器のがんでは無いかと不安になり相談させていただきました。胃の不調が起こる前に暴飲暴食をしていたり、すごくストレスや緊張を感じることがあったのでそれも原因かもと思うのですが、薬を飲んでもなかなか効かず不安になっています。がんの可能性は高いでしょうか?長文すみません。どうかご教示よろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

腰椎椎間板症について

person 30代/女性 -

数年前腰椎のMRIの検査にてL4.5とL3.4の椎間板の変性、L4.5のヘルニアがあり、L4.5に対しPNを行いました。数年後、再度腰痛で再びL4.5のPN.数週間後に固定術を行い、一度軽快したものの下肢痛及び座骨神経痛、痺れ、痙攣の症状がありMRIの検査結果、L3.4のヘルニアがあり、滑り症状はないものの、レントゲン検査で椎体の動きが大きい事が分かり、L4.5の抜釘.L3.4のヘルニア摘出手術をしました。その時にL3.4の軽度の癒着はありましたが、明らかなmaSSはなく椎間板郭清を行いました。diSC内はスカスカであったと証明を頂いています、以前診て頂いていた先生は滑りはないものの、変性が強く椎体が不安定なため固定術を薦めてくれていましたが、今の先生はMRIでもL3.4の変性は認めていますが、レントゲンが2方向からの物しか見た事がなく、滑りがないのは分かっていますが椎体の動きが大きい事は知りません。先生は明らかなヘルニアがないため薬と注射で様子を見ようと言っています。今の医師に以前の先生よりL3.4の椎間板は、スカスカで取るものがなかったと言われたと話しましたが、それは取るヘルニアがなかったと言う意味で椎間板がスカスカというのは有り得ないといわれました。ブロック及び局所注射の治療は1週間に2回位のペースで通ってますが、このような状態になってから3年ほどになり固定術を薦めてくださった先生の所で手術していたただいた方が良いの迷ってます。私は以前の先生の説明はヘルニアがなかったのではなく、椎間板内の髄核がなかったと言われていたような気がするし、椎間板が変性して動きの大きい椎体が足の痛み、痙攣、痺れの原因になっているような気がしてなりません。根本的な治療を望んだとしたら、どのようなものがありますか?

1人の医師が回答

盲腸再発後の手術をすべきかどうか

person 50代/女性 - 解決済み

50代看護師です。今年3月末2度目の虫垂炎となり、幸い抗生剤にて治癒(1度目は22歳の時に抗生剤にて保存的治療)ただ主治医からは再発を繰り返しているし今後再発も考えられるので手術を推奨され今月末(5/26月曜日)腹腔鏡下でのオペ予定です。しかしながら現在転職活動中にて先日面接を受け採用の意向と連絡を頂いたある診療所より6月上旬(遅くとも6/16)には引き継ぎもあるため入職してほしいとの相談がありました。面接時に虫垂炎手術のことも伝えてあります。主治医の話では術後一ヶ月ぐらいは腹圧の掛かるような動作やいわゆる重労働は避けたほうが良い、(主治医に)看護師と伝えても居るので、出来るなら仕事は休んだほうが良いとの見解でした。しかしながらせっかくの良い話をここで無しにする事も考えられないです。そこで今悩んでますのはネット等で検索すると、虫垂は腸内環境を整える役目も担うという記事を読みました。先日の術前検査のCTでは今のところ虫垂に目立った異常は認められないとのことですが、今季手術はしない選択をしたとして、次回再発時には炎症跡の部分が癒着し年数を積むほどオペ時の侵襲度が増すとのことでした。自身は過去2回、25歳、40歳で帝王切開にて出産しております。既にその事は主治医にも勿論伝えております。オペまで残す所あと1週間程しか時間がありませんが、果たしてどの選択が一番良いのか悩んでおります。術後退院は順調に行けば3日で退院予定ですがもしも手術中に術式が変更になった場合(開腹等)入院期間も延びますし、退院後療養期間も延びると言うことなので仕事復帰時期も慎重に考えたほうが良いと思っております。現在の主治医については信用していないわけでは無いのですが まだ若い先生ですし、セカンドオピニオン外来等に受診する時間も無く他の先生からの意見を頂きたいのです。どうぞ宜しくお願い致します。(現病歴)→高血圧、糖尿病(2型投薬治療、メトグルコ、マンジャロ注射)高脂血症。(脂肪肝指摘 )腰椎椎間板ヘルニア→オペはせず湿布、投薬で現在は落ち着いてます。

11人の医師が回答

腰痛 パルス高周波法 ペイン

person 50代/女性 - 解決済み

3ヶ月程前から腰痛、坐骨神経痛に悩んでいて、現在ペインクリニックで大体1週間毎に今まで5回のブロック注射をうけました。はじめに比べると痛みは軽減しましたが、まだ痛みはあり、日常生活も以前のようには過ごせない状況です。 腰椎椎間板症、腰椎すべり症、2、3番ヘルニア気味です。今まで部位を変えて、5回硬膜外ブロック注射を受けましたが、まだ痛みがあるので、1番効き目のあった所をパルス高周波法で治療したらどうかとのお話しがありました。方法は、針を椎間板に直接刺して、電気の通電を行うとの説明がありました。椎間板に直接刺すのは大丈夫ですか?と質問しましたら、皆歳行くと椎間板は減るからとの事でした。 椎間板に直接針を刺す事と電気刺激で更に椎間板が痛まないか心配です。確かに椎間板は正常より痛んでますが、針を刺して電気を流す事によりさらに悪化しないか、とても不安です。 ネットで調べましたら、他の医療機関では、パルス高周波療法について、傷んでる椎間板の近くの神経の近くで針を止めて、電流を流すと書いてました。どのやり方が安全で正しいのでしょうか? ご存知の方がいらっしゃいましたら教えて頂けたら誠に助かります。よろしくお願い致します。

4人の医師が回答

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